高市辞めろ!自民党本部前アクション
4/24(金)19:30〜自民党本部前
democalendar.jp#demo-701
別に石破に代わってほしくはないけどこれ行こうかな(高市に辞めてほしくはあるため)
Posts by ゔぇ
自分をマイノリティと思い込むマジョリティ、もしくはマジョリティのケツを舐めて生きる情けないマイノリティがこういう似非のジョークで笑いを取りたがる上に、こういうのが多数派なのが日本の嫌なところですわ。しんどい。
「トゥー・オールド・トゥー・ダイ・ヤング」ポスター画像
「トゥー・オールド・トゥー・ダイ・ヤング」
遂に全話完走しました。小学生の呼び掛けのテンポ感の会話に挫けかけたりもしましたが、やり遂げました。
女性に超自然的な魔性と強さ、男性に不能感とその裏返しの暴力性を見出すレフン独特のミソジニー(女性嫌悪ではなく恐怖と崇拝方向の)を長い時間かけて見せられる、変なドラマシリーズであった。宗教的寓話性を多分に含んだ内容やテンポ感など「オンリー・ゴッド」「ネオン・デーモン」に連なる3部作として見たほうが良いのかもしれない。
レフン映画でここまで現実社会に対する批評を打ち出した作品も無いので、そこは新境地か。今観ると予言なのが非常に辛い……。
山崎貴ってテッペン獲れた大森一樹なんだと思う。そこに思想はなくただ無邪気なだけな点含めて。だからといっても前者は嫌いなんだけど。
「まぁ多様性の時代ですからね〜(笑)」と茶化す人間、同期のインド系移民が何か馬鹿にした後に云う常套句というか口癖にしてるのでなんかもう、うんち
トップガン、もうホワイトハウスに米軍戦闘機が突っ込む話以外は無理だろ
深町秋生大先生の新作ヤクザ小説を通販で予約したら発売から三日後到着と来た。クソ、店で直に買うつもりでいれば良かった。
オールドメディアが云々という人に限って、インチキメディアに流れがちな気がする
ユーモアの流儀は人それぞれだが、職場などで「今は多様性の時代ですよ〜(笑)」と半笑いで言ってウケを取ろうとする人は何をやってもダメ
自民党の政策見てると、本当にここに戻そうとしてる、コンドームの一般的ではない時代にすることで国の勢いを戻そうという幻想を見てる、そういう意味の「保守」なのでは? という感覚があるんだよな……
2027年はギャレス・エヴァンス、ティモ・ジャヤント、井筒和幸、村川透の新作が観られるのね
‘THE BEEKEEPER 2’ will follow the beekeeper society trying to overthrow the U.S. government
Jason Statham also now uses bees to heal his wounds.
‘The Raid’ director Gareth Evans is returning to theaters with a remake of ‘A COLT IS MY PASSPORT’.
Starring Ṣọpẹ́ Dìrísù as a dual-wielding assassin & Jack Reynor in a neo-noir setting.
ブルースカイ、京都の事件が全然流れてこなくて、「サンキューな」と思っている。
こういうアプローチになってしまう辺りが『トイストーリー5』はほんとつまんなそう
このご時世、官憲軍隊をメインに据える作品をやることは上手くやれば相当に時流に乗っかれるのだが「主題を批判的な視線を向けつつ取り扱う」って今の日本のフィクションで出来るのか?
トップガンでヘラヘラ喜んでた連中、お前ら「今、このご時世の、こういう作品」が面白く見れるか? ということだけは問うておくよ。
俺は前作の時点で「こういった無邪気な空戦アクションが作られるのはこれが最後になるだろう」って言ってたが、前回のノリのままにやるなら「お前らがヘラヘラしてるからこういうのがOKになったんだぞ」と客の側に向けて言うからな
私の仕事は本当に過酷です
大友啓史が監督した映画「宝島」プライムビデオで5月から見放題配信
妻夫木聡、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太の共演作
natalie.mu/eiga/news/668174
沖縄ことば対応の字幕利用も可能に
#大友啓史 #妻夫木聡
コミュ力お化けとか、コミュニケーション能力ピカイチという設定はどこに行ったんだろう。あと悲願の消費税減税も。“官邸内にはもはや修復不能な軋轢が生まれ、総理は孤立しています” / “高市総理が完全に「引きこもり」状態…囁かれる次期総理の本命は” htn.to/25eutDSjso
浮浪者のおっさんが住み着いてそう
深町秋生大先生の新刊がやっと!!ネットで読むのが苦手なので嬉しい。
「カラフル」で連載してたころから凄い反響だったのですが、例によって冗長だったり、伏線貼り忘れたり、名前間違ってたりと、荒かったので徹底してブラッシュアップを繰り返してたら2年もかかった。大吟醸のように磨き上げてから書籍にしました。ひつこいですが新たな代表作となるでしょう。
昭和45年。東北から上京した少年は、まだ見ぬ父と会うため国鉄新宿駅を出た。彼はのちに歌舞伎町の狂王と呼ばれる危険な極道となる。昭和、バブル、暴対法施行、中華マフィアの流入、石原都政による浄化作戦、そして令和へと、アウトローを通じて日本裏社会の歴史を描きました。自信作です。4/22発売予定。よろしく
「侍タイムスリッパー」外伝「心配無用ノ介」7月放送開始、太秦映画村で公開収録
natalie.mu/eiga/news/665469
#侍タイムスリッパー #心配無用ノ介
youtu.be/exV0Wy55TDg?...
さて、新作自主映画が完成しました。観たい人いれば送ります。