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Posts by Don繁

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アリ・アスターに聞く新作『エディントンへようこそ』。「私たちはSNSがつくり出した世界に生きている」 | CINRA 「この映画自体が『アメリカという支離滅裂な瘴気』のようなもの」——新作『エディントンへようこそ』から見える、アスターの世界観に迫る

アリ・アスターが「私たちがいま置かれている状況——つまりインターネットの曖昧なルールに従って生きているような、規制なき時代——それは、まるで西部劇のような『無法地帯』に感じられます」というのでXのイメージがエディントンになってしまった。

3 months ago 85 24 1 0

「死のロングウォーク」なんとか読み終わった。映画も評判が良いようで、公開か配信が楽しみだ。

3 months ago 3 0 0 0

前に里に帰った際ウォンボーの「センチュリアン」読み返そうとしたんだけど、やはり訳文が古いせいか読み辛く放り出してしまった。この「死のロングウォーク」はちらっと見るに訳文体は古さを感じずその点は大丈夫そうだ・・・・・・

3 months ago 0 0 0 0
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里にいる間に読み終わるかな?

3 months ago 1 0 0 0
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本日のハイライト
この写真を撮ってたら、向かいの家で庭仕事してた下町のおばちゃんが不思議そうに「どうして壁なんか撮ってるの〜?」と声かけてくれたので、「影が面白いですよね〜、なんだかキャンバスに描かれたそういう絵みたいじゃないですか?」なんて答えたら「あら〜たしかに!モノクロ写真みたいねえ」とか言ってしばし他愛もない会話をしたのが楽しかった。
おばちゃん、「そこいらの風景もそうやって見ると楽しいわねえ!私もちょっと探してみるわー」と言ってくれたのがなんとも嬉しかった。そうなんですよ!!

3 months ago 34 7 1 0
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『エディントンへようこそ』反差別、コロナ対策、再開発…スマホやPCを開けば思考を揺さぶる情報、情報、情報の波。それに流されて私情もからんで気がつけば小さな町で死体が積み上がる。アリ・アスターらしい嫌さのドミノ倒しは面白いけど、現実の再履修みたいにも見えるのが一番嫌だったかも

3 months ago 6 4 1 0

「ウェポンズ」「ジャグラー・ニューヨーク25時」「エディントンへようこそ」と見て「チェンソーマン」を入場特典目当てに2回目を楽しみ本年は締め。どれも面白く見たが、特に「エディントン〜」はアリ・アスター節でいつまでもいつまでも考えてしまう映画だ。

3 months ago 1 0 0 0

映画は主に近所のイオンシネマで見ている。さほど施設はよくないのだろうが気楽なのが良い。僕の歳だとシニア料金なのも良い(最近見た攻殻やパト2みたいな特別興行の場合はイオン独自の割引は使えない事もある)

5 months ago 0 0 0 0

「パトレイバー2」と「攻殻機動隊」のリバイバルを見に行った。押井監督づいている。両作とも封切り未見、パト2は完全に初見だったが好評も納得の作品だった。攻殻はcsか何かで見た際は「え?」と感じた部分も今回は気にならず、初見のように楽しく見た。やはり映画は劇場だ。

5 months ago 2 0 0 0
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移民と社会:「デカセギ」の魅力薄れる日本 中国人は激減、ベトナムの次は | 毎日新聞 外国人規制の強化を訴える高市早苗首相への世間の期待は大きい。しかし、長期的な経済低迷により、日本そのものが外国人に「選ばれない国」になりつつあるのも事実だ。  「中国から来る技能実習生は激減しています。日本はもはや魅力がなくなっているのです」

むしろ私たちがよそに出稼ぎに行って、地元の自称愛国者から「クニに帰れ、ジャップ」と嫌がらせをされるフェーズ。 / “移民と社会:「デカセギ」の魅力薄れる日本 中国人は激減、ベトナムの次は | 毎日新聞” htn.to/3LgcadM3vH

5 months ago 188 109 1 3
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レヴィを描きました。

5 months ago 287 102 1 2

『デモリションマン』は『プレデター2』と同じく80年代の残滓的大ボラとアナログテクニックの円熟期がちょうどマッチして「小学生が興奮出来るアホな話」に「超絶スタント&ガチ破壊」が大量に盛り込まれており、後世にむけ大切にしていきたい映画のひとつです。

デモリションマンにしろプレデター2にしろラスト・アクション・ヒーローにしろ、現場での仕込みが大変かかりそうな破壊を「展開上の理由は特になくやる」っていうのがポイントで、シナリオ論的に徹底して詰められた隙のない構成や緻密に管理されたレイアウトで動く最近の映画とは「見せ場」の理屈が全然違うんですね。

5 months ago 6 6 1 1
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脚本家、山田太一さんの三回忌をしのび名作3作品を放送 BS-TBS伊佐野社長「若い人たちもぜひみてほしい」 TBSの定例社長会見が29日、東京・赤坂の同局で開かれ、BS-TBSの伊佐野英樹社長がTBS系「岸辺のアルバム」「ふぞろいの林檎たち」などで知られる脚本家、故…

“第1弾は11月12日スタートで1976年のTBS系「高原へいらっしゃい」(全17話)。主演は田宮二郎さんで、八ケ岳にある荒廃したホテルを舞台に支配人やスタッフらの奮闘で繁盛するまでをさわやかに描く。宿泊客として出演する多彩なゲストも話題となった。第2弾は12月5日スタートで81年制作の同局系「想い出づくり。」(全14話)、第3弾は同25日スタートで86年制作の同局系「深夜にようこそ」(全4話)を放送する。”

www.sanspo.com/article/2025...

