NTE Combat Showcase丨Nanally
Wanna join the future greatest family in all of Hethereau—the Colucci family? As the Ichi-daime, I'll have your back from now on!
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#NTE #NevernesstoEverness #Nanally
Posts by クラエス・アガペカ
Nanally Outfit - The Popular Kid
School uniform style clothing that balances both beauty and comfort. The armband was handmade by Nanally herself, and she's quite satisfied with it.
"Ahem, Colucci has its own standards of discipline!"
#NTE #NevernesstoEverness #Nanally
ポケステといえば、どこいつのイメージ
持ってなかったけど面白かったのかな?
購入時に前オーナーが傷だらけにしてたアテンザのフロントバンパー。ヤフオクで状態の良い純正OPリップ付きの純正バンパーが良い値段で転がってたので確保。
バンパーの塗装は友人の板金屋にお願いした。なおバンパーへのリップの組付けや車体への取り付けはセルフサービスだった。まぁ塗装代は結構安くしてもらったから良いかw
死神ドライバーは一応夢見の生霊が気にかけてたが…もう1人は…
RUFかポルシェが実装されればあるいは…?
NFSシリーズはHeatでは持ち直したものの、目新しさを出すためにUNBOUNDではファンの声をガン無視して変な方向に突っ走った結果見事にずっこけたからね…。(しかもストーリーやカスタム要素はHeatよりも劣化する始末)
しかもその中心媒体だったSPEEDHUNTERSも解散し開発チームのほとんどがBFに移行…今のところNFSシリーズの新作とかはあまり期待出来ないですね…。
おつありです。
首都高バトルの新作が出るとは思っていなかっただけに復活した事は素直に嬉しいです。
ただ現代のレースゲームの基準が良くも悪くも上がってしまったので「もう少しこう…ね?」となってしまったのが正直なところです。
公式の関連発表で期待し過ぎてしまった…と言われればそれまでですが…。
とまぁ粗探しをしだしたらキリがないがそれだけ私がこのゲームに期待していたことの裏返しでもある。
とはいえ色々と窮屈なこのご時世に首都高バトルのようなゲームが復活したのは嬉しいし上記のような不満点は出てきたものの十分楽しめるゲームであるのも事実。今後も有料DLCなどを予定しているらしいしその際にエアロパーツやストーリーの追加とかがあれば嬉しいね。
以上が私の今作の首都高バトルに対する感想でした。
補正というか仕様という90年代、00年代のマシンのチューニングの性能が2010年代後半のマシンよりも低くなるように設定されている仕様にも疑問が湧いたね。
ストーリーの世代交代がテーマであるように2010年代以降のマシンを優遇させたいという意図があったのかもしれないがR34 GT-Rや80スープラなどがフルチューンで500psにも届かないってなった時は普通に「なんで?」と思った。普通なら1000ps近くまでチューンできるのにね。エンジン換装の救済処置があるとはいえそれは違うのではと思った。
もう一つ挙動関係ではライバル車への過剰な性能補正。特に一部のライバルは実際のマシンスペックよりも3倍以上の補正が掛けられているのでは疑いたくなるし正直そういうのは冷める。しかもプレイヤーは絶対実現できないライバルカーの異次元なコーナリングスピードも正直どうかと思う。
そのせいでプレイヤー側はミニ四駆を走行を強いられレース体験が損なわれる要因の一つ。
一応現実の車を題材にしてるわけだからその辺はもう少しリアルにして欲しいなと思った。
そして今作の首都高バトルで一番不満が残ったのはやはり車の挙動。
いわゆるアーケード挙動だが今作の首都高バトルは安定性全振りな設定のためかとにかく曲がりにくく、しかも常時トラコンを聞かせてるので滑らせるのは実質不可能…つまりパワースライドやアクセルでの車体のスライドコントロールも出来ない。しかもトラコンはなぜか解除できない仕様。おそらくトラコンなしで走れるほど挙動が完成していないのかもしれないね。
ただもし今後、雨などの天候変化要素を実装するならこの挙動は絶対に修正して欲しいね。
BMW M3 GTR E46
フォード・エスコートRSコスワース
シボレー・カマロZL1
フォルクスワーゲン・シロッコ
収録車種に関しては正直首都高バトル0と比べると見劣りするけどポイントを押さえた車種は収録されている。何よりもホンダ車の復活は嬉しいね!
ただこちらのファミ通のインタビュー記事で海外展開もっと増やしたいって書いてあるけど、そうなるとBMWやポルシェなどの海外メーカーの収録は欲しいところだね。ただいわゆるスーパーカーではなくあっちの走り屋小僧が好みそうな車種の収録が良いな。
www.famitsu.com/article/2026...
