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Posts by やぎ若丸

原則リーガルに生きているので「警察は迷惑で不必要」(©舐達麻)などとは言わないけども、何の仕事であれ、仕事の社会的な意義の大小よりも、水は低きに流れるで、同じ給料ならなるべく省エネでラクにこなすことに流れてしまうのはかなしいところ。

17 hours ago 1 0 0 0

また近くの生活道路ので警察が張ってた。一旦停止。強化月間的なやつか。そこも客観的に事故リスクの低い徐行しとけばOKな道路なんだが、まあ、悪法であれ何であれ罰することに意味を見いだしているんだろうから、近隣住民の市民感覚との落としどころはないわな。(警察の権力に乗っかって憂さを晴らしたい人を除いて)

17 hours ago 0 0 0 0
The xx - Intro - Live at Coachella 2026
The xx - Intro - Live at Coachella 2026 YouTube video by Coachella

むちゃくちゃかっこいい
youtu.be/UvRxaZH7DUY?...

1 day ago 0 0 0 0

インスタに異常な長文を投稿する私…(客観的にキモい…)

1 day ago 0 0 0 0

今月免許更新なので、向こう10年の青免許確定…。

2 days ago 0 0 0 0

朝からネズミ捕りに捕まった。すぐ近所の時間帯進入禁止のところ。そこは近隣住民的には入らせてもらわないと困るところだし、ぼくは生活道路では法定速度をきっちり守る人間なのだ。不条理だ。

2 days ago 0 0 0 0

すごく眼精疲労におそわれているのだが、二つあるはずの目を温める小豆アイマスクは、子どもたちのおもちゃにされた結果どちらも見つからない。10分彷徨って諦めた。大人はつらい。

3 days ago 0 0 0 0

毎年カジヒデキライブで得たセムラを食べて感じる春。

3 days ago 0 0 0 0

左翼がいなくなった世界が見たいというやつの願いが叶うことはない。なぜならかれらは左翼が何かわからないまま、嫌いな連中を左翼と呼ぶからだ。ゆえに、やつらの定義する左翼は永遠に存在し続ける。

5 days ago 157 69 1 6

2月から先週までの2か月間ぐらい、自分的に間断なく忙しすぎて、一旦落ち着いた今週1週間はのんびりしてしまった。でも今のうちに編みを繕っておかなければまた後でキーッとなるだけなので、来週からは頑張る。

5 days ago 0 0 0 0
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あー、2026年のぼくの感覚で『無常の日』を観たかった…。(あの日のぼくはあまり盛り上がれなかった…)

6 days ago 0 0 0 0

『無常の日』で演奏されてる『ナムヘビ』期の曲は、『スクールガール』期の演奏バランスのナンバーガールが演奏している感じで、これはこれで結構いい。当時は全然違う!と思ってしまっていたけど。3年で自分の受け止め方がこれだけ変わるのも面白い。

6 days ago 0 0 0 0

「Tombo the electric bloodred」などはおそらく再結成中にほとんど演奏してないと思われ、その当時は、今の時代にそぐわない曲なんだろうな、と思っていたが、今聴くとそんなことないんじゃないか。

6 days ago 0 0 0 0

「排水管」とか、ナンバガワードを散りばめつつも、妙に抽象的ですごくスランプ感を感じたし、きっとナンバーガールというバンドで表現するに足るだけの新曲もできないから再解散するしかないんだろうな、なんて思っていたけど、今聴くと、飛ぶイメージと、地面なり壁の中なりに埋められた排水管のイメージの対比とか、結構いい。

6 days ago 0 0 0 0

何となく再結成のタイミングがあまり良くなかった気がする。

6 days ago 0 0 0 0

理由もなく、ナンバーガールの『無常の日』の音源をサブスクで聴いているのだけど、ナンバガの音の景色が再結成当時より今の方がしっくり来るかも。世の中が冷凍都市化しているのかも。

6 days ago 0 0 0 0

個人的に『マーティ・シュプリーム』を観て、図らずも思い出したのは町田康の『告白』。
江戸末期に生まれて近代的自我に目覚めてしまった熊太郎は何もかもがままならないまま、最後は村人を惨殺し、自害する。その自害の瞬間に熊太郎が見た自我の中心にあった曠野の景色と、マーティ・マウザーがこの映画の最後に見た希望の景色は似たものなのではないかと思った。この映画の受精のメタファーが、漂う熊太郎の魂が眺める河内音頭のリズムと重なった。

6 days ago 1 0 0 0

結局のところ、ぼくは、表現作品によって「人間には無限の可能性なんてないよね」「誰も世界を支配できないよね」という身も蓋もない公理を、思い知らされたいのだと思う。その有限性を自らの腑に落とせることは、とりもなおさずその有限性の中において人はよりよく生きられる、という希望なのだから。
(パンフレットのインタビューでジョシュ・サフディ監督も「夢とは、宿命を制御するものだ」と語っている)

