note社の騒ぎを眺めて笑ってる。もうずっと前から品行方正ってワードは辞書から消してる認識があり。
Posts by カルビ
角上魚類のセール行ったついでにバーガーキング買って帰って夕食にしがち。(ザ☆ピ~ス!の超遠い替え歌)
未成年の頃にダイエー系のスーパーの展示PCでペイントソフトを起動してイトーヨーカドーと描画して立ち去った件につきましては深く反省しております。
北千住の貢茶、ルミネ8階って空いたテナントになんとかねじ込んだ感がすごい。1〜2階辺りでサクッと買いたいんだがー。
「話の通じない人」とのコミュニケーションをBtoC業務で早い段階で体験出来たの、今思うととてもありがたく自分の大きな糧になっている感じがある。
スーパーマリオ界隈の危険人物注意喚起投稿に左翼が噛みついてるの、どの映画よりも迫力がある。
中山競馬終わりに京成バスで鎌ヶ谷方面へ行ってみたんだけど、16:54発予定に対して実際は17:17発で接近情報の配信も無かったのでなかなか堪えた。色々調べたらこの辺の自動車交通事情はかなり厳しい感じなのねえ。自転車の通れる所なんかも都心部よりも遥かに細いし。
味坊のフランチャイズ、御徒町マルヤス酒場が一時期そうだったけど割とすぐに元の業態に戻しちゃったんだよなあ。神田は長続きしてほしいねえ。なんだかんだで最近よく飲みに行く街でもあり。
嫌いなクラフトビール事業者界隈が一時期口を揃えて次はナチュラルワインが来るようなことを言ってて眉が唾でベトベトだったんだけど、案の定最近のTwitterやWebメディアでズバズバ斬られてて笑ってる。
新政半合+アテで帰る客にSNSで激怒する飲食店を眺めて、桃ハンターだろうが歓迎してるビール専門店の懐の深さを改めて実感している所であります。
オールスター感謝祭MC、島崎和歌子の後継があるとしたら磯山さやかだと思うんですよね。
正確には存在そのものというより、その存在を許している場(とそのオーナー)にウンザリ、かね。暗いと不平を言うよりも次行くぞ次。
いま一度とさっきのブログサイトをずっと読んでたんだけど、店舗内コミュニティは薬にはならず毒である旨の話について当時は疑問符だらけだったんだけど、いま読むと(店舗側視点として)そういう気持ちも分かるなあという感想に。
ゲームセンターじゃないけど、過激系政治思想の勧誘っぽい存在にウンザリして行くお店を変えた件とか。
個人的にはエンドユーザーに持続可否の危機感を煽る手法は好まない(責任感強いタイプが不幸に遭うだけ、救命と延命の履き違え)ので、目の前の数字よりも知名度と人気の創出を望む所であります。(といいつつ最近のアーケード音ゲー関連各社はその傾向が見えるので今後が楽しみ)
アーケードで(音楽ゲーム含む)ビデオゲームは稼げない的な話と、怒首領蜂大復活リメイクの話を見てこのブログエントリーのことを思い出したんだけど、もう18年前って。
blog.livedoor.jp/hayashida200...
日記: 10年ぐらい振りにテレビ収録観覧へ行き、ぐにゃっとなる。
"Taco Tuesday" のX検索結果がTacos🌮にほとんど触れてないのちょっと面白い。
Twitterくんいつの間にか動画形式不問で倍速再生できるようになってて偉いねえ。(偉いことをした時はTwitterと呼びます)
角上魚類のトラックが明治通りを走ってるのを見てちょっと興奮した。たぶん赤羽で荷下ろしして南千住に向かってる所。
もしかしたら四……って投稿しかけて袋叩きに遭いそうなのでやめました
Xがコケてる際はイーロン!とインターネット野次を飛ばすし、Microsoft 365がコケてる際はゲイツ!とインターネット野次を飛ばす。ゲイツはもうとっくに経営ボードにおらんけど。
津波の心配はありませんがXくんの将来は心配です
電気代が安くて、春
鰻の成瀬、激安バイアウトされてて笑っちゃった。令和のチカラめし…
うぶごえ、CAMPFIREから敵対的に独立した感じだったのか。(後者が無関係と表明する異例なリリース出してる)
前者はともかく後者もうーんってなる話を何度か耳にしてるし横領騒ぎも起こしてるので、そろそろこの辺の集金手段の新しいスタンダードが出てこないかねえ。
牛肩バラの塊肉を自宅で低温調理しといて、アウトドアで仕上げの焼きを入れれば比較的ローコストでそれなりに良さげな肉体験になりそうな気がする。今度試すか。
国際レスバはRedditで既出なのでわざわざXでやらんでも結構であります
Twitterサービスが何か悪いことをした際だけXと呼ぶように、さいたまスーパーアリーナも罵倒する時だけGMOアリーナさいたまって呼ぶか。
土曜日は鶯谷→神田、そのあとちょっと電車乗ってから両国→錦糸町というヘンテコルートの散歩をした結果として身体の調子がなかなかよろしい。飲み食いしまくったので減量にはならんが。
"あのような人たち" 的な言い回し、同定可能性の観点などで自分も好んで使いがちだけども今回のくだりで流行るとちょっと面倒になるかもなあと少し思った。