天気が変わりやすい時期だから,どのへんで雨になるかが気になるところだね。
Posts by awajiya
水色のFitなら,ときどき見かける気がします。(Fitにはあまりない色
どっかですれちがってるんでしょうねえ。「1961年3月2日 - 」とあるから同年輩だし。
私が一瞥したらすぐ特定できそうですねw
いつもながらの完璧なタイミングでパスタが茹で上がった瞬間にかかってくる長電話。
ボディソニック,1970年代にパイオニアが発売してから何度か経験しているが,下手なスーパウーファと開放型ヘッドフォンを遥かに超える音楽体験だった。あれがマイナーなまま衰退していっているのは非常に惜しいと思う。
ボディソニック導入するといいのかも。
(1930年代の吉屋信子からの連想である)
『マリアさまがみてる』については,私はかつて,「極点まで緊張の度が高まった世界情勢の元,紙一重のところで辛うじてかりそめの平和を保っている平行世界日本に於ける,女学生たちのつかの間の青春を描いた物語」と想像したことがある。よって当然,携帯電話などは所持どころか存在もしないのである。
よんだことないw
(「そこで打った手は,後では直せない」という点で戦場と共通している)
建築現場だと,ありえるシュチュですねw いや先任が全滅ってわけじゃなく,「頼りになる先任がだれもいなくてハタチそこそこで指揮を取らねばならなくなった1日」とか
今の私の年齢は,軍令部総長をやってた頃の永野修身と同じくらいってわけで,いやぁこれはむりだわ。仮に彼と私が同じくらいに賢かったとしても。何をどう考えても,そんな重責に同じ人間が勤まりそうにない。
(兵学校卒てからずっと指揮官みたいなものである)
それはまあ確かに。建築家って,23歳ぐらいからずっと指揮官ですから。
友人には,20代で工場長とか居るので,そのへんは私にも想像できるのですよね。ただ55歳で,レイテの規模の人間集団の総指揮というと,だいぶ想像が難しくなってくる。
いま65歳で,数百万人の組織の総指揮というと,もう想像ができませんw
昔の人は,今より40代で一気に歳をとったらしいのよな。
レイテの時,今の私より10歳も年下らしいのですよねw
業績はともかく,イノヴェーションの中心という場所からは,もうずっと遠くなっちゃってますよなApple。40年使った私でさえ見放そうかと思うレベル。
うんとグローバルな話だと,千年王国の終末思想ってところなんでしょうけどねえ。欧州文明の終焉というか。
19世紀末パリやロンドンは「世紀末」というと,いろいろ新しいものが次々と出てきて新世紀への期待が盛り上がってた空気だった,と読んだことがありますね。
淡水魚飲食旅案内、表紙です。
たぶん完成版です。
イラン戦争が始まってから約2カ月、ホルムズ海峡を通じて供給される石油・液化天然ガス(LNG)の80%以上を受け取るアジア諸国は、エネルギーショックにより特に大きな打撃を受けた。しかし現在、潤沢な備蓄、積極的な省エネ政策、巧みな外交努力を組み合わせることで、アジアの経済大国はこの打撃を乗り越えられている。今のところは。
私も「伊東でいちばんうまい刺身を食うには」というFAQには,「地場スーパーでその場で刺身盛をつくってもらうこと」と答えている。「地魚を多めに」とか細かい注文にも応じてくれる。
[社会科学の研究結果は「約半分しか再現できない」、世界最大規模の検証で明らかに|Forbes https://forbesjapan.com/articles/detail/96189 "再現失敗の割合が比較的高いことから、一部の批評家は、科学研究がずさんさ、あるいはそれ以上に悪質な不正に蝕まれていると主張してきた。しかし実態は/それ以上に、科学的プロセスに内在する別の要因が関与していることのほうが多いと考えられる/つまり、「完全に同一」の再現は不可能である以上、結果がまったく同じになることを当然視すべきではない" ]——
折柄,経済が急速に回復して,食い物もグルメブームとなり,あのマンガも,にわかに通ぶったことを言いたがる風潮に押されて大人気となったのだけど,銘柄や店の名だけに頼った空疎な料理や,奇を衒って技術が追いついていない料理も多く乱立したのも事実。雄山があちこちに出没しては激怒し,嘲笑してるのも,そういう時代の反映があるね。
ナフサは松根油から生成できるので,国民学校の児童を動員して掘らせればよい。
ナフサが無くても日本には大和魂があるから……
役作りの段階で,あるていど太らせなければならないので,たいがいの女優から断られそうではある。