懐かしい本出てきた
Posts by Yasuto Takenaka
カヌレのtestモデリング
Rust/WASM/Vite(Javascript/TypeScript) のプロジェクト管理のためのシェルスクリプトを4つとおまけ1つつくった記事の最後のものかな。Hello WASMがDOM経由で見えるようにするサンプルを書いた記事。意外と助長になったな。
yst4.com/2026/02/25/r...
グループ化してやる場合も実は他のアセットとの関数名のバッティングに気を配らないといけないんで、汎用化というより整理と見通しの良さを使ってる感覚やね。フレームで分けるのもあるけど、フレームより更に見通しは良くなるかな。
先日作ったBlender Geometry のヘキサゴン配列に並べるやつ。汎用化してる。スザンヌ見たいものでも、きれいに並べることができるようにしたよ。いまはN*M配列でできるようにしてある。5パラメータのgeometry modifireにしてある
Geometry nodesは やはりグループ化して構造を丁寧に扱わないと開発しづらいね。僕の元々のプログラミングスタイルにしてる。
#Blender #B3D #Blender3D
Blender geometry nodesで作った万華鏡システムを操作してるところ。
#blender #B3D #Blender3D
簡単な説明しておくと曼荼羅グループノードを作って、それから万華鏡グループノード作ってるのね。
ただ曼荼羅を作るだけじゃなくて鏡で反転させる仕組みをmirror flipグループを作って反転させてる。万華鏡グループに必要なパラメーターを入力させるようにして、アニメーションしやすくしてる。そして基本は3面鏡だけど4,5...何面でもできるように汎用性あるものにしてるのね。動き複雑だけどこの画像は一つのオブジェクトだけでできてる。
こういう作り方説明した方がいいんやろな。
やっと完成したかな。カレイドスコープ(万華鏡)ジオメトリノードシステム。
#BLENDER #B3D #BLENDER3D
前のが万華鏡と言いながらよく考えたら曼荼羅やったんで、ちょっと手直しした。フラクタル的なプロシージャにしてるから、思ったほど複雑ではないノードグループになったかな。2つのオブジェクト使うだけでここまで複雑になるけど、必要なパラメータは外に出してるからそれなりに?見栄えはするアニメーションにはなると思うよ。完全な万華鏡ではないけど、疑似万華鏡と考えれば十分かな。
曼荼羅groupをカーブサークルで作ったポイントに配置させて計算を少し加えただけになってる。
#blender #b3d #blender3D
久々にBlenderのジオメトリノード組んだけど、忘れてるの多かったな。グループノードでアセット化まで出来てるからね。これで万華鏡システムは作れてる。あとは見栄えの問題。Group nodesの内容はまだ公開しないけど、こういう作り方動画にして説明する向けだとは思う。
#Blender #B3D
とりあえずかいといた。
ここで紹介してる本は世界的な定番なんだけど、地味すぎて翻訳はあんまり知られてないんですよね。それを猫の人気チャンネルをケーススタディにして説明してるという構成。
実は、こういうやり方はAI量産型では書けない記事で今後ブログ運営でやる重要なやり方のヒントなんですよ。:)
YouTube「量産型スパム」の時代をどう生きるか? 映画監督のセオリーから読み解く猫チャンネルの凄み
dagtap.com/2026/02/11/y...
雑多な方のブログでかきました。最新の変更はgeminiにかなりお世話になりましたが、マーケターがよくやる量産化手法はこれからストック型動画を作ろうとした場合失敗する危険があること書いておきました。それを含めて参考になる点ならない点、不足してる考え方をまとめておきました。
YouTubeで稼ぐ前に知っておきたい!ディレクター目線とマーケター目線の骨格
dagtap.com/2026/02/07/y...
写経してるとこのコードの質の良さ感じた。というのは多値(タプル)の扱いもいいんですが特徴のoptionやresultの使い方が綺麗だからね。だからrustらしいコードの印象。
多くのものに感じてたc++のような手続きくさいコードっぽくないかな。
僕はどちらかというと関数型言語やlisp的になるんですがね。対局にいるタイプですね。
別の見方で言うとrustの力をいかすよりベターc++な感じのうまくパワーを活かせてないようなコードが多いように見えるって事。option result を使いこなしてナンボって印象の言語なんですよね。
プログラミングRustのマンデルブロ書かせてみた2秒って。。。速いなとなってしまった。
あんまりrustのマクロを使うってこと見かけへんからあえて簡単な材料で説明してみた。
FizzBuzzを『構造』で解く:Rustのイテレータとマクロで遊ぶ深淵
yst4.com/2026/01/23/r...
少し記述ミスが有る。vim.fn.setreg('d', "V}xO{\x1bpv}>}O}\x1b")
nvim にこういうマクロ作っておくと便利やなぁ。
rustの練習帳も14章のおまけ以外は思わった。10月末ぐらいからだから2ヶ月ちょっとか。 まあ、完全に理解したわけじゃないけど、感覚は少し養われた感じがある。
サムネイルとか作ってないけど、環境整備のスクリプトだけはまとめて記事にしておいたです。
これは JavaScript(TypeScript) / Rust /WASM/ Viteのことですね。このプロジェクト管理って乱雑だからシェルスクリプトを結局5つ用意してみたよ。gitignoreの調整まで必要だった。
yst4.com/2026/01/15/r...
nvimで
let nan = 0 ;
let foo = 1 ;
let bar = 2 ;
let tex = 3 ;
let zek = 10 ;
こういうのを簡略して書くって、らくがき帳のバッファつくってそこで加工してヤンクしてやれば楽。
ここでは
s/\v)\S+)\s+(\S+)/let \1 = \2; とやってヤンクして別バッファに貼るってやってる。言語設定のバッファじゃこれやろうと思うと変なインデントになるから別にしてるの。
nvimのlspつかってて、rust-analyzerが高負荷やなということでしらべたら、logが爆発してた。動作中にtopでみたら、メッチャ重かった。このへんはAIに相談して解決したんやけどね。そこでログが膨れ上がったときに掃除するように設定しておいた。ときどきcargo cleanやuv cleanしておかんと爆発することはあるみたいやね。プロジェクト肥大でrust-analyzerがパニック起こしてたのがlogに残って膨れ上がった。