カスタム関連になるがリバリーも思った以上にかゆい所に手が届かない仕様だ。
まず貼れるレイヤー数は少ない。前後左右上面全部合わせて40枚!少し凝ったリバリーを作ろうならあっという間に上限に達する。しかも各種デカールも色の変更が出来なかったり微妙な変形が出来なかったりと扱いにくい。
しかもメーカーロゴは大人の事情なのかなぜか窓にしか貼れない。その代わり架空メーカーのデカールがあるが正直ダサい。それなら街道バトルの架空スポンサーロゴを持ってきても良かったのではと思う。
ただ全部手放しで良かったのかと言うとそうでもなく…不満点はいくつかはあった。
まず首都高バトルの発表時に多くのエアロパーツメーカーの収録が紹介された割にはエアロパーツの数がものすごく少なかった。
ABFlagのR34 GT-RのエアロやトライアルのGC8クーペのボディキットが無かった事にがっかりしたのは私だけではないはず。
それと一部のライバルカーに採用されているボディキットがプレイヤーカーで使えないのも個人的にマイナスポイントだな。
さて私なりに復活した首都高バトルの感想をまとめるとしよう。
まず良かったのは…パークシステムは少々首をかしげる部分ではあるもののそれ以外は余計なことをせずにちゃんと首都高バトルしてたのが良かった。
なによりもアセコルのMODでお茶を濁さず現代のゲームクオリティで首都高バトルを楽しめるのが良いね!
ストーリーもメインとライバルたちの背景もきっちり描かれていて面白かった。推察するに今回のテーマは「世代交代」ってところかな。
リバリーどころかカスタムカラーにも塗れないレクサス車よりはマシがだが…なんだかねぇ…。正直今作の首都高バトルはカスタムに関しては少々渋いと思いました。
しかも赤い光を光らせながらでしょ?負けイベ確定ですね…。
速そうなセダンはちょっかいを出さないのが吉!
今作の首都高バトルは0がまだ素直に思えるくらいに全然曲がらないんですよねぇ…。
まぁきっちり減速すれば行けるけど…ドラッグレーサー並みの加速と直線スピードにフォーミュラーカーのようにコーナリングするライバル車相手にそれをできるはずもなく…結果手も足も出ずに敗北…。まぁ攻略特化のマシンとかを作れば良い話かもしれないが…遊びの幅がないですね…。
私はGR86をチューンして進めていましたが、100ps以上パワーの低いカプチーノに直線で置き去りにされた瞬間にいろいろ悟って心折れました…。
気が向けばまた挑戦してみようと思います…。
首都高バトルで好きなチームの一つであったDEPARTURESのハッピーチャッピーが今作で闇落ちしてしまったのがちょっと残念だった。
なので現行のWRXで闇落ちしていないハッピーチャッピーを妄想してみました。
ボディーの色味ミスった…。
#首都高バトル
ボス級のワンダラー「リベンジアイズ」と「無双帝」を倒しラスボスの「???」も倒してSteam版首都高バトルの2週目を全クリ。トロフィーコンプリートも達成。
ただPS5版と合わせると実質4週もしてしまったのでこの地点では正直飽きが出てしまったってのが素直な感想だ。
#首都高バトル
この週では首都高バトルのトロフィーの一つである一般車(アザーカー)相手に100戦以上のバトルをするという条件のおかげでロンリーウルフの出現条件を満たして同ライバルを撃破したが…スペードのKがまだ出現していなかった…。
出現条件はたしか「バトル中に300Km/h以上で銀座の橋脚に激突すること」
これ…ノーマルモードならともかくMASTER-TUNEのニトロ・スキル禁止ルールで無敗クリアを目指すならかなり鬼畜な条件だよね…
#首都高バトル
今作の首都高バトルにGRヤリスが収録されると知ったとき、てっきりランエボワンメイクチームの「TOPLEVEL」やインプレッサ/WRXワンメイクチームの「ANOTHERSTAR」に対抗するようなGRヤリスのワンメイクチームが登場するのかなと思ったが…この車を使ったのはワンダラー2人だけという…次回作で出番が増えると良いね。
#首都高バトル
今作の首都高バトルの謎の一つ。S30 Zは収録されていてそれをベースにしたボディキットを装着したカスタムカーも収録されているのになぜかノーマルのS30 Zにはエアロパーツが一切用意されていない…。
#首都高バトル
サイレント・バーバリアンはマークXをご指名。
ただマークXはどう弄ってもドン・キホーテに通ってそうな人が乗る仕様にしかならなかったので、発想を転換して外装はノーマルにして妙なオーラーを発しながら左車線を大人しく走ってそうな仕様にしました。
という事で…
「そこの紫のマークX!違反です!止まりなさい!」
#首都高バトル
アルトワークスを指定してくるワンダラーが一人しかいなかったため最初は手早く片付けようと思っていたが…思いのほか弄ったアルトワークス。
ちなみにナポリの風がバイトしているピザ屋はBIGGINSグループが買収しました(嘘)
#首都高バトル
Steam版の首都高バトルのハードコアモード「MASTER-TUNE」は諦めてノーマルモードで仕切りなおして第6部まで進んだ。
車種指定のワンダラーたちを討伐。
下北沢2000㏄さんよ…それならバトル条件を別に車種をワンエイティに限定せずにワンエイティ・シルビア系ならOKにしても良かったのでは????
#首都高バトル
個人的に首都高バトルで気に入ったところは初代のマツダ・アテンザが収録されているところ。自分がリアルで所有している車をゲームで好き放題できるってのは素晴らしいことだ。ゲームなら車検とかチマチマでメンドクサイことを気にしなくても良いからね!
ただ今作の首都高バトルはエアロパーツが少ないのが難点だよなぁ…
#首都高バトル
伝わる人がいるか分からないのですが、固定画面や画面切り替え式のゲームから始まり、スーパーマリオみたく横にどんどん世界が広がるベルトスクロール式はワクワクしたものです