ア゛ーーーッ もう緊張する 詩集書きます
Posts by 森井
ワ゛ーーーー11月の文学フリマ申し込んじゃった゛
完全にわかる。もっとも良い。
黒葛原さんのギッシリ詰まった地の文 愛愛愛
頑張った頑張った、良くはなかったけど←常にこれ
私って私に対して「頑張ったね」とは思えるけど「良かったね」とは思ったことないな……あらゆることに関して……事実を認めることしか出来ない……
自分が作ったもの見返しても批判点が無制限に出てきてそこで分析するとかではなくただただ疲れるからずっと何かも下手
普通にヒル魔萌え萌えのターンに入って来てやばい 稲垣先生、村田先生、この世に蛭魔妖一君を生んでくれてありがとうございます
ポプラと森井ニアリーイコールARuFaと恐山
自分のやっていること、心の中では創作ではなく厳密には真似事とか二番煎じという名前で呼んでいる
あんまりポジティブに創作してないな…別に自分の作ったものもたいして見返さないし
自分が納得する形で「自分は面白くない」という結論に辿り着けて満足です 落としどころを見つけられて
これはリアルでも創作でもなんだけど、私は「非常に狭い限界がある中でせめて少しでもマシに見えるものを選んでいる」だけなのに「個性的」と言われてしまうともっと前向きな個性を持った人に失礼やろという感情がある
ヒル魔は前向きですごい。私は滅茶苦茶後ろ向きだから
だからやっぱ手元にあるカードで最善の勝負をすることを楽しんでいる蛭魔妖一って世界一カッコいいんですよね(そこ?)
そう考えると服と同じで、自分の顔立ちとか体形とか骨格とか似合う色とか、手に取れる範囲のもので、せめて悪くは見えない程度のものの中で、一番好きだと思うものを選んでいる
自分の考えていることはつまらないから演出を凝るしかできることがないんだよなあ
創作人生のテーマは「自分の世界を自分で『演出する』」らしい
都度都度「個性的」という言葉を使ってもらったけどガチでピンとは来てない。この世には先行研究が星の数よりもあり(過言)自分が考え付くことはもうすでに頭の悪い自分程度が作るものよりも異次元に精密なレベルでやりつくされていると考えているため、おのずと演出を工夫しようという気持ちに傾いてるんだよな
こんなにエグめの批判精神を持ってるのに他人に向くことはないって色んな人に言われて、そればかりはよいことですねと思う
私がノーラン映画苦手なのって同族嫌悪なのかも…とおもう
なんか作風分析なのにずっとファッションセンスの個性を褒めてもらってる時間があってほんまに自分ではピンと来てないけどファッションが好きなのかもしれない ずっとダサくて何の服も似合わない自分の記憶しかない
悩みに対して自分以外の観点の意見が知りたいという気持ちで占いをしてもらったからこういうとこが討論派なのかもな……
乙女座にしては分析派じゃなくて討論派らしい 一人も苦じゃないがずっと一人だとつまらないタイプ
あと気分転換に早い景色の方がいい(ゆったりしすぎると逆に考えてしまう)と言われたのも面白かった
漫画と小説でギャップがないと言われたの自分では分からないポイントだから参考になるな~ ギャップ無い方が勝手が良くてありがたいかも
占い師には批判性は悪いことじゃないから保持して良いが過剰な時は疲れていると自覚しなさいといわれた 今は疲れてる
自分の考えていることが一から十まで全部つまらないからなんか…もっと考える訓練が必要ですね
分からない、もしかしたら自分で思ってるより全然他人を信用していないのかもしれない。だから作者は読み手を信用しすぎていると思う作品に出会うと感動する ゴダールとか
そういう意味で遠目から見た印象にこだわっていて細部をちゃんと詰めていないので、その辺に軽薄で面白くないかもな〜と思っているな
相対的に見るにはキャラクターをいっぱい出さなきゃいけないんだけど、だからといって要らないキャラクターが沢山いて欲しくなくて、1人だけ名前を覚えておくべき主要なキャラがはっきりしていて他はちょうどよく全員ちょっとどうでもいいくらいが理想的だ
でも確かに「他者との相対化」によって浮き彫りになるキャラクター性に萌えてるから個人の内面を掘り下げることはあんましてないな〜 表面的な飾り付けばっかりこだわっている