ようするに輸出するならソレが標準ラインということ。あるいはソレの迎撃兵器か。まぁ戦場によっては旧時代の兵器でもいいのかもしれんし。地上戦とか。占領するには『兵士』が必要だものな。あぁでも、将来的にはソレがAI搭載のロボット兵士になるのか。
……反吐が出るな。
Posts by 静々
ハァ〜……殺傷力のある兵器とは『AI搭載のドローン』が標準形になるんだな……と春秋読みながら脱力している……AI開発急ぎたいわけだ……ぐったり……
ティールとトッドの東京極秘会談が載っているからとはじめて春秋買ってみたけど、この内容を買って読むくらいならコーヒーとケーキでアフタヌーンティーをキメたほうがまだ有意義だったかもしれない……と頭を抱えている……なんだコレは……😯
生成AI利活用を公言しているせいで、せっかく書いた記事の信用を落とすライターの自業自得感……🙄
ナイトレもTRPG出すのか……
『エルデンリング ナイトレインTRPG』の発売日が6月19日に決定!“夜渡り”と“夜の王”の生き残りをかけた3日間の死闘を盤上で味わう
https://news.denfaminicogamer.jp/news/2604223a
マジでティールの思想はただの稚拙で社会を舐め腐ったヨタ話なんだけど信じる人間がいればそれは狂気の教義となる
やはり「暇人向け」の内容になってきました(苦笑)。本投稿でおしまいにします。
「友と敵」は、戦後国際社会の価値観では否定されています。
国際政治に友と敵は必要ありません。必要なのは、すべての人の平等な尊厳と権利(人権)を認め包摂する考え方、すべての国の主権を認め尊重する考え方です。
平和主義、人権、多国間主義、多元主義、これらは、ファシズムやナチズムの否定、友と敵の否定から始まっています。
この現代の価値観を、ピーター・ティールは敵視します。「反キリスト」や世界政府といった言葉は、その敵視を表現することばです。ひきつづき警戒しましょう。
ピーター・ティールの論説「世界の終わりへの航海」には、哲学者カール・シュミットへの言及があります。シュミットの理論では、政治には友と敵が必要です。地球人類は共通の敵を持っていない。だから世界政府は成立しない——ピーター・ティールは「我々には敵が必要だ」と言っている訳です。
ティールにとって「敵」とは、テクノロジー規制を進める国連やEUや旧バイデン政権であり、ヒッピー文化であり、そしてシオニズムに反対する「テロリストたち」である訳です。
ティールが創業したパランティアは、ガザ虐殺のさなかイスラエル支持の全面広告を新聞に出し、またイスラエルや米軍の軍事作戦のための情報システムを提供しています。
ピーター・ティールの「世界政府」への警戒、執着と、いわゆるディープステート陰謀論は距離が近いと思います。
この世界を支配する闇の勢力と、我々(ピーター・ティールやイーロン・マスクたち)とが戦っているという世界観です。
この文脈で、環境活動家グレタ・トゥーンベリは、技術の進歩を止めようとする「反キリスト」。国連やEUやバイデン政権のテクノロジー規制は、技術の進歩を止めようとする世界政府 or ディープステートの陰謀。これがピーター・ティールの物言いです。
こう書くと「正気ではない」ことがバレてしまう。なので諸々の紹介記事は、消毒してそれらしい内容になっています。
文藝春秋2026年2月号、3月号に分載したピーター・ティールの論説記事「世界の終わりへの航海(『ワンピース』のルフィはキリストだ)」に目を通してみました。
「ワンピース」に登場する「世界政府」という言葉に、ピーター・ティールは執着します。その起源は「連合国」だった、という言及にも刺激を受けているようです。ワンピースの世界は、私たちの世界の国連が世界政府に姿を変えて800年たった世界なのかもしれない、とティールは考えているようです。
またジョン・F・ケネディ暗殺の背後には「世界政府」への言及があった、という話も出てきます。
ティールの世界観では世界政府とは危険で打倒すべき相手のようです。
ピーター・ティールへの注目度が高まっていると思います。「文藝春秋」が論説を載せたり、電通のイベントで講演したり、高市首相を表敬訪問したり、パランティアのマニフェストが拡散されたり。
ピーター・ティールをトランプ政権に影響力をもつ「思想家」として紹介する切り口も見受けます。「トランプ政権への影響力がある人物だから、言動を読み解かなければ」的な受容です。
しかし私の意見では、ティールの「思想」とやらは、忙しい人が真面目に時間を使って向き合うような内容じゃないですよ。暇人向け。エヴァンゲリオンの「謎本」(同作品の謎めいた内容を解読する本が90年代にたくさん出版された)と同レベル。
雑感:
この記事、ピーター・ティールを"深い教養を持つ稀代の思想家"、"知の巨人"と説明し、講演内容を「AIバブルへの警告」というストーリーでまとめている。これは、Sanewashing(正気にみせかける知的お化粧)じゃないかなあ。
文藝春秋2026年2月号、3月号に分載したピーター・ティールの論説記事「世界の終わりへの航海(『ワンピース』のルフィはキリストだ)」と共通の話も出てくる。文化批評の体裁で世界の停滞や破滅の予感を煽り、その元凶たる「反キリスト」(国連やEUや"世界政府")に対抗しようという論調。
実際の講演は、あの論説のような支離滅裂さだったのではないか。
"2026年3月6日行われた「ピーター・ティール氏 特別講演」電通ジャパン、電通総研 経済安全保障研究センター主催講演の抜粋に解説を加えたもの"
diamond.jp/articles/-/3...
