町内会キャップのバイブス
Posts by すいず
ホオノキ
横になっても元気が残ってて眠れないが縦になると体が重い
大岩さんの渦中のPの話
作品によってもたらされる経験が曖昧であることと、どこからが作品であるかが曖昧であることは似ているようで全く違うな
俺もミルクシェイクでなくチヂミで行くか
エンダーマンは水に弱い
気づいたらツツジが咲いてるし気づいたらクビキリギリスが鳴いてる
エンダーマン
目尻が異常に赤くなり気づいたら月見ヤチヨさんになっていた
カレー食べ
良さの峰を登る
ウシガエルの声を聞きに行きたい
分からんし飽きたし寝よ
ビジョンプロって何
俺たちはビジョンプロ
ビジョンプロ
松の葉ときんかん
美少女イラストが大好き
百合姫3年前か……….
スタァライト9周年のめばちさんの絵ほんとうに良すぎるな……
中身の話をするか
上伊那op、平常のアニメ空間のデフォルメされた質感を、映像を8mmの質感にすること(+それを作品世界のキャラに撮らせているものだと説明すること)によって現実世界の映像メディアと同じ質感になりあたかも実在するかのような感覚あるいはアニメ空間と現実空間が接続される感覚がして面白いことやってんなあと観てたんだけど、この創作空間と現実空間に同一のメディアを用意・介して二つを接続するという手つきが過去にあったオリジナルアニメキャラインターネットラジオとかなり通じるところがあるなと懐古したりもした
(涙)
youtu.be/9N5uEI5TwHI?...
アニメにおけるカメラが撮影のメタファーであることを問うこと自体がナンセンスになる地平を見せられてしまうと、メタファー/リテラルの対立も、リアリティとして扱えば連続的なものとして捉え直すことができる
上伊那OPは、描かれたものであるはずのアニメを写されたものとして鍵かっこをつけるカメラを、作品世界内のキャラクターが持っていることを最後に明かすことで寮での出来事全体をフッテージとして取り出すことに成功しているわけだけど、これはこの作品の特徴である固有名詞の引用に限らない、アニメ化に際した様々な方法でキャラクターをこちらの世界に存在させるアプローチとは全く違う、作品「内」世界を前提としたキャラクターのリアリティに向き合っていてすごく驚いたし、それがとっても嬉しかったんですよね
人間と会い人間と話す
がんばるか……