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ネルトリンゲンはドイツの都市だけどホニャラニンゲンはオランダなのかよ、オランダにはフローニンゲンもスケヴェニンゲンもあるのかよ、負けた……

1 day ago 5 0 0 0

ワロタニンゲン(ドイツの都市)

1 day ago 1 0 1 0

さんぽ部のなかのンポブの部分

1 day ago 4 0 0 0

ウンCHI〜 と呻きながら労働(おわり)

5 days ago 0 0 0 0

懐かしい本だ!この本、記載いただいたとおり自分で設計したメニューを自分で作って撮影して料理レビュー風にした本なんですが、同時期に画像生成AIが出現したため、エッ料理写真もAI生成したやつじゃないんですかコース料理を作るとはいったい??という反応が一部で発生してたの面白かったな。(スタッフワイおいしくいただきました)

3 weeks ago 5 2 0 0

秘封×料理でヤバイ本のこと思い出した。鳥船遺跡インスパイアでコース料理を作るとかいう文字通り何を食ったら思いつくの?って本だけど、一番ヤバいのが全部実作という……思いつくのもすごいし実際やるのもすごいと思う

びろうど廻廊/GASTRONOMIC HOLIC
x.com/coconoha_m/s...

3 weeks ago 7 3 0 0

🪻🦊⛩️

1 month ago 0 0 0 0

豊島美術館で半日転がっていたい!!あまりに行きづらいけど犬島も好き

1 month ago 1 1 0 0

ワイの現代オタクパラメータのなかで致命的に凹んでいる項目として「カワイイキャラクターの踊り」に対しいまひとつ心が踊らない、というのがある気がしてきた。

1 month ago 0 0 0 0
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古い映画を毎週見るぞ!と決めて一ヶ月くらい継続してたら、見られない週なんかイライラするようになってきた。習慣化の弊害

2 months ago 3 0 0 0

シャンパーニュって「シャンパーニュ地方で作られたが故にシャンパーニュ固有の傾向を持った味がする」スパークリング酒である。特徴的なのは焼きたてパンのような酵母臭、ハチミツ、りんごなどが一体となった、いわゆる「ふくよか」「まろやか」と形容されるフレーバーがある。冷涼な土地でこういう味になっているので、真夏のテラスでわざわざ飲まなくてもいいかな……という酒でもある。夏の海辺でジャブジャブ飲むスパークリングならプロセッコやカヴァがいいよねとなる。シャンパーニュの酵母臭が重すぎるときは同じフランスでもクレマン・ド・ブルゴーニュを選んだりもする。

2 months ago 12 2 0 0

今日もワインの資格を持っていたおかげで(?)余分にワインを注いでもらってHappyな人生だった

2 months ago 6 0 0 0

ワインの資格取りたい人いたら、私の知るすべてをお話しますよ(なにか見た)

2 months ago 5 0 0 0

???「暴れキマイラだ!暴れキマイラが出たぞ!!」

2 months ago 4 2 0 0

69マッカランに脳を灼かれた人だ

2 months ago 1 0 0 0

じゃあひとつ善行を積んでおくね、マッカラン12年は俺がいいって言うまで買うな

2 months ago 5 2 1 0

とにかくうまい酒を飲みたいけど財布に限りがある奴が酒に詳しくなるといいことがあって、不意に安くなっている酒のなかでどれがうまい奴(≒自分の飲みたい奴)かを嗅ぎ分けられるようになるんですね。こういう明文化されづらい戦い方をインターネットに書き残して善行を積んでいきたい。おれが集合知をつくるぞ

2 months ago 7 2 0 0
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酒のフォロワー!酒の話書いたよ!!!

2 months ago 5 0 0 0
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今晩飲むワインの見つけ方 〜あるいは野良猫の生息圏について〜 - 咀嚼と嚥下 犬には好かれるが猫には嫌われがちな人生を送ってきた。 何の話かというと、ワインの話を始めます。 ワインはおいしい。 しかし、ワインという酒は基本的にお高く止まって見える。 ワインに興味がわいた方は、一度ならずコレジャナイ経験をしているのではないだろうか? ・選び方がなにもわからない。なんだあのコチャコチャしたラベルは。オシャレなこと以外何も書いてないのもあるし。・一度店で美味しいワインを飲ませても...