- テクノロジーはスローダウンしている。「空飛ぶ車が欲しかったのに、手に入れたのは140文字(※当時のTwitterの文字数制限)だった」。超音速旅客機はもう飛ばず、ガンも完全には克服されていない。
- 70年代、ヒッピーがアメリカを乗っ取り文化的な進歩は止まった(注:おいおい!)
- 博士号を持つ人は1926年に比べて2026年には少なくとも100倍。では科学は100倍に進歩したか?
戦争フルセットな法律が短期間に通っていく。
止める間もない速度だな。
デモだって普段は対立するイシューの人達も戦争反対のワンイシューで集まった。
あそこには原発に賛成する人もいただろうよ。私とは相容れない考えだ。
でも連帯はするね、時には寛容さも必要だと私は考える。
レターパックで逮捕状届くはすべて詐欺です
今朝、国家情報会議が怖いわたしは漫画を描いてる場合なんだろうかって小学生の頃から勉強教えてもらってる先生にLINEしたら、「法案成立後でもできることはあるだろうしペンの力を持ってるんだから誰か一人でも意識が変わるような漫画や文章をかいてる場合だと思います。」と返ってきて、やっぱりアーティストひとりひとりが立ち上がって草の根で伝えていくしかない、やるしかない
小泉進次郎、もうトートロジーの人というより、最近の山添さんたちに向けた答弁のネチネチした卑劣で陰湿な言い回しの方が印象強くて、普通にこいつクソ嫌なやつだよなって感じになってる。
どんな分野であれ、新しい知識を得ていくことは楽しいものです。その上で、怪しげな知識や独善的な見解に陥らないようにするなら、身銭を切って本を買うのが一番です。そんなことを考えて思い出したのが、この記事です。教科書ほど安心できる内容の専門書はそうそうないでしょう。ただ、教科書って本屋で売ってるものなんでしょうかねえ。
dot.asahi.com/articles/-/2...
セーフティネットがあって助かったつまり⚫︎⚫︎を実行せずに済んだという経験上、この国の医療福祉保険分野がボロボロになって『金の切れ目が命の切れ目』という人道の失墜を目の当たりにするの、l将来的にも心情的にも耐え難い。どうにかせねば……
民間保険も入っておいたほうがいいんですよ実体験として……それをこんな……クソーー……
生成AI利用してるんじゃあ民間保険入りません!
と言うわけにはいかないのよほんまに……クソ……
保険会社ほんまいい加減にしろよ……
"国内最大級の保険会社のデータが、パランティアに渡っている。
SOMPOホールディングス——損保ジャパン、介護施設300か所、そしてあなたの事故歴から保険料を決めるAI。
これらすべてのデータが、パランティアのプラットフォームで処理されている。
これはスクープでも陰謀論でもない。
SOMPOが公式発表し報道された事実だ"
x.com/quadrumviro/...
ホントだ ->
SOMPOが保険の引き受けや支払い業務で米Palantirの基盤フル活用、生成AIも利用へ | 日経クロステック(xTECH)
xtech.nikkei.com/atcl/nxt/col...
アフリカ4カ国歴訪中のローマ教皇レオ14世は21日、赤道ギニアで演説を行い、進行中の戦争と国際法の崩壊により人類の未来が「悲劇的に危うくなる」危険性が生じていると警告した。 bit.ly/48VZjRt