元も子もない話だが、30代前半で動き回れる人が相対的に限られているという部分もある
Posts by agosto
私はどこへ向かっているのか
会社をやめて曲がりなりにも音楽活動に専念した人のライブに足を運び、(「会社いた頃より楽しそうで良かった」)、物販も買う上司はなかなかいないと思うので。そして、なぜかそのグッズは小物入れとして私のところにある。
疲労の底でも最低限の署名
DJって内と外がほどよくて、世界に参与するには絶妙なバランスだと思うんだ
匿名で天使の会話だけを記していくアカウント作るか
ここ数年で、やんわり断る事が前よりも上手くなった。
井上陽水の「おやすみ」を
昨日は詩の六行目まで書いて寝たらしい。
(ぐったり)
休むにしても頑張るにしても、期限を決めるのは大事だと思う/噴水の音
数日前の日経の記事、小中学生の幸福度ランキング1位が秋田県らしい
結局、私の精神性は「好きだったらのぼってこれますよね」と雪に覆われた女子寮の非常階段をのぼらせた頃から変わっていないのだと、ほとほと呆れる
ここはあまりにも多くのものがよく見えてしまうから、たまには目を閉じて、昏さから拓ける海を感じたい
ひものお香をもらった。焚く前からいい香りで幸せ。
船酔いっぽい
頭が揺れてるなあ、と思ったら地震でしたね
「普通の人はその手前で挫折するんだよ」と言われて、はじめから挫折という選択肢を塗り潰しているか、並走して見ていないから、目から鱗だった。人と話すの大事だね。
隣の人も文庫本を読みながら淡々と食べて飲んでいて、ここは良い店だな
とりあえず湯船に浸かろう、話はそれからだ
普段から爆弾を抱えているので、匂わせをする余裕も必要もなし……
どっちみち、体力と適度な縁がないと書き続けられないのだから、
持っているイヤリングの配色を出されて、手練れの読み手は恐ろしいなと背筋がのびた
みんな仕事辞めて散歩しよう!
ブルーナ・テノリオ(モデル)がとても好きなのだが、マリア・カラスに骨格が似ていることに気付いた
午前中から行動。目黒で髪を切って西荻窪に移動。FALLにようやく行けて心から満たされる。その後、妹に貸していた結婚式用のバックを返してもらう。会社で余分にもらったというオレンジのカラーマスカラ、紅茶(理由:飲まないから)などを貰う。日焼け対策バッチリで芸能人のオフのような格好の妹と、既に夏の子どもになりかけている自分。妹と別れた後、尾山台。WARP HOLE BOOKS→尾山台図書館→思い入れのあるカフェ。個人詩誌の赤入れ完了。ほどよい眠気が襲ってきて、日が暮れていく。
たくさん移動したが、行き先の一つ一つがきちんと自分を立ち止まらせてくれた一日
今度、養命酒を一度試してみようか/夜明け
経営者には経営者の苦労があるでしょうよ、と思うけど、男性同士だと嫉妬がどうしても先立ってしまうのでしょうか
そういうテンションの時に、通常モードの人間と距離を置きたくなるのもよく分かるなって