二週間くらい前に出来心で畑に生えていたワラビを採集していたら消費しきれないほどのワラビ持ちになってしまい、以降ずっとワラビを食い続けている。
Posts by 月夜の守り人
馬鹿太郎
なんで俺、馬鹿みたいな名前でインターネットやってんだ?
運動をして、風呂に入る。そこに必要なもののバリエーションなんてそこまで存在しないはずなのに、服装も、シェイカーも、何もかもが違う。なぜこんなにも多様な物が存在しているのだろう?
そして何故、皆はビニール袋を使わないのだろう。持っていない人などいないし、汚れたらゴミ袋に出来て合理的だ。
貧乏くさいとか、みっともないとか、そういう気持ちが湧くのだろうか。
だからといって、ただ汗かいた服を入れるためだけに、確信を持って何かを選び、購入することが出来るものだろうか?俺には何も分からない。ビニール袋は合理的だと思うんだよ。
ジムで俺だけがビニール袋使ってる。
汗をかいた服を入れて風呂に入る際、俺だけがビニール袋を使っている。
みんな何使ってるんだろうと思って注視するけど、メッシュのチャック付きケースみたいのだったり、イケアバックみたいな素材の小さいトートバッグだったりする。
でも、おれはそんなメッシュのチャック付きケースを持っていないし、イケアバックみたいな素材の小さいトートバッグなんて持っていない。
みんなどこでそれを得たんだろう。世の中には無数に商品があって、みんな別々のものを使っている。オーダーメイドか?ってくらい持っているものは被らない。驚異に思う。
住処は相模原市と上野原市の2つ、今さっきまで蕎麦作って食ってて、それから大好きなBlueskyを見ていたよ。
物撮り環境のセッティング中。どこまで光と影をコントロールするかだな。
ネズミを完全に放逐するには50万以上かかるわ、とのことで共存するしかなくなったわね。
揉マー 捕まえた⋯
ねずみを完全に駆除するのマジで無理な気がするから業者に見積出してもらう…でもこの家の侵入経路塞ぎ切るとしたら30万くらいかかるんだろうな……
ファミマの新商品、もっちりパンシリーズ結構うまいな。
結構疲れが溜まっており、今日はガッツリ昼寝をしてしまいジムに行けず…またしばらく空いてしまうな。現状週一のペースで13,000円の固定費はいったいどうなのだろうという気持ちであるが、自分が上手く立ち回れていないだけなんであるよな。
俺もプロテイン持ち歩いてもシェイカー洗えないしな〜と思ってて困ってて色々考えたけど、結論としてはちゃんと満足の行くプロテインクッキーを作れるようになるのが一番良いということになりました。とは言え、コンビニでザバスのプロテインパック飲料買っちゃったりしてるんだけどね…
ローカルフォルダを監視し、カメラで撮影した画像を自動でサムネイル作ってデータベースにアップロードするまでを構築完了。プログラムのことはマジでなんも分からんが、AIが全部書いてくれてすごい。
結局は、どこに住んでいたってどこにも馴染めないんだから、できるだけデケェ敷地に住んだら良いって話なんだよな。それだけで山梨におるんよな。
俺は馬鹿太郎、馬鹿の権化だよ。
ブルーアーカイブに熱中していたあの頃を返してくれ。
今のガキンチョの流行りが気になるなら、見てもいいかもです!
3時ってなんだよ。俺はな、久しぶりにパソコンを触っているからめちゃくちゃ酒も飲んでるし、最高にインターネットなんだぞ。
Instagramなんか、許さねぇよ。
インターネットは本来、身体から自由になるための場所でもあったはずなのに、いまでは身体を隠すために、もうひとつ別の身体を必要としている。『超かぐや姫』を観ながら思ったことは、俺はインターネットに身体がねぇなってことなんだな。俺も身体が欲しい。俺はもう一度、インターネットで生き生きとしてぇ。そうだよ。そうだろ?
だから俺には、Vのほうが今のSNSよりもインターネットらしく見えてしまうよ。Vが純粋だからではない。たぶん逆で、ハンドルネームのままではもうインターネットに居続けることも難しくなってしまったからこそ、人はキャラクター(しかもめちゃくちゃ高品質の)という薄い膜を必要とした。その奇妙な逆説の上に今のVTuber文化は成り立っているのだと思う。
昔のインターネットが美しかったなどと言いたいわけではないけども。悪意も醜さも、あのころから十分にあった。ただ少なくとも今のように、一人の人間を吊るし上げて、安全圏から大量に石を投げて良い場所ではなかった。
匿名性がそうさせていたのか、ユーザーの少なさがそうさせていたのか、それともまだマスメディアと接続しきっていなかったからなのか。理由は一つではないのだろうが、あのころには、未完成な、未熟な言葉がそのまま漂っていられる余白があった。それこそが、インターネットの良さであり、核心だったじゃん。
超かぐや姫からの流れで、ずいぶんVの動画を観てしまった。あれは単なるキャラクター文化の変奏ではなくて。人格や身体の輪郭を曖昧にしながら、このインターネットの上で「生き生き」としていたいと願うこと。あるいは、「生き生き」としているように見える何かを、どうにかして成立させようとすること。そういう挑戦なんだよなぁ。
そしてこのかぐや姫旋風にノレなかった一定数の日陰者が今年押井のボトムズを見て発奮するのだろうし、アニメの未来はまだまだ明るいぞ。
Netflixで超かぐや姫を見たけども、ふと劇場でも観ようと思って行ってみたらすごい。小中学生が5割以上じゃないの?とにかく若者というか、自分の年代からしたら実子くらいの年齢の幼い人々らが劇中ぼろぼろ涙を流したり、それを連れに悟られまいと鼻をすすったり、終演後に興奮して囁きあったりしていた。というか見渡す限り俺が一番年上で、マジで引率に来たかと思った。
起床即、布団から抜け出ることなくスマホで仕事してる。
昼浅草で天ぷら食って、新宿のブックファーストで新刊立ち読みして、地元で筋トレして、サウナ入って、ジムの椅子で読書してうたた寝して、帰宅して酒飲んだら仕事のミーティングあるのすっかり忘れて同僚に鬼電させてしまった。ごめんね。
パソコンを置き去りにして4日経つが、普通に仕事にならないな。仕事の道具だわあれは。
だよな!アニオリというところに希望を感じる。素晴らしい作品に乾杯🍻