Posts by ドーナツキャット
上野動物園さんも、反戦に声を上げてくれてるよ。
そうだよね、戦争で命を奪われるのは人だけじゃないものね。
www.tokyo-zoo.net/topics/event...
再放送ある!録画しよっと!
www.web.nhk/tv/pl/schedu...
日本翻訳大賞中間報告会&翻訳トーク( honyaku.base.shop/items/139293... )はいよいよ本日夜8時半から! まだ視聴チケットはご購入いただけます。どうぞよろしくお願いいたします!(今回は僕も参加させていただきます。お客さんに観られるのもプレッシャーですが、偉い先生方に混じることでさらに緊張します。)
別のSNSで見たんだけど、仙台でのデモに学生さんも参加していて、「護憲学生」という看板?が立っていたそうな。
看板をよく見ると
「戦争の悲惨な歴史を忘れるな 文学部史学科」
「人を殺すな 医学部」
「軍事研究やりたくない 工学部」
「憲法まもろう 法学部」
「安心して食料生産できる社会を 農学部」
「差別暴力のために学問をしてはいない!生命科学研究部」
「この社会に必要なのは改憲よりも改良 農学研究科」
と書いてあって最高。
そろそろブランケット洗おうね。
かわいいね
お客様ー!!!!
安倍晋三が「忖度」の意味を変えたよねーという話を家族としていたのだが、流れで新明解国語辞典をひいたらドンピシャで「よくやった!」とみんなで爆笑してしまった
“自分なりに考えて、他人の気持をおしはかること。
「相手の立場や気持をしする」
〔近年、特に立場が上の人の意向を推測し、盲目的にそれに沿うように行動することの意で用いられることがある。例、「政治家の意向を一し、情報を隠蔽する」〕”
有料記事がプレゼントされました!4月16日 13:29まで全文お読みいただけます
今のロシアに希望はないのか 作家ウリツカヤ氏が語る「権力と沈黙」:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...
先日最終候補策が発表になった日本翻訳大賞ですが、恒例の中間報告会をこんどの日曜日(19日)夜にオンラインで開催いたします。
各作品のご紹介、選考の過程やその他翻訳にまつわるぶっちゃけ話など、選考委員たちが90分間がっつりお話しいたします。
ぜひご参加ください!
寝てるね💤距離とって寝てると春がきたなと思う💤
署名運動もさることながら、その手前の、大変よくまとまっているのに長すぎて熱すぎる「これまでの流れ」を読んでいるうちにクラクラしてきたので、むしろそちらをシェアします。頭冷やせよと笑われても、何から物申せばいいのかわからんくらいだし、自民党はどうせ高市氏の後にも二の矢三の矢を放ってくるわけだが、しかし、それでも、とりあえず引きずり下ろすところからだろう。
このオンライン署名に賛同をお願いします!「高市早苗の議員辞職を求めます!We demand that Sanae Takaich resign from her seat in the Diet !」 c.org/xJTnMBPYZs
今日発行の切手かわいい🩷特印の押印にいきたくなるやつー!
www.post.japanpost.jp/kitte/collec...
最近立て続けに暗くて重い本を読んでいるので気持ちが沈みそうになったら斎藤真理子さんの『なむの来歴』か奈倉有里さんの『背表紙の教室』を読んで避難してる。この2冊を読了してしまってもさえぼう先生の『素面のダブリン市民ーーゆるふわアイルランド紀行』が未読で待機してくれてるので心強い。暗くて重い本が好きなので避難所の役割をしてくれるエッセイには助かってる。
パーシヴァル・エヴェレットブームが来てるので『消失』を近々読もうと思ってるんだけど、映画の『アメリカン・フィクション』も観てみたいし、どっちを先にするか悩むな。原作を先に読みたい派ではあるけど、先に映像を見ても物語の魅力が損なわれてなさそうな場合はどっちが先でもいい気がするし、その前に早めに『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を観に行かないと最寄りのシネコンでの上映が終わってしまうかも!という焦りが(急に思い出した)
Netflixがおすすめしてくれた映画、「朝鮮戦争出動したアフリカ系アメリカ人パイロット(米海軍の基礎飛行訓練プログラムを修了した最初のアフリカ系アメリカ人航空士)話というあらすじに興味をもちつつ期待せずに見たんだけどおもしろかった。当時のアフリカ系アメリカ人がどれだけ努力しても白人と同じスタートラインにつくのは難しく、それを叶えたとしても白人と同じ任務をこなしても同じ評価はもらえないし、命も軽視されているのは軍隊でも同じなのかーと思った。監督がアフリカ系アメリカ人だからその辺を丁寧に描いてたし、白人のお目溢しでがんばれてます!みたいなノリではなかったのがよかった。実話ベースだからかな。
4月19日(夜)は第12回日本翻訳大賞のオンライン中間報告会です。
出演は岸本佐知子、柴田元幸、斎藤真理子、西崎憲、松永美穂、そして木原善彦。きゃー!
