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Posts by 阿部登龍

超巨大ショッピングモールにゾンビ(走るタイプ)と一緒に閉じ込められたけどおれだけ襲われないのでモールの従業員と一緒に観光客を匿ったり遠足で来ていた園児を匿ったりして承認欲求を満たしていたが、助けた修学旅行中の中学生から「屋根の上に黒い着物みたいなのを着た福士蒼汰が!」と言われて「『BLEACH』(実写版)?!」と叫んで起きた。(夢日記)

2 days ago 0 0 0 0
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🪐🎠

5 days ago 227 50 0 0
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5 days ago 420 134 2 0
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4 days ago 351 80 0 0

『狼を装う2:ニュー・ウェアード』では衣熊(ウェアベア)が登場するらしい。

1 week ago 4 1 0 0

「狼を装う」、ウェアウルフって響きだけでもうグッドですからね…

1 week ago 3 1 0 0

いずれ短篇集に収録して改めて世に問います。

1 week ago 1 0 0 0

「狼を装う」って我ながらいい小説だと思うのですけど、いかんせん(特集とはいえ)雑誌掲載の単発短編だと、なかなか読んでもらうのが難しく、こうして感想いただけるのも、同じく直近だとwiz 2 で織戸さんからレビュー(?)いただけたのも心が助かります。構想・プロットも含めるとほとんど1年がかりで書いたのと、あとタイトルがメチャメチャ難航したのとで思い入れがあるのです。ワーキングタイトルは「衣類婚姻譚」でした。これはこれで良いタイトルなのでまたリベンジしたい。

1 week ago 3 1 0 0

「狼を装う」の作者イチオシ女女は……?→真美と飯田さん

1 week ago 1 0 0 0
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RPs 元気になりました

1 week ago 0 0 0 0

↓これは『狼を装う』のはなし

『竜と沈黙する銀河』は女(主人公)と女(主人公のバディ)と女(妹)だ

1 month ago 1 1 0 0

『竜と沈黙する銀河』は世界感設定のための理屈詰め詰めっぷりも好き

1 month ago 1 1 0 0

あと 文体が、文体が、好きで。硬めで、読み応えがあって、SFでファンタジーで、ここぞというときの文字の疾走感が、とくに好き

1 month ago 2 2 0 0

人間の女(主人公)と女と女と女と、あと女と女が物語に存在します

1 month ago 1 1 0 1

生き皮、衣狼(ウェアウルフ)のための人型(トルソー)、魔法のドレスをかけた者たちの願い、襟首を掴まれたように 発想も好きなんだな…

1 month ago 1 1 1 0
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紙魚の手帖 vol.18 AUGUST 2024 - |東京創元社 紙魚の手帖 vol.18 AUGUST 2024 書き下ろしアンソロジーシリーズ《Genesis》が『紙魚の手帖』に合流して2年目。今年も夏のSF特集をお届けします。■新連載・彩瀬まる。■赤野工作、阿部登龍、斧田小夜、飛浩隆、松崎有理、宮澤伊織、レイチェル・K・ジョーンズらの豪華執筆陣による読切短編

『狼を装う』だと我は一縷-<生き皮>のラインが好きなんだよな

www.tsogen.co.jp/sp/isbn/9784...

1 month ago 3 2 1 0
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竜と沈黙する銀河 生体印刷技術が普及した2035年。〈竜の女王〉の影を追い、査察官ザーフィラは故国へ向かう――。第14回創元SF短編賞受賞作。 ©2022 阿部登龍・東京創元社 (P)2024 RRJ Inc....

女女バディがメインそのものではないが主人公(女)が女女バディを組んでいて、その関係をけっこう大事にしてるのはわかる、『竜と沈黙する銀河』はどうでしょうか、Audibleだと単体で聴けます…

www.audible.co.jp/pd/B0D8VZY9Y...

