原稿原稿原稿
Posts by 雨宮純
以前は紙派だったが、最近はあらゆる姿勢で読めるスマホ読書が一番捗る気がしている
今年はユリウス・エヴォラを深掘りしていきたい
まさにそれです!
宇宙へと飛び立つ「進化した人類種」...あなたも耳にしたことがあるのではないでしょうか。
宇宙へと飛び立つ「進化した人類種」...あなたも耳にしたことがあるのではないでしょうか。
記事で紹介されているボードゲームの雰囲気がすごく面白そうで困る。
私はうっかりカルトに取り込まれそうな人なので、よくよく気をつけて生きて行きたい。
米軍内にもシンパが入り込んでいて問題となった、暗黒思想集団について書きました。しばらくは大半無料で読めるようにしておきます。
/インターネットの闇で蠢く危険なネットワークについて(後編)
note.com/caffelover/n...
米軍内にもシンパが入り込んでいて問題となった、暗黒思想集団について書きました。しばらくは大半無料で読めるようにしておきます。
/インターネットの闇で蠢く危険なネットワークについて(後編)
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ネオナチとも近いところにいる暗黒思想集団の出版部について調べていたら『NEO-AUM SERMONS』などという書籍を出版していたのですが、これは一体何...?
「仏教伝来前の信仰を『本来の』日本人の精神性として明確にし、それを自然に理解・受容する自分こそが『本物の』日本人だと思うことでアイデンティティを確立したい」という発想を突き詰めるとどんどんと過去に遡り、やがては縄文スピリチュアルに辿り着きます。
ネトフリでチェスのコンテンツが増えて嬉しい。このドキュメンタリーは一時期チェス界を超えて話題になった、肛門バイブ不正疑惑についてのもの。
近年の陰謀論って作家志望の中学生が考えたプロットレベル。
本を読め、映画を観ろ。
他人が用意した狂喜に溺れる経験無しに創作などできないんだよ。と思った次第。
セキルバーグも初め(だけ)は面白かったのに。
そうかぁベゾスは宇宙人とのハーフなのかぁ…多様性というのかなぁ...きついなぁ…。
ケロッピー前田さんのことは大変尊敬しております
まさかココでケロッピー前田氏の名前が見れるとは…
クレイジージャーニーは排外主義に乗っかるゴンザレスとか降ろしてケロッピー前田を出せ!
視聴者投票も一位だったでしょ
"酔っ払ってカラオケする楽しみもありますよ、なんて説得するのか?オウムにいれば、夢は人類の救済とか絶対自由・絶対幸福・絶対歓喜とかだぞ。戻って来ねえよ、それじゃ。"
― 『オウムという悪夢』 P.88より
amzn.to/4skPRhz
多魔市...!
以前からお話してみたかった樋口恭介さんとの対談が公開されました。対談は大変盛り上がり、想定時間を大幅に超えた対談(無限に話せる...!と思いました、本当に楽しかったです)は前編・後編構成に。私としては、以前から言っていた「トランスヒューマニズムに関心を持った時に関暁夫氏に辿り着くような状況になってしまっている。刺激的な思想を主流メディアが割愛する傾向にある結果、そのニーズをこの手のインフルエンサーが攫ってしまう。それとケロッピー前田さんを追ったほうが良い」という話を形として残せて良かったです。
shinsho-plus.shueisha.co.jp/interview/hi...
グレープフルーツの2~3倍! でかい! 晩白柚よりでかい?!
Amazonでbanされた商品ばかり扱っているECサイトを見つけたが、そのラインナップはほとんど反ユダヤ主義の本やDVDだった
読みたい本がKindleにないことが多いので、どうしても自前PDFになってしまいますね。これか画面が大きめのスマホかで検討しています。
読書を加速させるために、PDF化した本をスマホで読んでいくことにした
裏・令和人文主義を密かに広めていきたい
続きを書きました。前編で紹介したグループやその周辺について調べていると、何故か「加速主義」という言葉がよく聞かれ、研究者からも「加速主義者」と呼ばれることがあります。ところがその実態は極めて暴力的で、テクノロジーの革新に関心があるようにも見えません。一体これはどういうことなのか。
本記事はこの「もう一つの加速主義」とも言えるものについて概観するとともに、前編で紹介した危険なグループの先行者を紹介します。そして、それらが影響を受けている、ある暗黒思想集団については...次の記事で説明する予定です。
note.com/caffelover/n...
続きを書きました。前編で紹介したグループやその周辺について調べていると、何故か「加速主義」という言葉がよく聞かれ、研究者からも「加速主義者」と呼ばれることがあります。ところがその実態は極めて暴力的で、テクノロジーの革新に関心があるようにも見えません。一体これはどういうことなのか。
本記事はこの「もう一つの加速主義」とも言えるものについて概観するとともに、前編で紹介した危険なグループの先行者を紹介します。そして、それらが影響を受けている、ある暗黒思想集団については...次の記事で説明する予定です。
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今年も百姓一揆を見に来ました。参加団体がかなり浄化されているので、普通に頑張ってほしいです