今回は大著揃いだけに、例年以上に解説が助かる人もきっと多いはず。
中間報告会&翻訳トーク(YouTubeライヴ&アーカイヴ)4/19 honyaku.base.shop/items/139293...
「このままじわじわ殺されていくのも戦争と同じだ」「心の自由だけは奪わせない」経済難への抗議デモで多くの若者が殺されて、特権階級への不満も 攻撃直前のイラン、文筆家・イラストレーターの金井真紀さんが見た市井の人々のたくましさ
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ベトナム系アメリカ人の自伝的小説。ベトナム戦争を経験した祖母と母と幼い頃にアメリカに渡っているみたい。アメリカではアジア系はマイノリティーらしいのだけど、ベトナム系アメリカ人の作品は読んだことがない。ベトナム系アメリカ人で有名なのはクーニーズのデータ役が印象的だったキー・ホイ・クァン。
www.yomiuri.co.jp/culture/book...
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非ドイツ語圏出身者のドイツ語小説。ボスニア紛争から逃れるためにハンブルクに避難したボシュニャク人が著者が描く旧ユーゴ内戦。旧ユーゴ関連の本はいろいろ読んだけどフィクションは映画を何本か観ただけで本は読んだことない。ボシュニャク側からの視点の作品は映画『パーフェクト・サークル』が思い浮かぶ。読みたい。
book.asahi.com/article/1164...
そして中国東北部三傑の双雪濤の『平原のモーセ』を読みはじめて、表題作は以前中国現代文学翻訳会の『中国現代文学 24 』で読んでたのだけど細かいところを忘れてて改めて読んだらはじめて読んだような緊張感で最後まで読んだ。あと短編が4つも収録されてるなんてありがたいね。
#本屋大賞 翻訳小説部門 第3位🥉
エヴェレット著
木原善彦訳
『ジェイムズ』
発表会場でお召しのジェイムズ特製ロンTがあまりに素敵ということでターンさせられる木原さん(すみません…!! 天才翻訳家、さすがの超神対応だった…!)
ねえ見て。バックプリントで重版実績が入ってるの。
今はこれより増えて8th printing🙌 すごい売れ行き。
www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...
でもこういうデータもあるからどっちなのかわからないね!「成人」と「若者」でこんなに数字が乖離するのも不思議/20代の読書率は7割以上!韓国の若者が起こした文学書の大ブーム「テキストヒップ」の実態 gendai.media/articles/-/1...
本屋大賞の翻訳小説部門1位の本、上下読んだけど感想を言おうとすると悪口しか出てこないやつだった。3位の『ジェイムズ』はおもしろかったし最近読んだ同じく著者の『赤く染まる木々』もとてもよかった。
国内の小説の1位の『イン・ザ・メガチャーチ』はすごく読みたい。朝井リョウ読んだことないから何から読めばいいのかわからないからここから入門したらいいのかも。
本を持ち歩くと仲間はずれになるの?本を読んでるからって優秀さをひけらかしてると思われるの面倒だな。そういえばク・ビョンモさんが韓国は女性作家の方が多く読者も女性が多いって言ってた/韓国成人「年に1冊も本読まない」が6割超 理由は「本持ち歩くと仲間外れに」なる www.sankei.com/article/2026...
テイラー・スイフトの新しいミュージックビデオ、全編エリザベス・テイラーの姿だけを繋げたビデオだが、このミュージックビデオのストリーミングからあがる収入は全て、エリザベス・テイラーが作ったAIDS基金に寄付として向けられる、とのこと。(記事リンクは次へ)
このミュージック・ビデオを見ましょう。AIDSのための寄付金になるよ。
youtu.be/WqbJT_vC0rs?...