1 month ago 7 5 1 0

おれは特別そのつもりはなかったのだが、編集氏からはこの展開の早さが小説の普通だとは思わないほうが良いですよ、と何度か言われており、もしかしておれって舌がバカになってて強い刺激を求めすぎている……? いやいや……このくらい全然……えっ本当に……? となっています。たびたび。

1 week ago 0 0 0 0
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『プロジェクト・ダークネス』を読んでいたときのマジでどうでもいい共感→やっぱりろくでもないカスの悪役に「メスガキ」って言わせたいよね。おれも書いたし、よくわかります。

1 week ago 0 0 0 0

『プロジェクト・ダークネス』読んで、この話をこの速度で進めて終わらせるのってすごすぎと思った。何より割り切りがすごい。自分だったらネチネチネチネチ3倍くらいの分量で書いてしまうところをポンポン飛ばし、説明でいいところは2ページでも3ページでも説明で埋めて済ませる。なのにずっと変な味がするんだ。

1 week ago 1 0 0 0

異能バトルに“本気(マジ)”んなっているいま読んだら心折れるかも(折るか!)と思って『プロジェクト・ダークネス』一章読んだらむしろ元気になってきた! ワーハハハ、死合(や)るぞ!

1 week ago 0 0 0 0
阿部登龍 - Wikipedia

ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%...
インターネット育ちのガキだからWikipediaに自分の記事が出来ているのを発見して素直にめちゃ喜んでいます。筆名変更あり、サ!脳連接派あり、ドラゴンなし。

2 weeks ago 3 2 0 0

【告知】『ドラゴン×百合×SFアンソロジー(仮)』全寄稿者の梗概(あらすじ)が揃いました。遠未来の海洋惑星からアマゾン奥地、20世紀ヒマラヤ、産業革命前イギリスまで……どれも既に面白いぞ! 文フリ東京42では告知フライヤーを配ります。公募もかかって来い!

2 weeks ago 6 7 0 0
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文学フリマ東京42 - 2026/5/4(月祝) 開催 2026年5月4日(月祝) 時間 12:00〜17:00(最終入場16:55) 入場料 ¥1,000(前売)・¥1,350(当日スマチケ)・¥1,500(当日窓口)※18歳以下入場無料 ※会場にて当日券を販売します ...

【文学フリマ東京42】
📍ブース:た-04
🗓5/4(月) 12:00〜開催
🏢東京ビッグサイト
📕イベント詳細→ bunfree.net/event/tokyo42/ c.bunfree.net/e/hJE #文学フリマ東京
今秋に発行予定の『ドラゴン×百合×SFアンソロジー(仮)』の告知フライヤーを配ります。執筆者もそちらで発表予定です。乞うご期待!

3 weeks ago 3 3 0 1

こちらこそ、大変嬉しいです。自分ももう一回、次は吹替で観に行こうかなと思っています。

3 weeks ago 1 0 0 0

仰る通りで、「なんか宇宙に行って?地球を救うらしい?」くらいだと中々興味持って貰えないVS知らない方が絶対面白い、という……。商品である以上、売れないとどうしようもないので、宣伝としては完全に正解だとは思いつつも、なかなか難しいところですよね。ともあれ、楽しんでもらえてオススメした甲斐があったというものです!

3 weeks ago 0 0 1 0

あっ、流石にそれはご存じだったんですね。映画は割とそこはもうすぐに出しちゃおう、というお話の作りでしたね。その分ドラマを見せるのが上手かった。これは自慢話ですが、原作の発売当初、本当に右も左もわからずにグレースと同じ立場で読めたのは、最高の体験でした。あれを体験した人間は、やはり皆にも何もネタバレ無しで読んで欲しい、となってしまう所はあります。

3 weeks ago 0 0 1 0

文フリのジャンルは、百合、SF、ドラゴン(ない)のどれにしようか迷って、アンソロジーにしました。

3 weeks ago 1 0 0 0
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文学フリマ東京42 - 2026/5/4(月祝) 開催 2026年5月4日(月祝) 時間 12:00〜17:00(最終入場16:55) 入場料 ¥1,000(前売)・¥1,350(当日スマチケ)・¥1,500(当日窓口)※18歳以下入場無料 ※会場にて当日券を販売します ...

【文学フリマ東京42】
📍ブース:た-04
🗓5/4(月) 12:00〜開催
🏢東京ビッグサイト
📕イベント詳細→ bunfree.net/event/tokyo42/ c.bunfree.net/e/hJE #文学フリマ東京
今秋に発行予定の『ドラゴン×百合×SFアンソロジー(仮)』の告知フライヤーを配ります。執筆者もそちらで発表予定です。乞うご期待!

3 weeks ago 3 3 0 1

なので、既にあらすじをかなり知っているのかと思って……笑

3 weeks ago 0 0 1 0