意外と書いてなかった、ワインとの付き合い方について書きました。初心者から半歩踏み出したい初学者向けです。うっかりいいワインを飲む機会に恵まれて、手の届くすべての酒が色褪せてしまった人にもおすすめです。
今晩飲むワインの見つけ方〜あるいは野良猫の生息圏について
soxiac-and-enge.hatenablog.com/entry/2026/0...

2 months ago 27 16 0 0
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今晩飲むワインの見つけ方 〜あるいは野良猫の生息圏について〜 - 咀嚼と嚥下 犬には好かれるが猫には嫌われがちな人生を送ってきた。 何の話かというと、ワインの話を始めます。 ワインはおいしい。 しかし、ワインという酒は基本的にお高く止まって見える。 ワインに興味がわいた方は、一度ならずコレジャナイ経験をしているのではないだろうか? ・選び方がなにもわからない。なんだあのコチャコチャしたラベルは。オシャレなこと以外何も書いてないのもあるし。・一度店で美味しいワインを飲ませても...

意外と書いてなかった、ワインとの付き合い方について書きました。初心者から半歩踏み出したい初学者向けです。うっかりいいワインを飲む機会に恵まれて、手の届くすべての酒が色褪せてしまった人にもおすすめです。
今晩飲むワインの見つけ方〜あるいは野良猫の生息圏について
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2 months ago 27 16 0 0

持続可能な飲酒について考えてみたい。肝臓だけではなく、舌についても一考の余地がある。

2 months ago 3 0 0 0

人間のこと、嫌いすぎる……と思ってびっくりするときと、人間のこと、嫌いすぎる……と思って安心するときがある。

2 months ago 5 0 0 0

Blueskyへ:最近どう?って聞くな。

3 months ago 3 0 0 0

トカイだ!王のワインにしてワインの王!

4 months ago 0 0 1 0

『バリ山行』ってそういう話だったな。そういう山の登り方をする人がほんの身近にいることを知って、普通の人間の生きるベクトルが少しだけ方向を変える話。日常と非日常の隔たりは薄皮1枚であるという話。

4 months ago 0 0 0 0

僕自身は全然登山家でもアルピニストでもなんでもなく、趣味で山を歩いているだけですが、学生時代に所属していた山岳団体にはやっぱりそういう気風が濃厚に残っていて、どんな登山計画にもその人なりのオリジナリティを求められた。何の捻りもなく既存の登山道をただ歩くだけのような計画は嘲笑されるし、逆に有名な山であっても、これまでの記録にないルートの選択や組み合わせを取り入れると評価された。既存の記録を参照できない山行というのは、自分の山の実力の証明にもなるからです。普通の登山者と話しているとマニアックとか変態とか散々に言われるけれど、これこそが正統な登山のやり方だろうという自負は、密かに自分の中にあります。

4 months ago 14 5 0 0

「地蔵を蹴り倒しても意外と大丈夫だった」経験を積んだ宇佐見蓮子、次に侵犯するべき禁忌の掛け金が上がっていく。

4 months ago 1 0 0 0
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ご指摘ありがとうございます!
すると宇佐見は禁忌破りと同時に呪いキャンセルをおこなっている……ってコト

4 months ago 1 0 0 0

おそらく会場にあるのは「蹴倒していい地蔵」でありそれだと禁忌を破ってないからそもそも宇佐見蓮子になれるわけがないので、主催様には「蹴倒したらマジでブチギレられて呪われたり訴訟受けたりする地蔵」を設置していただく必要がある

4 months ago 7 6 0 0

七夕坂オンリー会場に七夕坂地蔵が設置される。秘封倶楽部のオタクは当然に地蔵を蹴倒そうとする。しかし蹴倒せど蹴倒せど禁忌破りを示す異界の光は観測できない。それは、オタクが「宇佐見蓮子ではない」という事実を浮き彫りにする。それを確かめるためにオタクは今日も列をなして整列し、七夕坂地蔵を蹴倒し続ける。「おれは宇佐見蓮子ではない」という事実を胸に刻みこむために。

4 months ago 31 13 0 0