首相より総務大臣のほうが国会…(総務)委員会に出席する回数も時間も多いと思うんだけど…ほんと総務大臣職どうやってこなしてたんだろう🤔
Posts by QР(昔の名前で出ています)
ライトなラグビーファンの端くれとして、こんなことが進行していたとは知らなかった。ルールとしても考え直すべきだと思うけど、ラグビーユニオンのルールに付け加えようとしてる独自ルール、端的に人種差別じゃねえか。
www.asahi.com/articles/ASV...
そっちかぁ…
> 詰まりは上流の液体ではなく、下流の小売形態で起きている。国内アドブルー製造・販売事業者の複数が、液体の供給を継続しながらも10L・20LのBIB(バッグインボックス)の新規受注を停止している。
> BIBは外側の段ボール箱と内側の樹脂製バッグで構成されるが、段ボールに余裕がある一方で内袋がひっ迫している。液体は存在するが、内袋に充填できないため小売形態では市場に出せない。
www.logi-today.com/941888
よくやっている(高市早苗がとは言っていない)
ナントカ人気が及ばず、応援演説で及ばす気も無いなら降りて貰うしかねぇない
┃# ̄皿 ̄┃大ずみん党の足腰は地方に有るちうのを忘れては、ただ置かねえ
高市首相の「人としてどうなん?」行為。
・「尊敬する」安倍晋三氏の「遺影」(どうみてもプリンタ印刷したもの)をクリアファイルに入れて伊勢神宮参拝
・ ディープ・パープルのドラマーに自分の名前入りスティックを贈る(贈られた側のイアン・ペイスはPearlからシグネチャーモデルまで出ているお方)
・ 戦車での爆発事故で自衛隊員に死傷者が出た事故への最初の反応が自分のSNSへの投稿 ← New!
「人気の」じゃねえだろがぃ。もはや「ウサギ小屋」ですらなくなるじゃん。労働階級はタコツボ押し込んで死ぬまで薄給で働かせ続けるってかよ。
高市を大勝させた人たちと地方選で現職を落としてるのは同じ人たちに思う。
つまり「目新しさ」が好まれているのでは?
逃げて!自助の自民党、他責の高市政権よ!
ついに麻酔銃で武装した熊が現れたか…
中国の不思議なとこは独裁なのに習近平の専門外分野の専門家がマトモであること。人間は体験したことしか理解できないので、専門外の専門家は全部同じくらいマトモに見えてしまい、独裁者は必ず評価を間違うもの。ところが中国はおそらく科学人材が非常に有能で、電気スタック社会の到来を20年前に予見してた感じがある。人事については、通常モードでは独裁者から完全に自由な、独自の評価システムが動いてるということかもしれない。
狂乱の不動産開発バブルを穏当にランディングさせた実績、中国製造2025と並んで、中国が中長期的ヴィジョンのもとでうまいこと経済運営をやりとげた事例になりそう。
「権威主義体制は市場とのコミュニケーションが苦手」「自由民主主義体制は、権威主義体制に比べて意思決定のコストは高いが、政策の質・情報の質・イノベーション・政策の持続可能性などの点で優位性がある」といったG7的な認識枠組への強力な反証でもある。
有料記事がプレゼントされました!4月19日 10:18まで全文お読みいただけます
円は「一人負け」 利上げに臆病な日本 国家財政に魔法の杖はない:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
円だけでなく債券市場も買い叩かれているのは普通に市場が嫌気しとると思う。
株価だけを報道して「日本は大丈夫」と麻酔論法で支持率維持する工作しとると死ぬぞ。
名作絵本『北風と太陽』を読んだ。旅人の服を脱がすゲームを提案したのは太陽で、「君にはできないと思うがね」と煽り「君から先にやってみたまえ」と言ったのも太陽だった。太陽はあたたかさと優しさの象徴だと思っていたけど性格が悪かった。
「平成初期より前の事件では、自白の強要がまかり通り、圧倒的に供述頼みのもろい捜査だった。そういう時代の捜査を知る上層部ほど、再審開始が右肩上がりに増えることを懸念して、検察官抗告の禁止や証拠の全面開示に反対しているとしか思えない」
そういう面もあるかもしれないけど、べつに検察が反対するのは再審法改正に限らない。民主党政権下で方針が決まった取調べの録音録画も検察・法務省の猛烈な抵抗があったが、リベラル政権がなんとかねじ込んだ。検察は全ての人権保障の拡大に反対する性質があるというだけで、記事内の若手検事の見方はむしろ矮小化してるとも感じる。
ハンガリーで行われた総選挙では、新興野党「ティサ」が圧勝し、オルバーン政権が終わりを迎えることに。ただ新指導者もまた、ナショナリズムに訴えてきた。以前行ったハンガリー取材で感じた「為政者が植えつける差別の根深さ」や、日本社会に見るその類似性について書きました。
d4p.world/35851/
『全国の猫神様をめぐる』の写真
『全国の猫神様をめぐる』収録の猫像を一部紹介。 高山稲荷神社の猫像の写真。 数えきれない狐像の中に、猫像が2体。 青森県つがる市
『全国の猫神様をめぐる』収録の猫像を紹介。 御岩神社 愛猫供養のための猫像 茨城県日立市
【新刊】
青柳健二
『全国の猫神様をめぐる――猫を祭る不思議な物語』
少しずつ書店に並び始めているようです🐈
各地の猫像を訪ね歩き、猫を祭るいわれを紹介する紀行エッセー。
気になる猫像を見つけたら、この本を片手にぜひ会いに行ってみてくださいね🐈
米軍内にもシンパが入り込んでいて問題となった、暗黒思想集団について書きました。しばらくは大半無料で読めるようにしておきます。
/インターネットの闇で蠢く危険なネットワークについて(後編)
note.com/caffelover/n...
