東方ロック合同 EVERLASTING BLUE
作品紹介 12/23
「ラジオに乗せて」かしわさん
引用楽曲:ON THE AIR/パスピエ
www.youtube.com/watch?v=RaTq...
君に伝えたい気持ちはラジオに乗せて。
柔らかな曲の雰囲気とかしわさんの作風がハーモニーを奏でます!
Posts by 銅折葉
ありがとうございます。ほんの数行の描写のつもりで気軽に複雑な質問をしてしまいお手数をおかけしました。
@miikkadd.bsky.social すみませんいきなり唐突で申し訳ないのですが、慧音が妖怪の山を登ろうとするときどんな登山装備が相応しいというか面白そうですかね。
なんとなくネルシャツにヤッケにニッカボッカみたいな、幻想郷基準だと妙に新しいのも面白いかなというイメージが出てきましたが、どんなもんでしょうか。
走れ 光速の 東方鈴奈庵
ドラクエの温度を保ったままキャラクターが喋って応答するというのは8以降、さらに言えば11がものすごく自然にやってるのだ、これはもうが11は特にそのへんに徹底して力を入れた結果だったんだなということを理解した。
あらためて俯瞰してみると11が突出して「オールドファンが細部にひっかからない最新のドラクエ」を描いているんだなあ……
Reimaginedでいろいろ演出を再構成したというのはわかるものの、逆にReimaginedになったぶんキャラクターの演技や演出が妙に物足りないなというのは終始感じた。もうちょっとボスの正体の露見時や敵のセリフに対して応答があってもいいような場面が多かった気がする。そりゃまあかつてのドラクエはそういう応答なんかはまったくしないものが普通だったが、7までナンバリングを重ねてもそのへんあまりなかったんだな……というのをReimaginedになってもなお感じた。
ドラゴンクエスト7Reimaginedをクリア。これでオンラインではないドラクエはいちおう全部遊んだことになる。
昔からいろいろ物議を醸したタイトルだというのは知っていたが、まあドラクエのイメージが3とか4とか5とかで止まってるままのイメージで遊ぶとなんかずいぶん雰囲気が違うなというのは感じる作品ではあった。
Reimaginedで再構成されたものを遊んだのでその通りの体験ではないんだろうけれども。
霧雨魔理沙がまだ真理沙だったころから普通の魔法使いになるまでの話を昔書きました。
霧雨の魔女を恋ふ・1 | 銅折葉 #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
魔法使いを志した娘を勘当するような家が娘の名前に魔の字はつけないと思うので、魔理沙はもともと麻理沙とか真理沙だったという俺設定がある
茨城県立図書館に依頼していた複写が届いた。やっぱり未読の記事だった。そして鏑木徳二はこの人ほんと自分の心境書き残さねえんだな……!
youtu.be/I0Bv2iNX6HA...
ローションロッカー部!?
「市場調査をする」、それに「過去作を読む」と「他人の作品を参考にする」はやらないほうが創作者として優れてるみたいな主張を自慢げに披露してる作家の人たまにおるねんな……。
まあ売れ筋の真似をしたくないとか影響されて書けなくなるとかで理由や事情があってやれないとかならともかく、やりもせず意図して忌避するほうが優れてるってことはないんじゃないだろうかナア、とは思う。
さすがサク_ウマさん、シンプルにまとめつつすごく大事なことを順番に挙げている。
(正直プロの商業小説の人でもこれちゃんとやってるかというとやってなさそうな人まあまあいる気がする
別にストーリー展開以外でも「とても美しい」「二人が出会った」になるならキャラクターの造型について触れたいという欲求があるのが分かるし、「海の見える港町の一軒家で」「幸せに暮らした」なら、住んでいる場所、家、背景について触れてみたいという気持ちがあるのが分かる。欲求の手触りを自覚できるとだんだん、書きたいものが見えてくるところがある。(このへん、文章は絵とはちょっとちがう成り立ちをしてる気がするンだよな
7~8フレーズくらいまで重なるとそれはもうひとつのストーリーなので、これを何回かやってみると自分の好きな物語というのの傾向が掴めてくる。そのへんがあるていど見えてくると、「何やっていいのか分からない」よりは多少、書きたい話というのが少しは手がかりができるんじゃないかな。
本当に初歩の初歩として小説の書き方なんもわからんけど書いてみる場合、自分が気持ちよいと思う展開を挟んでいく式がオススメだと思っている。
「二人は出会った」「幸せに暮らした」
の2フレーズにひとつ何かを足すなら、何があると面白そうだと思うか。それを繰り返していくと小説ができあがる。
「二人は出会った」「困難を乗り越えて」「幸せに暮らした」
「二人は出会った」「遠い国まで旅をして」「幸せに暮らした」
「世界が滅ぶ中で」「二人は出会った」「幸せに暮らした」
「二人は出会った」「幸せに暮らした」「けれど彼女は不幸だった」
みたいなのね。今度はそこにまた1フレーズ足すのを繰り返していく。
なんかの技術有料記事みたいなところで同人誌向けのwordの設定を公開してる記事とかを見た気がするが、ページ設定から「文庫本1ページに36文字×16行を指定します」とか記載して乗っかってるサンプル画像が、行間に影響を与えるフォントを使ってるせいで13行くらいしかないのはなんかのギャグだろうかと思ってしまった。
wordの組版にはそこそこノウハウがあるけど自分は好きな字間と行間と余白でも他人が好きなものではないと思うのでわざわざ公開はしてないというのがある。
なおwordでルビを振ると勝手に行間が空くのでルビ位置と行間を一括置換して整えるにAlt+F9でフィールドコートを表示させて指定するやつはあまり知られてない感が強い。
2月くらいにやるって言ってて仕事環境とメンタル最悪だったので完全にやめてしまった、他人が小説を書くところをみんなで見る会こと「東方ハウリトニット」第2回の開催が待たれる。(おめえがやるんだよ
なんも作ってない民わいからすると絵描く手順はラフ→線画→塗りって分かるんだけど小説はどう組み立ててんのかイマイチ想像できないというのがある
まあ話を聞いてると数十万文字の長編を完成はさせたが特に見るところもないのでそのままお蔵入りにしている……というのが何作もあるひともいるので、世の中は自分の想像よりも幅広い。
1万文字の作品を完成させるとすると、本文にまったく使わない文章が3000文字、プロット段階から書いた総数を考えると7000文字くらいはある、という感じ。
みんな小説完成するまでに書いた文の何割くらい没にする?
(「完成までに書いた総文字数」ー「完成した作品の文字数」)÷「完成した作品の文字数」
みたいなのを聞いたことがあったな。自分の場合、本文としてはたぶん30%くらいだが、プロットも含めていいなら70%くらいになる。
「没にする?」という言葉と何割の定義が雑すぎて説明に困る。
出雲の割子そばはたっぷり食べられるのでおすすめです
小泉八雲の怪談は最近、円城塔訳の物が出ましたね
安価なのでお勧め
とりあえず遠隔複写依頼を出した。
……が、郷土史だし発行元のほうに連絡して在庫問い合わせした方が早かったような気がしてきた。まあいいか。
複写した資料を見直したがどうもこれは綺麗に忘れていたっぽいな……