シュレッダーのように細かくちぎっている
Posts by 旅と骨
なんと!とても気になります
紙をビリビリ
ヘルシー ジューシー
マスターはいつも「自分が良いと思うものを出しよっとだけさぁ」と言う
その自分が良いと思うコーヒーの味を求めてとても研究されているのを「自分がそれを好きやけんね」とサラッと言う
小鳥のヘアメイクやさん
今日は雀がいる
休憩所になっている
ベランダに来た鳥が気になる
一羽だけだと性格がちがう
仕事帰りにマスターのコーヒーで元気をもらっている
マスターからもらった
マスターはいつも最高
大阪市立自然史博物館所蔵 「木村蒹葭堂貝石標本」に収蔵された考古資料
kansai-u.repo.nii.ac.jp/records/2004...
石田学芸員に教えてもらった論文。心臓の鼓動が大きくなって呼吸が深くなるのわかるぐらい面白かった。江戸時代の和州産とされる考古資料の贋作から収集活動の起こりみたいなのが垣間見える。さらに、江戸時代に越後國の聖徳太子信仰に関わる経石が北前船に載って難波津にやってきたが、ラベルがあることで復元されている。「蒹葭堂の収集活動に今日の博物館の萌芽を見出しておきたい。」と言わしめる資料とラベルに胸が熱くなった。
一人の時間をたのしんでいる
単独で飛行していた
これからが活動期やなあ
《Trophy》は性科学者による研究対象となった女性、Nora Mが同性愛の病理化を否定し続けたことを懸賞す作品。トロフィーという物自体がここでは幾重もの皮肉をもって展示されています。Wilson の良さはそうしたレズビアンが、女性同性愛が置かれた状況とその歴史化が抱える構造的問題それ自体を示してみせるところです。昨年には大規模な回顧『The Museum of Lesbian Dreams』が開かれました。
レズビアン可視化ウィークですね。博論から私の好きなレズビアンアーティストを紹介したいです。Millie Wilsonはアメリカの現代美術作家で、ミュージアム的な手法を用いて歴史化から抜け落ちたレズビアンを描き、また歴史という制度を問う作家です。《Fauve Semblant: Peter (A Young English Girl) 》では女性同性愛的な作品を描く20世紀初頭の画家Romain Brooksの作品を題材に架空の画家Peterの回顧展を行うものでレズビアンのアートが美術という制度や歴史から抜け落ちてきたことを示しました。
このお店の栗饅頭はとても美味しい
お祝い用にホールケーキサイズの栗饅頭も販売されている
大正時代に生まれたキャラクター・栗王子
このセンスが素晴らしい(お店自体は明治期創業の老舗)
tanaka-kyokueidou.com
若冲も綺麗だけど、琳派を再解釈したデザイナー・イラストレーターとしての神坂雪佳って上手いんだよな
あっ、去年も九州に来てくれた神坂雪佳≪金魚玉図≫の正面顔金魚ちゃん
光るシロツメクサ
火焔型土器の造形ではなく調理器としての機能をフィーチャーした意匠ってあんまり無いよな、と番組を見かけるたびに思う
楽天市場で見かけた土鍋
ご心配をおかけしていた『デザインのひきだし』ですが、編集長・津田の「刊行を継続したい」という強い思いを篠原社長が受け止めてくださり、水鈴社から刊行されることになりました。雪も変わらず、編集に参加しています。ただいま鋭意制作中! どうぞお楽しみに。
www.suirinsha.co.jp/news/detail/96
ココロはポポを目上としてリスペクトする姿勢を見せてきたものの…
小心者なのにオラついてポポやココロをどやす
やめなさいと言っても聞かない
どうしたらよいだろう
ツキちゃんの性格がだんだん悪くなっていく
ちょっとこれは問題
好きでは無いダイエット食も、お腹が空いているのか食べる
本当は腹いっぱい食べさせてやりたいけれど、健康や寿命を考えると心を鬼にしなければならない
ポポさん疲れのせいか今朝は少し体調悪かった 大丈夫かなぁ