とうとう家を出て、一人と一匹暮らしをはじめて1ヶ月が過ぎた
快適すぎる
さみしいとか一度も思ったことないな
病気になったりしたら思うかもね
Posts by caoline
FPに相談したら
10年以上払ってきた保険が
引っ越し代として使えるかもしれないって
急にうきうきしてきた
これからの生活
贅沢はできないかもしれない
でも
一人の時間
一人の場所
大事に暮らしていけるように
いろいろ考えて
動いていこう
去年の春
もう別れようって思った
いや、この30年、何度も何度も何度も考えた
でも本気じゃなかったんだ
何も準備していない
本当に家から出たいと思う出来事があった
部屋も探して
みんなに出るって伝えた
でも実際には
今すぐ出るのは難しかった
今まで本気じゃなかったんだ
最近うちにこねこがきた。
姑や夫がねこぎらいだということで、30年飼わずに来たが
今のところ2階にはほぼこないので
えいやっと飼うことにしてしまった。
毎日騒がしい。まだ小さいからどたばたどたばたやかましい。
でもこの小さなけむくじゃらに触れていると
なんともいえない、あったかいきもちになる。
年末年始は、家の中をちょっと片付けて
階段を勝手に下りて、玄関から脱出しないように
扉を作ろうと思っている。
それよりも前に、台所へ来ないようにしなきゃだめかな
ガスだし、カウンター越しに覗いてくるようになったから
休みになったらホームセンター巡りしよう♡
んーむすめがくれたポテチを食べてしまった…
あ~あした出張ー何着ようーひさびさ新幹線ー
夫と知り合って30年以上経つ
私は都会から帰ってきたばかり
残してきた彼とは未来を考えられず
一目惚れしてくれた夫と付き合うことになった
優しいひとだった
大事にもしてくれた
家族思いでもあった
仕事も真面目にやった
でも大声を出したり
わたしを否定させるようなことを言われたり
一緒にいて気を遣い
リラックスできなくなっていた
夫に好きな人ができ
毎晩帰らなくなった頃
なんとか私を見てほしくて
必死だった
浮気でもしてくれたらいいのにと
どこかで思っていたのに
実際そうなると惜しくなった
あのとき
必死に掴もうとした手を
あのときに放せたらよかった
のだろうか
もう別れていいですか?という本を、今日2回目読み終えた。
やっぱり別れよう。
もっと軽やかに
自分の人生を生きよう。
息子が引っ越すかもと覚悟していたら
どうもそうはならないようだ
正直ちょっとほっとしている
毎日うるさいし
めんどうではあるけれど
わたしのことを気遣ってくれる
言いっぷりが夫に似ている時が多々あり
それがつらく感じるときもあるのだけれど
まぁ独り暮らしはしてみたらいいと思ってるけどね
#引っ越さない
#しばらくは
#オカンのつぶやき
息子が転職して、引っ越しをすることになりそうだ。
夫との会話が皆無な今、私にとっての癒しであり
よき相棒であった息子が
いつか家を出ることを覚悟はしていたけれど
やっぱりさみしいものだ。
仕方ない。
私はもう結婚していた年齢だ。
自立していくべきだからさみしいとか言ってはいけない。
とか思うのはまだ先にして
さみしい。を味わおう、今は。
#息子の自立
#旅立ち
#引っ越し
#オカンはさみしい
朝から雨が降っていて、しとしと。
それで気圧も変わったのか、今日も肩こりひどい。
も、ってことは気圧関係ないのでは。
ブログ書こうかなぁとふと思ったけど
目的もないのに人様に向けてブログ書くとか難しい。
人様に向けなくてもいいんだけど、と思いつつ。
そっか別に誰かに向けて書かなくてもいいか。
残りの豆、12グラムでコーヒーを1杯淹れる。
いつもの量と違うけれど、ちょっと少なくて、すぐぬるくなったけれど、おいしくいただく。
新しく届いた豆は、息子が散髪を終えて帰ってきたら淹れてみよう。
昨日脳裏に浮かんだのは
見晴らしのいい場所に建てた小さなログハウス。
私はそのテラスで、暖かい太陽の光を浴びながらコーヒーを淹れて飲む。
あと10年後、そんな暮らしをしていようと思う。
#ログハウス
#standart
#コーヒーのある暮らし
#田舎暮らし
母に、「更年期(の症状)はどう?」
と聞かれたので
「どこからどこまでが更年期の症状なのかわからないけど、一番は気分の問題かな。いろいろかんばれないし若い頃みたいにやる気になれない」
と答えた。
するといつものように「お母さんもそうだよーなにやらかにやら…」
と言い出したので
心配してくれているのか
心配してほしいのか
わからないなぁ。
と思う。
#更年期