v1.121をリリースしました。
投稿可能な写真品質を向上させるため、最大ファイルサイズを2MBに、解像度の制限を4000×4000ピクセルに拡張しました。
さらに、複数の写真を含む投稿はカルーセル形式で表示されるようになっています。写真を写真を思いっきりアピールできます。
Posts by wordcage
シロツメクサ
ご心配をおかけしていた『デザインのひきだし』ですが、編集長・津田の「刊行を継続したい」という強い思いを篠原社長が受け止めてくださり、水鈴社から刊行されることになりました。雪も変わらず、編集に参加しています。ただいま鋭意制作中! どうぞお楽しみに。
www.suirinsha.co.jp/news/detail/96
ご覧ください、このチューリップみたいな可愛すぎる特大マグカップ(ジョッキって言った方がいいかな?)。紀元前2400~2200年頃、テーバイ。
マリヤ・バーハレワ文 アンナ・デスニツカヤ絵 岡根谷実里訳『世界のパン おいしい!たのしい!歴史と味をめぐる旅』発売。
中東、アジア、オセアニア、南米、北米、ヨーロッパ、アフリカ、南極のパンを紹介! 歴史あるパン屋さんやパンのつくり方も。
4/22日は、 アースデー(地球の日🌏)ですが、ここに描いたのは、開発や乱獲など、ヒトの活動の影響で絶滅し、地球から完全にいなくなってもういない生き物たちです。貴重な資源を武器や戦争に使ってる場合ではないのです。環境の事を考えないと人間もここに並ぶことになります。
#NoWar
#EarthDay
#絶滅生物事典
最果ての星で「ケモ」と「ヒト」が出会う異種族交流SFマンガ『ヒトナー』の連載が「少年ジャンプ+」でスタート。読切版は195万ビューを記録し、SNSで大きな話題を呼んだ注目作
https://news.denfaminicogamer.jp/news/260422e
4月28日20時からのニコ美は高島屋史料館TOKYO「やっぱりゾウが好き――デパートの屋上にゾウがいた!」、同展監修の木下直之さん(静岡県立美術館館長)の解説で、展示室のみならず、エントランスや屋上の展示までご案内します!
live.nicovideo.jp/watch/lv3503...
ツバキ「ナイトライダー」 黒椿系の品種。通常見かける紅椿より暗い赤色の八重咲の花。雄蕊の花糸も赤で、先に着いた花粉だけが明るく黄色い。
ツバキ「ナイトライダー」
クロバナロウバイ 暗褐色の細い花弁が蓮の花のように開いている。 一般的なロウバイのような花弁の透け感は無い。
クロバナロウバイ
国立歴史民俗博物館 くらしの植物苑
www.rekihaku.ac.jp/plant/
画像1.2枚目、ツバキ「ナイトライダー」
これを見に来た。花期は終わりかけだったが、咲いているところを見られて満足。暗い花色と、雄しべの花糸まで赤いの格好良い。
画像3.4枚目、クロバナロウバイ。
どの辺が蝋梅なのか聞かせてほしい、暗褐色というか、赤っぽい紫っぽい花。格好良いが、ロウバイってこんな葉っぱだったっけ花の後から葉が出るんじゃなかったっけあと花弁に透け感が全く無いな。
畑の一畝に植えられたオオムギ。穂が出ているが、まだ緑色。
ワサワサと細長い茎が伸びたイ(井草)の花壇。緑色の長い毛のようにも見える。
バショウ。 茶色く枯れた去年の茎(茎ではない)の上から、新しい緑色の葉が伸びてきている。
国立歴史民俗博物館 くらしの植物苑
www.rekihaku.ac.jp/plant/
シャクナゲやツツジが咲いていたが、見事な穂が出た大麦、わさわさ茂るイグサ、枯れたと思ったら葉が出てきていた芭蕉などが目に止まった。
バショウ、多年草だったんか。バナナは一年草じゃなかったか?と思ったが、メインの茎が枯れて根元から新しい茎が生えてくるタイプの多年草らしい。
桜草「浮かれ獅子」 縁にフリルのような切れ目の入ったピンク色の花が、下の方を向いて咲いている。
桜草「越路の雪」 背の低い茎の先に、シンプルな5弁の白い花が、下を向いて咲いている。可憐な印象。
桜草「御目見得」 花の面(おしべやめしべのある側)は白、裏は濃いピンクの花。片側だけ印刷された折り紙で作ったような印象。
桜草「帯広」 ピンク色の小さめの花と、大きく広がった葉が印象的。 野生系の品種は地名が品種名としてつけられることもあるそうなので、これもそうしたものの一つか。
下を向いて咲く花、スノードロップのような花、表と裏できっぱりと色の分かれた花など華やかな園芸種だけでなく、野生系の品種も。
うん。やっぱり見慣れた野生種のが落ち着く。
「伝統の桜草」(2026年度)
2026年4月7日(火)~ 4月30日(木)
国立歴史民俗博物館 くらしの植物苑
www.rekihaku.ac.jp/event/2026_p...
くらしの植物苑 入り口の看板
桜草花壇 障子で囲われた小屋の中に5段の棚が据えられ、桜草の鉢が並べられている。江戸時代の本に書いてある鑑賞方法だそうで、どの位置にどの色の花を置くかなど指定されているそう。 並べられた桜草も江戸時代に作られた品種が中心とのこと。
温室内の桜草展示。 様々な種類の桜草の鉢が並んでいる、。
色とりどりの桜草の花を浮かべた水盤。
「伝統の桜草」(2026年度)
2026年4月7日(火)~ 4月30日(木)
国立歴史民俗博物館 くらしの植物苑
www.rekihaku.ac.jp/event/2026_p...