京都の子供の事件、ほんとかわいそうだし、痛ましい。
そしてしょうもないYouTuberやインフルエンサーが録でもない騒ぎ方をするんだろうな、と、思っていたら、へずまりゅうがなんかしたらしいんだが、あいつ奈良の市会議員では?
経済界からも“流通の目詰まり”解消の呼びかけ…「優先順位をつけてやっていく必要がある」|日テレNEWS NNN news.ntv.co.jp/category/eco...
“小林会頭は(一部の製品の流通が滞るケース)を受けて、「日本は流通までに関与している企業が多く、それぞれの企業がその間に少しずつ(在庫を)ためていくと、トータルで半分くらいになってしまう」と流通の目詰まりが起きている現状を分析”
ミキシー「(城内大臣は)郵政民営化に反対して、その直後でしたか総選挙があって、自民党の公認を得られなくて無所属で立候補され、で過酷にも刺客をあてられて落選されたわけです。その刺客というのが誰かというと片山さつきさんでございまして」😏
youtu.be/4O9odXzcrVM
島国ツバルが非常事態を宣言 石油が不足、電力供給危機的に
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
#ニュース
石油化学工場というか製鉄もガラス工場もそうだけど、大規模プラントや工場って事故などで停止すると復旧に数ヶ月かかったりする代物なので「閉鎖した工場復活させれば」って話は、ほぼ不可能に近い。
やべーなーとデータ見ながら怖くなってる😭
実際のところ日本の石油化学についてはエチレンの「減産」を進めている最中で、現状でも
丸善石化(千葉):52万5,000トン/年、2026年3月末に閉鎖
出光興産(千葉):37万4,000トン/年、2027年に閉鎖予定
ENEOS(川崎):44万8,000トン/年(一部報道では46万トン)、2028年3月までに生産停止予定
旭化成/三菱ケミカル(水島):56万7,000トン/年、2030年までに停止計画
などの閉鎖が予定されていて、国内生産力の25%を国外調達にする最中だったのよね。だから、プラスチック不足は最悪の時期に直撃してるわけで、想像以上にヤバいと思っていたほうがいい。
これこれ、朝衝撃過ぎて言うの忘れてたけど、注意したことわざわざ外向けに言うもんかな、って
x.com/RyuichiYoney...
「総裁炎上しろ」でも、タイコモチ芸も結構ですが、忌々しいのは党大会ちうのを、その程度だと思ってる東京の執行部ですよ。
┃#ఠ皿ఠ┃「他にも結構ある」で済ませて良い事じゃないわよ!!>東京
続きだ
応募条件は「日本が大好きな方、中国が嫌いな方」。
大手仕事仲介サイト、「クラウドワークス」上に、2024年11月ごろから掲載された、YouTube向けの「嫌中系」動画制作の求人の一部だ。
(略)
このアカウントから仕事を受注したというクリエーターの証言や公開情報を元に、発注元の会社を調べると、東京都内の15階建てマンションにたどり着いた。
有料記事がプレゼントされました!4月10日 10:59まで全文お読みいただけます
「元国家公務員」男性が励んだ「嫌中」動画発注 収益追い求めた末に:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
『ザ・ボーイズ』分断されたアメリカ社会を的確に風刺した最高に面白いドラマがついにファイナルシーズンを迎える。基本的にはトランプのメタファーとして描かれる超人的なパワーを持ち世界を支配しようと企むサイコパスのホームランダーと狂った福音派の連中に対する風刺が多いのだが、リベラル側の風刺もガッツリやっているのがこのドラマの優れているところだ。レインボーキャピタリズム(虹の資本主義)やBLMの商用利用なども強烈に皮肉っている。
Trump lost this war in every possible sense — morally, legally, politically, economically, reputationally, and strategically.