今年から使いはじめた日めくりカレンダー、めくり忘れてる日は疲れ気味が余裕がない日ってことにしてる。こないだは1枚めくりすぎた。
Posts by 雰囲気
メダカが全力で追いかけっこしてる。増えるのか、君たちは。
私のお腹の上で〜 くつろがないでください〜
近頃は家の猫を見てるだけでげらげら笑えてくる
自分ができる技術をほかの人に対して「やらないなんて損」とか「なんでみんなやらないのかわからない」と伝えたり考えたりする思考がほんとうに苦手で、人を区分けする大きな原因のひとつだと考えてる。
でもそう思ってる人に指摘しにくい仕組みで、できるほうが優れているという思想が根本にある。
レジでわたしの前に並んでる人がイライラしてるらしく、足をダン!ダン!と踏み鳴らしている。うさぎみたいでおもしろい。
天気が悪い日、今日みたいな雨の日はHPとMPのMAX値は70%にします
作業机上にナッツ、にぼし、落雁、ブランデーケーキをはじめとする多彩なおやつおよび小ごはんが搭載され、あわせてお香などのリラックス要素、爪切りやブラシなどの多彩な各生活用品が完備されている(足元には運動用のステッパーも登場!)。わたしの生活が、HUNTER×HUNTERのミルキみたいになってきた。
AIに何度伝えても同じことをやってくるのは、こっちのいうことを聞いてないとかじゃなくて、毎回新しいやりとりである(やりとりを層として積んでいるわけではない)という前提があるし、解決するには熱意とか真剣さとかではなくて、設定を別のやりかたで置いておく必要がある。AIの話だけど、人間にも通じる部分がある。
AIに怒っても不毛(こちらの言い分を学習するという前提がシステムにそぐわない)という理屈がわかると、それを人間にあてはめて考えられる気がする。怒る側の真剣度とか、自分のことをどう思ってるかとか、どれだけ言ってるかという問題じゃないから。
自分が好きな作家について全ジャンル(アート、漫画、演劇、映画など)について考えてみた。ほぼ全員「どうやったら伝わるか」について考えている作家さんな気がする。
設定がかなりごみごみしたけど、claudeとfreeeを繋いだのでコツコツ経理体制を作るぞ
墓参り親族LINEに送られてきた「お昼どうする?」を眺めてたら「いつものパターン?」と追いLINEがきた。このあとはなにがつづくんだろう。
ZINEなんだから好き放題やればいいじゃない!と頭の中でコンテンツを散らしてる途中にふと、これは……雑誌だ…と気づいた
頭が疲れてくると脈絡ないことが浮かんでくるのはわかってるけど、突然「セビーチェ」が浮かんだきたのはさすがに戸惑ってる
きのうどんな葬式がいいだろうみたいな話をしていたのだが、まあ葬式をやったとして、会場整理の人が「なんか今日はトンチキな人が多いな」と思うような葬式がいいんじゃないかと思いますね。
なんだろう。ポップに書くと、上からタライが落ちてくる的な想像。なんのきざしもないし、落ちてくるわけないんだけど。深刻な心配にはならないから頭をよぎってもすぐに忘れられる。不安のトリガーが定期発動するけど、自分に効果がないから不毛、みたいな。
具体的には書かないけど、ここ数週間ずっとちょっとした自己に降りかかる痛みの想像、みたいなものが浮かんでは消えていて、気が散ってる。私は、自転車に乗ると、車通りが少ない交差点で車に当てられて自転車ごと自分がふっ飛ぶ可能性を考えてしまうのだけどそれに似てる。心配するとかじゃなくて反射的に「あー、轢かれるかもだなー」と思っては消えていく感じ。
カタパルトが近くで動くと怖い(日記)
焼く料理は調理器具がなんなのか(テフロンか鉄かなど)があるし、弱めの中火と強めの弱火の違いもわかんないし、ひっくり返す工程で崩壊するし。
長谷川さんのレシピは油で焼く料理が少ない。「これぐらいはできてくれないと話にならない」という「できる人」の目線から作られてないから助かる…
長谷川あかりさんのレシピで作る料理はいつもちゃんと作りたかった料理が出来る!!!!!
調子に乗ってなんとかシェフの簡単料理をうっかり作ったらいつもどおりの「作りたかったものと違うけどまあ食べられるしいいか料理」が出来上がり、これが普通だったなーとぼやきながら食べてる。
「いろんな人がいて、いろんなことを言うよ」は何度聴いてもすごい歌詞だ。渾身のシングル曲だし。
歯磨きしたあとのクッキーはとてもおいしい
新大久保のスパイス料理屋で買ってきたココナッツクッキーが安くてうまい。どうにかこうにかなんとかしてこれだけ食べて暮らしたい。
KIRINJI堀込高樹が『TOWN BEAT』で歌ったシリアスな世界――小説家・奥野紗世子が綴る〈高性能トイレと犬笛の国〉 | Mikiki mikiki.tokyo.jp/articles/-/4...
ぶっ倒れる一歩前のエンジンのかけ具合がやっとわかってきた。ゆるめに長く走り続けて、ちょうど力尽きる頃に寝てる。あとめちゃくちゃ寝てる。
笑いというものが今も苦手というか反射的に警戒してしまうというか。理由はシンプルでずっと笑われるほうに居たからで、つまり私怨です。
マイノリティーについての作品と笑いの相性がよくなさすぎる。先日も会場の笑いがつらかった。加害者が笑われることで許されるというか、なんというか。まだぜんぜんつかみきれない。
う、うまくなったなー