次回のFinGATE Campusは「フィンテック法改正の最前線」がテーマです!
暗号資産交換業のガバナンスやステーブルコインの実務影響など、最前線で活躍するトップランナーたちと議論します。5/22(金) 茅場町でのオフライン開催です。ぜひお越しください!🙌
fingatecampus27.peatix.com/view
#fingate #finengine
Posts by abenben.eth
以前娘がホームステイでお世話になった、オーストラリア・アデレードのご家族が日本に遊びに来てくださっていて、一緒に楽しい時間を過ごしていました。
東京スカイツリーに行ったり、レストランで食事をしたりと限られた時間の中で心あたたまるひとときを過ごすことができました。
娘も久しぶりの再会が本当にうれしかったようで、別れ際には思わず涙があふれてしまう場面もありました。それだけ大切な思い出とご縁をいただいていたのだと、あらためて感じました。
こうして国を越えて再会できたこと、そして家族にとってかけがえのない経験と思い出を重ねられたことを、とてもうれしく思っています。
素敵な時間に、心から感謝です。
3月18日に開催したフィンテック養成勉強会#64「金融の生成AIを『運用に乗せる』アーキテクチャ」は、おかげさまで無事に終了しました。ご参加いただいた皆様、誠にありがとうございました。
いよいよ本日です。わくわく
fintech-engineer.connpass.com/event/385231/
#finengine
『論理的思考とは何か』をもとに、「論理」は世界共通の一つのルールではなく、文化や社会によって異なることを整理しました。戦争や国際対立の背景には、利害の衝突だけでなく、“見えない価値観”や“異なる論理体系”のぶつかり合いがあります。中東情勢を例に、アメリカとイランが互いを非合理だと見なしてしまう構図を通して、対立を超えるには多元的な思考が必要だと考えます。
speakerdeck.com/abenben/naze...
金融の生成AIを「運用に乗せる」アーキテクチャ(フィンテック養成勉強会#64)
fintech-engineer.connpass.com/event/385231/
#finengine
やるよー
fintech-engineer.connpass.com/event/385231/
#finengine
本日18時から、「金融が後押しする地域GX」をテーマにしたセミナーを開催します。
地方自治体や金融機関の方々との交流を通じて、これまで以上に広い視野でGXについて語り合えればと思っています。
サステナビリティやESG領域に関わられている方など、ご関心をお持ちになりそうな方へも本案内をご共有いただけますと幸甚です!
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
fintech-engineer.connpass.com/event/384847/
✨【リアル参加者5名に書籍プレゼント】✨
明日開催の Japan Fintech Week 2026 特別企画
「金融が後押しする地域GX」/ FinGATE Campus 第26回 では、
会場参加者の中から5名様に
📘 『世界で勝てるGX』 をプレゼントします!
地域GXや金融の役割に関心のある方は、ぜひ会場でご参加ください🙌
🔗 セミナーURLはリプライ欄をご覧ください。
月曜日に茅場町で開催します。って、もう明後日じゃん。。。
『金融が後押しする地域GX』
fingatecampus26.peatix.com/view
意識って、
ふだん当たり前に使ってる言葉なのに
ちゃんと考え出すと急に不思議なんですよね🧠
「見る」「感じる」って
そもそも何なんだろう、とか。
しかもこの本、
そこからさらに
「意識は機械に移せるのか?」まで行くので
かなり考えさせられました🤖
図にしてみたら、
意識の話って
哲学だけでも科学だけでもなくて、
“自分とは何か”の話でもあるんだなあと。
いつもの整理メモがてら置いておきます✍️
よかったらどうぞ〜📚
(読んだ本:信原幸弘、渡辺正峰『意識はどこからやってくるのか』(早川書房)
Fin-JAWS定例会&懇親会でした!
会議室での打ち上げも盛り上がり、前回のふりかえりのあと、次回のテーマと日程も無事に決定。
次も面白い内容になりそうです。詳細発表をお楽しみに!
#FinJAWS #JAWSUG
『「頭がいい」とは何か』
勅使川原真衣 (著)
(続き)
意味がまだわからない言葉。 回収されない疑問。 日常のすぐ隣にある、少しだけ変な瞬間。
気づけば私は、文体を学んでいるというより、文体に巻き込まれていました。
文章がうまくなる即効薬のような感触はありません。 けれど、文章を読む目が変わってしまった、という感覚ははっきり残ります。
正しいかどうかではなく、残るかどうか。 論理ではなく、呼吸。
この本を読んでから、文章を読むとき、少しだけ立ち止まるようになりました。 その変化が、この本のいちばん正直な感想です。
「文体について書かれた本なのに、読んでいるあいだ、自分の読み方が変わっていく。」
文章の本は、もう十分読んできたと思っていました。 三宅さんが文体について書くと知ったとき、正直なところ、期待と同時に少しの警戒もありました。
文体。 つまり、うまさや技術や分析の話になるのだろう、と。
けれど、この本を読み始めてすぐ、その予想は揺らぎます。 書かれているのは、唯一の正解や結論ではありません。 「なぜ、あの文章を読み続けてしまったのか」という、答えきらない問いでした。
説明は控えめ。 断定もしない。 その代わり、読み手の記憶にある「あの感じ」を、何度もそっと触りにくる。
【読了】『文体のひみつ なぜあの人の文章はつい読んでしまうのか?』
AIが書く「正解」ばかりが並ぶ時代に、 なぜか読み飛ばせない文章ってありますよね。
結局、文体っていうのは技術じゃなくて、 「魂の指紋」のようなものなんだな、と。
深掘りした感想は、コメント欄に置いておきますね。
読後に起きる変化はとても実務的です。
モヤモヤは消えませんが、巻き込まれにくくなる。
他人の言葉や評価を、少し距離を取って見られるようになります。
それだけで日常の消耗はかなり減ります。
この本は前向きにさせる本ではありません。
でも、振り回されなくなる視点をくれます。
比べて疲れてきた人には、ちょうどいい一冊だと思います。
「それ、あなたが弱いんじゃない。構造です。」
何気ない一言やSNSを見たあと、
理由は説明できないのに気持ちが沈むことがある人へ。
この本は、そうしたモヤモヤを「性格」や「考え方の問題」にせず、
社会の側にある構造として整理してくれる一冊です。
仕事、結婚、子育て、キャリア。
人生のどの段階でも生まれる違和感を、
本書は一貫して「マウント」という視点で読み解いていきます。
誰かが悪い、あなたが弱い、という話ではありません。
人が安心したくて比べてしまう、その仕組みを言葉にしています。
最近、SNSを見たり誰かと話した後に、なんとなく心がザワザワすることがあって。
自分が弱いのかな?って思ってたんだけど、この本を読んで「あ、これ私のせいじゃなくて『構造』の問題なんだ」って気づいたら、すごく心が軽くなった。
頑張って前向きになるんじゃなくて、少し遠くから自分を眺められるようになる感じ。 もし同じように「なんかモヤモヤする」って感じてる人がいたら、この視点、お守りになるかも。
疲れた心にちょうどいい距離感をくれる一冊。レビューとポスターにまとめてみました。
#読了 #人間関係のモヤモヤをなくせばうまくいく
いよいよ明日です
fintech-engineer.connpass.com/event/379789/
#finengine