超巨大ショッピングモールにゾンビ(走るタイプ)と一緒に閉じ込められたけどおれだけ襲われないのでモールの従業員と一緒に観光客を匿ったり遠足で来ていた園児を匿ったりして承認欲求を満たしていたが、助けた修学旅行中の中学生から「屋根の上に黒い着物みたいなのを着た福士蒼汰が!」と言われて「『BLEACH』(実写版)?!」と叫んで起きた。(夢日記)
Posts by 阿部登龍
🪐🎠
『狼を装う2:ニュー・ウェアード』では衣熊(ウェアベア)が登場するらしい。
「狼を装う」、ウェアウルフって響きだけでもうグッドですからね…
いずれ短篇集に収録して改めて世に問います。
「狼を装う」って我ながらいい小説だと思うのですけど、いかんせん(特集とはいえ)雑誌掲載の単発短編だと、なかなか読んでもらうのが難しく、こうして感想いただけるのも、同じく直近だとwiz 2 で織戸さんからレビュー(?)いただけたのも心が助かります。構想・プロットも含めるとほとんど1年がかりで書いたのと、あとタイトルがメチャメチャ難航したのとで思い入れがあるのです。ワーキングタイトルは「衣類婚姻譚」でした。これはこれで良いタイトルなのでまたリベンジしたい。
「狼を装う」の作者イチオシ女女は……?→真美と飯田さん
RPs 元気になりました
↓これは『狼を装う』のはなし
『竜と沈黙する銀河』は女(主人公)と女(主人公のバディ)と女(妹)だ
『竜と沈黙する銀河』は世界感設定のための理屈詰め詰めっぷりも好き
あと 文体が、文体が、好きで。硬めで、読み応えがあって、SFでファンタジーで、ここぞというときの文字の疾走感が、とくに好き
人間の女(主人公)と女と女と女と、あと女と女が物語に存在します
生き皮、衣狼(ウェアウルフ)のための人型(トルソー)、魔法のドレスをかけた者たちの願い、襟首を掴まれたように 発想も好きなんだな…
女女バディがメインそのものではないが主人公(女)が女女バディを組んでいて、その関係をけっこう大事にしてるのはわかる、『竜と沈黙する銀河』はどうでしょうか、Audibleだと単体で聴けます…
www.audible.co.jp/pd/B0D8VZY9Y...
おれは特別そのつもりはなかったのだが、編集氏からはこの展開の早さが小説の普通だとは思わないほうが良いですよ、と何度か言われており、もしかしておれって舌がバカになってて強い刺激を求めすぎている……? いやいや……このくらい全然……えっ本当に……? となっています。たびたび。
『プロジェクト・ダークネス』を読んでいたときのマジでどうでもいい共感→やっぱりろくでもないカスの悪役に「メスガキ」って言わせたいよね。おれも書いたし、よくわかります。
『プロジェクト・ダークネス』読んで、この話をこの速度で進めて終わらせるのってすごすぎと思った。何より割り切りがすごい。自分だったらネチネチネチネチ3倍くらいの分量で書いてしまうところをポンポン飛ばし、説明でいいところは2ページでも3ページでも説明で埋めて済ませる。なのにずっと変な味がするんだ。
異能バトルに“本気(マジ)”んなっているいま読んだら心折れるかも(折るか!)と思って『プロジェクト・ダークネス』一章読んだらむしろ元気になってきた! ワーハハハ、死合(や)るぞ!
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%...
インターネット育ちのガキだからWikipediaに自分の記事が出来ているのを発見して素直にめちゃ喜んでいます。筆名変更あり、サ!脳連接派あり、ドラゴンなし。
【告知】『ドラゴン×百合×SFアンソロジー(仮)』全寄稿者の梗概(あらすじ)が揃いました。遠未来の海洋惑星からアマゾン奥地、20世紀ヒマラヤ、産業革命前イギリスまで……どれも既に面白いぞ! 文フリ東京42では告知フライヤーを配ります。公募もかかって来い!
【文学フリマ東京42】
📍ブース:た-04
🗓5/4(月) 12:00〜開催
🏢東京ビッグサイト
📕イベント詳細→ bunfree.net/event/tokyo42/ c.bunfree.net/e/hJE #文学フリマ東京
今秋に発行予定の『ドラゴン×百合×SFアンソロジー(仮)』の告知フライヤーを配ります。執筆者もそちらで発表予定です。乞うご期待!
こちらこそ、大変嬉しいです。自分ももう一回、次は吹替で観に行こうかなと思っています。
仰る通りで、「なんか宇宙に行って?地球を救うらしい?」くらいだと中々興味持って貰えないVS知らない方が絶対面白い、という……。商品である以上、売れないとどうしようもないので、宣伝としては完全に正解だとは思いつつも、なかなか難しいところですよね。ともあれ、楽しんでもらえてオススメした甲斐があったというものです!
あっ、流石にそれはご存じだったんですね。映画は割とそこはもうすぐに出しちゃおう、というお話の作りでしたね。その分ドラマを見せるのが上手かった。これは自慢話ですが、原作の発売当初、本当に右も左もわからずにグレースと同じ立場で読めたのは、最高の体験でした。あれを体験した人間は、やはり皆にも何もネタバレ無しで読んで欲しい、となってしまう所はあります。
文フリのジャンルは、百合、SF、ドラゴン(ない)のどれにしようか迷って、アンソロジーにしました。
【文学フリマ東京42】
📍ブース:た-04
🗓5/4(月) 12:00〜開催
🏢東京ビッグサイト
📕イベント詳細→ bunfree.net/event/tokyo42/ c.bunfree.net/e/hJE #文学フリマ東京
今秋に発行予定の『ドラゴン×百合×SFアンソロジー(仮)』の告知フライヤーを配ります。執筆者もそちらで発表予定です。乞うご期待!
なので、既にあらすじをかなり知っているのかと思って……笑