6 days ago 0 0 1 0
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もちろん、私のルール以外にも、社会のルールとか、国家のルールとか、資本のルールとか、「君や僕をつないでる穏やかな 止まらないルール」(©小沢健二)とか、ルールは数限りなく走っている訳だけど、私が私を生きている限り、一番切実で厄介なのは私のルールだ。そして私のルールとあなたのルールがぶつかる。大きなルールがぶつかる。その力学の中で「誰もが(自分のルールで)世界を支配したがる」。でも、それは前提としてままならず、その欲動は私を追い詰める。世界は僕のものなのに!(©小沢健二)

6 days ago 0 0 1 0

人はある時代のある場所に、ある意識とある能力とある身体をもって生まれてしまう。親ガチャもへったくれもない。かつてモリッシーが歌ったところの「Some girls are bigger than others」。選択の術もなく渡された存在の有限性の中で生きるしかない。最後のティアーズ・フォー・フィアーズの歌詞になぞらえれば、私は「私のルール」の中で生きるほかない。

6 days ago 1 0 1 0

先日『マーティ・シュプリーム』を観た。とってもよかった。ぼくのようなしがない市民でも、仕事なんかで追い詰められるような状況になることが多々ある。でも、マーティ・マウザーの追い詰められ方に比べれば屁オブ屁だ。追い詰められたマウザーの状況にうーっ、と苦しくなりながら笑ってしまうのがエンタメのいいところ。

最近、『ふぞろいの林檎たち』を見ていて、やっぱり山田太一はいいなあ、と思っているのだが、その「よさ」のひとつは、「宿命」を前提にして、人を描いていること。「宿命」を意訳してしまえば「人間には無限の可能性なんてない」ということだと思う。

6 days ago 1 0 1 0

One Noteに何となく思ったことをメモったりしているのだけど、最近では突然フリーズしたり異常に重くて困る。同期も切ってあるのに。

1 week ago 0 0 0 0

明日は仕事の休みで映画のサービスデーなので、朝8時からの『マーティ・シュプリーム』を観に行きたいのだけど行けるかしら。

1 week ago 0 0 0 0

12時前まで1時間くらい映像か音楽を摂取したかったけど眠いかも。

1 week ago 0 0 0 0

今日から中1の男子が塾に通い始めた。とは言っても進学系のハードなところではなく、地域の個別指導の塾。おじいちゃんに差し掛かった先生がいい感じなことその他でそこにした。週2回プラスアルファで、月曜は21時まで、金曜は22時前まで、たまに土曜。そういう社会の手前の世界に入っていったかー、と妙に感慨深い。最近は『ワイルド・スピード』を気に入って見ているし(ぼくは見たことがない)、小沢健二の『ドゥワッチャライク』を読み聞かせると楽しんでくれるし、そういうもろもろを含め、何となく社会の手前の匂いがしてきているのだが、いつも車から降りたあとにドアを締めないし、こんな感じで大丈夫なのか!?と心配になる。

1 week ago 1 0 0 0

「未だかつて日本の首相がロックンロールと交わったことがあったか?素晴らしいことなんだよ。」と言う人にとっての「ロックンロール」とは何なんだろう。別にそれが反体制の表現などとも言うつもりはないが、その表現形式に体制からの独立的な姿勢を露も見出していないところはトホホすぎる。(こんなことを投稿してしまうのは、素朴ないい人だからなのかもだけど)

1 week ago 0 0 0 0

ひとつ仕事の山を終えた…(これで一旦落ち着いてレコード聴いたり本読んだりできる…)

1 week ago 0 0 0 0
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今度退職される、元教員の職場のスタッフの方。65歳で、今の職場よりももっと過酷そうな仕事に転職されるのだが、その人が「この歳になると、放っておくと自分が偏屈で傲慢になるのがわかるんだよ。そんな自分になるのが嫌だから、人に頭を下げたりするような環境にいないとって思うんだよね。自分に甘いままだと歳をとってからがダメだよ」と言っていて、そんなにストイックには生きられない自分に甘い私だが、その人はたしかに聡明で人格的にバランスがいい人なので、ちょっと胸に刻んでおこうと思った。

1 week ago 1 0 0 0

かき揚げ丼を食べたら体調が悪くなってしまった…。

2 weeks ago 0 0 0 0

録画したMステを見ていて、キョンキョンの歌唱の音程の不安定さは皮肉ではなく真に味わい深いと感じた。佇まいといい、落ち着きと機嫌の良さの塩梅といい、人間こんな感じで歳を取りたいものだと思った。(あー、死ぬほど久しぶりに『パパとなっちゃん』を見返したい)

2 weeks ago 1 0 0 0