園芸全く分からん勢なので、桜草にも色々な種類があるのだなと。画像4枚目の水盤を見ても、雪の結晶のような切れ込みの深い花弁や、絞りの入った色のもの、八重咲のものとバリエーション豊か。
ファンタジー大作と言いつつ一般に想定されているようなファンタジーではないんだろうなと思っている。楽しみだ。
📖本日4/22発売早川書房の新刊📖
『土人形と動死体』
#円城塔 (著)
#早川書房
#円城塔デビュー20-1周年記念ファンタジー大作
魔術都市ミスルカラを支配する大魔術師のノーシュ・アレグラは、魔法が使えないソウルレスの弟子エスノダのために世界中の魔術を消去することを宣言、自由都市連合軍と熾烈な戦いを繰り広げた末に地下迷宮の奥に閉じこもる。魂と世界の在り処を探る15篇の連作
『ひつじ探偵団〔新版〕』の見本が刷り上がりました。
野見山響子さんのひつじのイラストが可愛い🐏
映画「ひつじ探偵団」のビジュアルが載った帯にもご注目ください👀✨
5月1日(金)発売! 全国の書店・ネット書店で予約受付中です!
www.hayakawabooks.com/n/n24f1c77ea...
Xの話で恐縮です。
***
4/23(木)19時~、早川書房X公式アカウント(@Hayakawashobo)にて『記銘師ディンの事件録 木に殺された男』スペースをおこないます! いろいろ話したいことがあるので、ぜひ聞きに来てください。
釣り糸を垂れている人がいた。日がな一日。つい話しかけた。「釣れますか」「釣れませんねえ」見れば釣り糸は蜘蛛の糸である。穴の底には地獄が覗ける。「あの人、罪を償うまで釣られてくれないんですよ。いつまで待てばいいのやら」困った人なんですよ。そう言ってその人は笑った。
#140字小説
再掲です
仕事がもう少し落ち着くまでお預けだが。疲れてぼんやりした頭で円城塔氏の文章は、見どころや小ネタをろくに拾えなくなるので無理だ。
『土人形と動死体』
円城 塔(著)
早川書房
www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0005...
とりあえず確保。楽しみだ。
昨日今日と、仕入れのためにあちこち動き回っております。GWまでに売場を盛り上げていきたい!
これは特に嬉しかった逸品。困り顔のへびが可愛いお猪口です🥰
第二弾で鳥特集やってくれんかな。ニワトリとか。
映画「8番出口」が全米週末興収で7位に入る健闘を見せていて、気がついたら海外興収だけで10億どころか15億円も超える実績になっていてビックリしたので、Yahoo!ニュースに記事としてまとめてみました。
記事にも書いたように、実は直近で映画「爆弾」もNetflixで結構観られてましたし、賀来賢人さんのSIGNAL181の「Never After Dark」も海外で賞を取りまくりと、日本実写映画の良いニュースが立て続いているように思います。
「ゴジラー0.0」の公開も本当に楽しみです。
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
見逃し配信ありか。
【イベント情報】【会員情報】人と動物をめぐる民俗学①「犬・狼・猪」(佛教大学オープンラーニングセンター)
人と動物との繋がりの歴史をたどり、その関わりを民俗学の視座から考える。講師は八木 透氏。4月27日(月)16時〜ハイブリッド開催。要受講料、要事前申込。
www.bukkyo-u.ac.jp/olc/pickup/2...
"人権教育なき道徳教育の結果、私たちは社会の構造に目を向けることなく、ひたすら自分の心のあり方を反省することを内面化させられてきました。反省することは大切です。でも、反省する前に、社会や政治が理不尽であれば、怒って声を上げてよいのだと気づくことが、スタートだと思います。"
有料記事がプレゼントされました! 4月22日 12:34まで全文お読みいただけます
「冷静に話そう」は論点ずらし? 「トーンポリシング」が奪うもの:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
この話と、魔法使いが世界中の階段を盗む話が好きで。
晴天である。田んぼに挟まれた道を長い葬列がゆく。遺影を掲げた女を先頭にした人々の列の後方には、笛吹き、ラッパ吹き、太鼓叩き、踊り子が続き、さらに仮装者、狐、狸、鼬、蟲と続く。異形の者どもがどんどん列に加わる。最後に故人本人が不思議な顔で付いてくる。晴天である。
#140字小説
再掲です
本書は「遊び」という一語のもとに、これほど異なる世界が共存しうることを証明する稀有なアンソロジーである。アイデアはどこから来るのか、制約のなかで何が生まれるのか。ページをめくるたび、読者自身のなかにも小さな「遊び心」が芽吹きはじめる。何かを作りたい人、作ることに疲れた人、そしてただ面白いものを探している人へ。鉛筆を片手に、珈琲を傍らに、ぜひ両表紙から開いてみてほしい一冊。
『遊びのアイデア・クロニクル 02号』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
グーグル、Geminiに与えるため「あなたの全写真」をスキャン対象に(Forbes JAPAN)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/556...
余計なお世話感が凄い
版元品切れの絵本も結構あるな…