小川哲『斜め45度の処世術』読了。読みながら思ったことを数ページあとのエッセイやあとがきで粉砕されるのが面白かった。連載(未読)とは掲載順が違うのだろうけど、何言ってんだと感じる度合いがうまく変わっていき、最後のほうは爆笑するところもあった。近著と内容が被っているのはファンなので気にしない。
Posts by pyn
ハムネットみてきた。
4/6〜4/12に朝日新聞で読んでよかった記事です。
有料記事がプレゼントされました! 4月17日 09:42まで全文お読みいただけます。
(多事奏論)パリFW取材は華やか? 平民バス・自炊…ため息 後藤洋平:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/DA3...
東南アジアの木、カポックの繊維を衣料品に 暖かさ「ダウン並み」
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
2026年3月 #注目された記事
解像度が上がる、かな。
また、しつこいくらいまだ考えているというか心を持っていかれてる『ブレイクショットの軌跡』について。解像度を上げてくれる小説だと勧めたい。
『ブレイクショットの軌跡』前半の経済関係の表現がむりくりな設定になってるとの指摘を聞いたのだけれど、詳しく知らなければ物語上は気にはならないものの、細部のクオリティが…とはなってしまう。この作品が大好きという自分のテンションは全く変わらないんだけれども。後半の展開を考えるとわざとなのかと思っちゃうのは考えすぎだろうか。誰か詳しく論評してないかな。
呼応してた。よかった。
『ブレイクショットの軌跡』とレンピカの『Woman Is』が呼応しちゃってフワフワしたまま1日を過ごしている。昨日から。呼応しない結末だったらどうしよう。
じゃあなんで年始の教保文庫はあんなに混んでいたのか。
図書館待つより早く明日インザメガチャーチAudible
【更新中】当初予算案採決、46年ぶり可否同数 委員長裁決で予算委通過
www.asahi.com/articles/ASV...
参院予算委員会は7日、2026年度当初予算案を採決し、可否同数になったため、藤川政人委員長(自民党)の裁決で可決されました。
政府の当初予算案に対する賛否が同数となったのは、大平正芳内閣だった1980年以来46年ぶりです。
3/30〜4/5に朝日新聞で読んでよかった記事です🗞️
有料記事がプレゼントされました! 4月8日 16:33まで全文お読みいただけます。
「働ける国にしてほしい」 政変のネパール、若者たちの声は届くのか:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
Audibleで藤井剛さんが読んでるのもよい。人選!!信頼の藤井さん。
『ブレイクショットの軌跡』第三章半分まできた。すごい。書くのがうまい。
そしてパクジョンミンはどこに出てもよい。今回もよい。
ヒューミントみた。シリーズものを作りたいのかリュスンワン。大歓迎だ。ソンジョンウォンってチョインソンと似てるんだな。つながった。アクションがとてもかっこよい。
『ブレイクショットの軌跡』とても面白い。つんどくしててごめんなさい。
3/23〜3/29に朝日新聞で読んでよかった記事です🗞️
有料記事がプレゼントされました! 4月4日 15:29まで全文お読みいただけます。
(時時刻刻)官製システム、自治体置き去り 統一仕様へ、移行ありきの「政府クラウド」:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/DA3...
訳「これは私のお気に入りの気候変動グラフです。日本の僧侶、公家、そして天皇が1200年にわたって桜まつりの記録を綿密に残し、偶然にも世界最長の気候データセットを構築したのです。」
ここ数年の開花時期の早まり方がスゴイ(上のほうの離れた点)。
由緒ある自前のデータを元に、天皇だって「これは温暖化対策不可避ですな」と言うんじゃないかい、日本の「保守」の皆さん
bsky.app/profile/bist...
85歳の宮崎駿監督、パノラマボックスの創作に没頭
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
大自然の中でごろんと寝るトトロ、ほうきに乗って空を飛ぶ少女キキ……。
宮崎監督のアニメーション映画の場面などを紙に描き、ハサミで切り抜いて、箱の中に何層にも分けて配置。箱をのぞき込んで、絵を立体的に見せるという仕掛けの絵箱です。
2026年7月8日から「ジブリパーク」内で企画展示します。
3Dプリンターで印刷中の白い物体
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のパンフレットに乗っている、作中に登場する人形3サイズ
グレース小・グレース中・グレース大
朝ポキで知った上保晃平記者の、パンチ効いてる朝ドラのような連載。言葉のすくい方が素敵。写真でも語る。続きも記者フォローのつぶやきも読んでーー
3月29日 16:47まで全文お読みいただけます。
80歳の誕生日会であふれた涙 「地域で生きたい」重度障害者の闘い:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
ロシアのドローン「ゲーム感覚」で民間人標的 ウクライナで見た蛮行
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南部ヘルソンでは1機8万円程度の小型自爆ドローンが大量に飛来するのが日常。
カメラ越しに標的を追い、人や車に突入します。バスや救急車も例外ではありません。
「人間サファリ」とも呼ばれる襲撃にさらされるヘルソンからのルポです。
フォースウィングは3にひと月を要している…ほんとちょこっとずつしか進めない。
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の次に読むSFは何がいい、質問? おすすめ作品を早川書房海外SF編集部が考えました!|Hayakawa Books & Magazines(β) @Hayakawashobo #早川書房 www.hayakawabooks.com/n/naf9299faf...