昨日のクローズアップ現代すごいな
平成っ子なので外交姿勢が終わってる時の🇺🇸を生で見たのは初めてです…
Posts by バトルボルケーノ
先月に紹介した5月3日の憲法集会のクラウドファンディングが、きょう目標の500万円に到達できたそうです。直接のご支援をいただいた皆さん、情報共有にご協力いただいた皆さんにお礼申し上げます。予想外の早い目標達成は、昨今の内外情勢へのリアルな危機感が後押しになったものであり、一概に喜べることではないのですが、今月末までご支援の受付は続いていますので、今からでもお力添えをいただけると嬉しいです。せっかくなんだからデカい数字を突きつけてビビらせてやろう!
こういう、意味に明確な定義がなくて、発話者の都合の良い(=気分がよくなるように)意味をアレンジして使える単語、繰り返し使用されるたびにどんどん使い方が劣化していくのがなぁ…。
オタクという言葉の具体的に何を指してしるか曖昧なまま何かのステータスになっているような錯覚を与える部分、そもそもマンガ・アニメ・ライトノベル・ゲーム・映画・一般小説すべてに精通している人間なんてそうそういないのに、自分が何に詳しい人間なのか誤認する問題があるよね…と、
ただ年に数本映画を見ているというだけで、アカデミー賞が全世界生中継なことも知らないのに、映画のオタクであるように錯覚した自認で喋ってる人が例の暴行事件のニュースがでた時にいっぱいいたなあというのを思い出した
リボンズってシロッコ要素の翻案入ってたのか…というのがジージェネあらすじ読んだ収穫でした。あとはなぜかスクショ差分のある波流されハロ
見返りのない〜というのはあくまで慣用句的表現、比喩表現で、大雑把にいうとクソデカ主語とかと同種の例え話なので、文字通りに捉えると自分も相手も死んでしまうー。
自分にとっての見返り、成果物は何かをちゃんと決めて備えておきましょね…。ご安全に!
ポケモンはまあ世代的なものもあって逃れようもなく好きなので、新作は買ってるけど、カラマネロの辺りから度を越して扇動的なプロモが続いてるので、先月あたりにニッコリ笑って(※妖怪ウォッチが消えてからずいぶんたつから、また気が緩んでだらしなくなってきてるなこいつら~の意味)ブロックしましたね…。
改心したらまた会おうぞ。
X外では別にああいうことしてないから、X専用プロモ感
ポケモンのX公式とマックのX公式が同時期にああいうかんじになったので、同じ代理店じゃないかなと穿っていますね
結局中高年の時に表出してくるみっともなさっていうの、老いてダメになったわけではなく、もともと15年~20年前の若い時から本人が持っていた欠点や問題点を除草しないままでいたから、害のある大樹にすくすく育っただけなんだよな…
ちょっと救いとしては、上の世代がこんな具合なので、下の方では「好きだからってマニアである必要はない」「熱心な趣味活動じゃなくてもファンはファン」「無理に趣味に人生を注ぎ込まなくても良い」みたいな抵抗反応が出てきてることかなぁ…。
「愛の量がオタクとしての格」「狂ったほうが偉い」みたいな、実際は依存症状と身内ノリである部分を自分の美点だと認識置換して気持ちよくなってるだけの15年前の風潮ダサすぎだったし、今の中高年のオタク論はこれをベースにしてるので、そもそもオタクって言葉使うやつはダサいくらいまで持っていったほうがいいんだよね…
今の「オタク」って言葉の使い方、色んな部分で危ないと思っていて、
「オタク」という言葉を使う時、自分がオタクの主体部分に属しているという認識で発されるのですよね…。その結果、例えばアイドルファンや絵画ファン、手芸ファン、何でもいいんだけど、他の趣味持ちに対しても「○○のオタク」じゃんって言っちゃう。自分の所属グループに対する、派生属性として他の趣味を扱うんですよね。相手を勝手に「オタクの派生存在」と認識することで、相手のことをなんにも知ろうとしないうちから、一方的に仲間扱いして「安心感」を得てるっていう…相手側の了承も対話もない状態のままなので完全に身勝手な安心感なのですが。
ベイX、バトルしつつもずっと一緒に遊べる友達を作ろう!の話してるのが良いわねほんと 変人は変人同士で友達グループ作ってるし
ベイX、門外不出のベイ道場に関して、代々伝えられてきた技術を習得してるので実力自体は高いけど、スポーツベイと違って観客の目にさらされてないのでメンタルが全然鍛えられてないし、狭い界隈なので生来の性格がすねたヤツだと一生友達できねえ(からお外に出ようね…)という流れになっててうまかったな
死ぬ前に差し入れたいくらい良い食べ物と考えると食欲も増すはず…(発想の転換)
言動が女性風の男性があこがれの年上女性にベイブレード勝負を挑んでるの、2026年に存在する日本語だとなんて端的に表現したらいいのか分からないな… わたくしの乏しい日本語で表現させていただくと、ユリヤンケなのですが…
普通の人には大体何かしらの個性があるので、「個性がない」というのは「ごく普通の一般人」ではなくて普通以下なのだけど、個性がない人というのは自他境界が曖昧な人が多く、周りにある普通の個性を認知することが出来ず、タレントの商売芸のことを個性だと思ってるのとか…ありゃどうするのがいいんだろうね…
できないといいつつ、出来るの段階のグラデーションの把握が全く出来てないので対策や解決方法をまず思いつくことが出来ない、そもそも物事を見た時にそれがどういう因果関係で成立しているのか平均的な人より理解できていない、なにかが出来るできない以前に中等教育レベルの「学習をする技術」の習得に失敗しているパターンの人の話だ…
撮れた、just wild beat communicationが
ゲームのバトルマップなので、当然just wild beat communicationしてる場合じゃないんだけど、これは本編ではすべきシーンでしてるんですか?(してなさそうと思いながら言っています)
本当にエンドレスワルツのこと何にも知らなかったので、こないだ引いたEWゼロが必殺技でJust wild beat communicationのポーズとったの変なツボに入ってしまってつらい
ジオジオしてくるぅ…(三体目)
今日からブルーイがNHK放送で始まったから、興味ある人はNHKプラスとかからよろしくな!
カリオンハーデスあんなかっこいいのに全然売り切れなかったもんな~
CW、まあ、普通のアニメとしてもいまいち…まあ…ぱっとしない…感じだったので、かなり出来の良い方である1期カリオンと比べるとまあ…な…
シンカリオン、30分だと刺激強すぎるので短縮版くらいが体に優しいかも…
賭ケグルイの広告が表示されると、これはベイブレードXの話をしてたせい…?と悩みますね…
プリオケ、ラスボス?というかラストミッション?が、世界を荒らすハリケーン(意思なし自然現象)だったのは今っぽいんですけど、災害名称がキャロルだったせいでキャロル・マールス・ディーンハイムさん!!??になってしまい…
イケメン枠のおねえさんと、ふわふわの妹さんのコンビがいるんだけど、ふわふわの妹さん(小学生)がたまにお姉さんのようなイケメンのたらし込み方をしてくるので、今はふわふわだけど将来お姉さんと同じようなイケメンになるんだこの子!!と怯えてました。雪花りりさんに
プリオケ、若干粗いところもありつつ、かなり今っぽい話をしっかりやっていったので、ほえーニャル子の作家さんすげーになってました。
これは私がギリギリラノベから離れるタイミングで、ニャル子をちゃんと履修してないからかもしれんが(アニメちょっとだけ見た)