5 months ago 12 11 0 0
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ダッシュJK 2016

5 months ago 153 26 0 0
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6 months ago 599 87 3 2
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【42%還元セール】
『ブラック・ラグーン』 広江礼威 Kindle版 全13巻
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・全巻まとめ買い:¥9,009(3,741pt還元/実質¥5,268)

【極限のガンアクション×裏社会ドラマ】
東南アジアの闇を駆ける運び屋チーム「ブラック・ラグーン」。
人質となった日本のサラリーマン・ロックが、狂気と銃弾飛び交う世界に巻き込まれていく――。
硬派で痛快、伝説級ガンアクション・コミック!

6 months ago 44 22 1 3
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テキスト版/神野オキナの「物語&小説講座」ver2.1 (オキナ琉球文庫) (※基本、講座とセットで使ってこそ能力を発揮する本ですので、そこはご配慮した上でお買い上げください) 現在・神野オキナが沖縄タイムスカルチャースクールで行っている作家講座のテキストブック! 最初の一文字が書けなくて悩んでいる人から、なんとか書けるようになったものの、もう少し先に行きたい人までを対象にした本です!

【拡散希望】
ひいこら言いながら作りました。電書は難しい。
講座用のテキストなので、単品でそのまま使える、という訳ではないですが、読み物として使えるだけの知識と知恵は入れておきました。
お値段はお高めですが、アンリミテッド対象なので会員なら無料で読めますので、よろしくお願いします(出来れば最後までめくってくれると嬉しい)。
そこで気に入ったらお買い上げを。m(__)m
テキスト版/神野オキナの「物語&小説講座」ver2.1
amzn.to/3ICsIGI

6 months ago 10 10 0 0
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15巻12月18日頃発売

www.shogakukan.co.jp/books/09943220

6 months ago 714 155 0 3
エヴァンゲリオン公式サイト News 『エヴァンゲリオン』シリーズ30周年記念 『月1エヴァ EVANGELION 30th MOVIE Fest.2025-2026』シリーズ劇場版6作品【期間限定】リバイバル上映が決定。

『新世紀エヴァンゲリオン』は悪い血と膿が迸り毒気が強くて今では観直せなくなってしまったのだけれど、『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生』だけは気になるわね…(総集編パート編集の呼吸にテロップ芸とクラシックの選曲、『カノン』の詩情、完璧な『魂のルフラン』の入り方…)

6 months ago 4 1 0 0
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「ワンバトルアフターアナザー」PTA映画は映画チャンネルで「ブギーナイツ」封切りで「マグノリア」そして今作と3本見ている。「ワンバトル〜」は3番目に面白かった。前2作同様キャスティングが良いが、ショーン・ペンは作り込み過ぎと感じた。日本の感覚だと少し驚いてしまうような道路でのチェイスがよかった。

6 months ago 1 0 0 0
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P・T・Aの意向で急きょ邦題変更!「インヒアレント・ヴァイス」サイケなポスター公開 : 映画ニュース - 映画.com ポール・トーマス・アンダーソン監督が、トマス・ピンチョン氏の探偵小説をホアキン・フェニックス主演で映画化した最新作の邦題が、アンダーソン監督の強い意向により「LAヴァイス」から急きょ「インヒアレント・ヴァイス」に変更され、このほど新タイトル

『ワン・バトル・アフター・アナザー』邦題に難色を示している方が結構見受けられるのだが、10年前に“『インヒアレント・ヴァイス』邦題変更事件”というのがあってェ…

6 months ago 7 4 0 0
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Falloutみたくなってるピザ屋さん

6 months ago 7 2 0 0
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6 months ago 27 6 1 0
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昨日からことあるごとに『ボーイ・キルズ・ワールド』のことを思い出しているのだが、『ボーイ〜』観終わったあと、興奮とともに何故か「この感じ、どこかで……」という感覚があったのだが今日やっとわかった。
これ、あたいの大好きな『シックス・ストリング・サムライ』と同じ空気が流れてるんだ。

6 months ago 4 4 1 0

「チェーンソーマン・レゼ編」パワフルなアニメートに的確な声優陣のアクティング。大いに楽しみ大満足。

6 months ago 0 0 0 0

“マイケル・マン監督『マイアミ・バイス』ロケがウルグアイの映画産業に与えた影響”を知り、カルト化しつつある同作の映画史における存在感が更に増した―。

1 year ago 9 5 0 0
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『カウント・ゼロ〔新版〕』 10/22 発売

7 months ago 54 33 1 0

ひょんな事から音源が解ったので止めた

7 months ago 0 0 0 0