あの娘とセックスしたやつ全員殺す
Posts by 左腕
彼氏いる彼氏いる彼氏いる
占いもお前がぶっちぎりで最下位だと言う
友人もYahoo!知恵袋もやめとけと言ってる
くだらねえ 世界を変えるよ
アイラブ言う あなたが好きだと言うのさ
アイラブ言う 死ぬほど好きだと言うのさ
なけなしの勇気をかき集めて
あなたが好きだ
そしてナイフを持って立ってた
そしてナイフを持って立ってた
そしてナイフを持って立ってた
ナイフを持って立ってた
言葉はいつでもクソッタレだけど
ぼくだってちゃんと考えてるんだ
どうにもならないことなんて
どうにでもなっていいこと
僕らは罪悪感の中で
二度目の朝はゆるされなかった
窓から同じ景色を見てた
小さな川の写真を破って流した
狂い咲く坂道 笑い出す口笛
どこからか聞こえては消えてゆく
色ひからびた空を焼きつける
なだらかな坂道 吐き捨てた口笛
どこからか聞こえては埋め尽くす
色ひからびた空に焼きつける
振り返らず 錆びた風は続くだろう
“無邪気さが結構な罪であることは知っていた。無邪気な奴は子供みたいなパワーがある。邪気あるものは無邪気を抹殺したがる”
“自分と同じ属性、似た経験、自分が共感できる課題、聞きやすい声、話しやすい人。すべてその逆にある障害者はいつものように、いないことにされ、「共生」の輪からも消された。私にはもう、未来に期待する気力が残っていません”
世間じゃ愛されすぎる危険なんて馬鹿げた言葉でも女の子は気にしなくちゃならないそんな憎むべき犯罪もあるわ
躊ろぐ機知も寝たまま
驚き迷わす 綿毛の
宝石を解して
見返り求めぬ努力しよう
禍々しきは大人の笑顔
人真似子猿が得た快楽主義の箱
振向くカスを蹴飛ばし
ウサギと笑おうか
我儘な奴がよく呟く言葉に
「誰一人と私を解ろうとしてくれない」
終身雇用で住宅ローン組みボーナス払いの段ボールハウス
此の世と常世の通気口に潜ったまま出て来んマンホールマン
病んどる日々を横目に田んぼに映った逆さのアンドロメダ見て
Once more 三途(sons)無常観を連れ
反骨と踊れ Dance floor
この世界は好都合に未完成
馬鹿げている世界を、
踏み越える度に悲鳴が響いた。
解けてゆく君の、
結び目に僕はなれやしなかった。
馬鹿げている世界を、
振り返る度にケラケラ笑った。
ふざけている。
未来は、生き延びた灰の溜り場じゃないんだ。
ささくれだつ、君が優しさと呼んだ硝子を飲み込んだ。
上げる tension が dress code
繋ぐ手 ヘタクソな step
ハイライトなんて無いってわかってる
ってnight & day 過ごしてたっけ
せめて今だけ着飾ってマイペース
最低だって胸張ってたいね
Danger 鳴らせサイレン
君はターゲット 僕のターゲット 走れ
I can’t baby don’t stop this
終わらせないで
So, the seeds that you once planted now are growin’
And you’re not so sure you like the fruit you taste
Well, it’s never too late to change
And there’s a whole world to rearrange
But I don’t believe we have much time to waste
あいつらどうかしてるわってお前が思うあいつらは
お前のことどうかしてるわって思ってんだぜ
今思い返せば全てが正解
そう思える life 送っているかい?
正解なんて意味ない
僕らだけの答えに辿り着けばいい
天国なんて行きたくない
君がいなきゃどうしようもない
だからその目で僕を見ないで
悲しくなるから
たぶん君は僕の中に
もう映らない
つらいことばかりで
心も枯れて
あきらめるのにも慣れて
したいこともなくて
する気もないなら
無理して生きてることもない
明日を落としても
誰も
拾ってくれないよ
それでいいよ
茨の道だとわかってても
行かなきゃならない時はあるさ
We won’t give it up, we won’t give it up, we are just
命懸け、旗掲げて、俺たちの燃える魂事
今、継続の大地へと足並みを揃えて Go
君を守り抜くさ Hey ride on, let me handle it
Believe me
忽ちに、世界変えよう。
ただ君の為に (君の為に)
エンディングのない宇宙大のファンタジーにダイヴ
再会へトライ
異次元のエナジーにタッチ
ああ狂うほどファスト!
ああ狂うほどタイト!
インターステラー・ターボ・フライト
インターステラー・ターボ・ライフ
二人、ライトスピードナイトを 二人、ライトスピードナイトを
二人、ライトスピードナイトを 二人、ライトスピードナイトを
ファステストでまだフライト
Faster-Than-Light
またグッバイ
こんな広い世界
運命に導かれて
たった一つだけの
光を見た
希望について僕は語ろう
年老いた水夫のように深く
君が何かに傷ついたなら
手当するより
昇る朝陽 僕は指差そう
草いきれの匂い
うだる風
あなたと見たこの砂浜で
まだ言い損ねたことがあるから
命を燃やしている
あまりに短い夏だけで
何を残していけるのかな
燃え尽きたトーチ
それでも終わらない夕立
表通りには
花もないくせに
トゲが多いから
油断していると
刺さるや
雨宿りみたいな人生です
その場その場を凌ぐだけで根本的な解決なんてひとつもないんですよ
雨宿りみたいな人生です
ずぶ濡れになるといつもすぐに元いた場所に戻ってきちゃうんですよ
雨宿りみたいな人生です
この雨が止んだらフードでもかぶってまた少し歩きます
雨宿りみたいな人生です
今回の雨は
なかなか止みそうにありません
내가 너를 좋아해도 nobody knows
다른 여잘 봐도 nobody’s like you
용기가 없어서 I’m sorry
더 맘껏 비웃어 그래 나는
너를 사랑하는 찌질이 찌질이
그래 나는 머저리 머저리
난 너한테는 거머리 겉절이
이 세상 너 하나면 돼
Baby I’m only yours oh oh oh
I’m only yours oh oh no
나나난난나난 결국에 난
난 사랑 앞에선 늘 찌질이
みんな青春が死んで大人に落ちていっちゃったあの日。
あぁ、僕はただ、誰かの体温と同じになりたかったんです。
空気が薄い映画館が良くて、
誰かに「大好きだよ。」って言って欲しくて、
どんな手でもギュッて握ってみたよ。
全部、義手だったんですけどね。