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Posts by Tak.

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世界中の読者に記事が届くように!5/27から自動での多言語対応をスタートします|note公式 日本語で書いた記事をそのまま世界中の読者に届けられる「自動での多言語対応」を、2026年5月27日(水)からスタートします。 これにより、海外の検索結果やSNSから見つけてもらえる機会が広がり、クリエイターのみなさんのコンテンツがより多くの読者に届きやすくなります。 多言語対応をした記事の表示例 機能提供に伴い、2026年5月27日(水)よりnoteの利用規約を一部改定します。 ご自身のコンテ...

5/27からnoteさんが多言語対応になるそう。つまり記事を自動翻訳する。

翻訳されたくない人は手動で設定の変更が必要。

note.com/info/n/n7675...

9 hours ago 0 1 0 0

「アウトライナー」という名は誤解を招くとずっと思ってきたが、アウトライナーの中では文章を書くことはアウトラインを作ることであり、アウトラインを作ることは文章を書くことであり、文章が書き上がったときにはじめてアウトラインが完成する──そう考えればアウトライナーでいい気もしてきた。

21 hours ago 4 0 0 0

風邪ひき

3 days ago 1 0 0 0

録画しておいたNHKの「闇のかなたに光をさがして」を見ていてウクライナ正教会の司祭が、どうしても復讐心を持ちそうになると、長崎に行くというくだりに、その地に生まれた人間として涙を禁じえなかった

4 days ago 293 107 0 0

すごくわかる。

4 days ago 3 1 0 0
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断片(メモ)を扱う難しさ|紙牛 断片の、断片であるが故の扱いの難しさと、それでもできる工夫について。学びと共感がたくさんあったコンテンツの植リンクです。 Tak.さんのnote まず、書いているときにはどこまでが「1メモ」なのか判断することが難しい。1メモのつもりで書いていても、後から見直すと複数の内容が書いてあることがある。解釈次第で1メモとも複数メモとも捉えられる場合もあります。 表題も同様。内容によっては複...

#カス化への抵抗としての植リンク活動

断片(メモ)を扱う難しさ|紙牛
note.com/paperobovino...

5 days ago 4 2 0 0

一部の地域で現在 Bluesky がつながりにくい状態が発生しており、チームが対応中です。サービスが復帰しているユーザーの方もいらっしゃいますが、完全な復帰までは少々お待ちください。

最新情報についてはこちらのページをご確認ください。
status.bsky.app

6 days ago 2529 2440 17 71
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文庫本が出てほしかったテック系読み物本10選 - YAMDAS現更新履歴 4月になり、大学の先生が選ぶ「新入生に読んでほしい本」、どこぞのエンジニアの方が選ぶ「新入社員に読んでほしい技術書」みたいなリストを目にすることがある。ワタシも何か選んでみようかと思ったが、少し目先を変えて、文庫本になってほしかった(がならなかった)テック系読み物本という切り口がふと浮かんだ。前記の「~に読んでほしい本」リストというのは、ある分野の世界で生きる上での教養にあたる本を選んだものでは…

文庫本が出てほしかったテック系読み物本10選
yamdas.hatenablog.com/entry/202604...

1 week ago 17 9 0 2

遺影の父より年上になっていた。

1 week ago 1 0 0 0
Dynalist風のアウトライナーのスクリーンショット

Dynalist風のアウトライナーのスクリーンショット

ブログ執筆用のMarkdownエディタのスクリーンショット

ブログ執筆用のMarkdownエディタのスクリーンショット

匿名掲示板風2ペイン式メモアプリのスクリーンショット

匿名掲示板風2ペイン式メモアプリのスクリーンショット

2ペイン式テキストエディタのスクリーンショット

2ペイン式テキストエディタのスクリーンショット

最近バイブコーディングで作った自分用アプリケーション4つ。
それぞれについてはここで書いています↓
scrapbox.io/makeselftools/

1 week ago 2 2 0 1

それぞれが自分のツールを作るのもいいけど、誰かが作ったツールに書き方をインスパイアされることもあるので、先達が作ったツールを使う意味もある。

1 week ago 3 3 0 0

「パーソナル・ソフトウェア(PS)」という概念か。 #うちあわせCast ep.190

1 week ago 3 2 1 0
学校のランダムノート|Tak.(Word Piece) 学校では、たとえば宿題を期限通りに提出することを求められるし、提出しなけばもちろん叱られる。 それは別に当然のことだと思うけど、一方で期限を守って何かをやるということには技術的側面があり(心の作り方を含む)、単にそれを知っているかどうかの問題ということがある。 いつも宿題をやってこないあの子が必ずしも怠惰でダメな人間というわけではないことは、本人のためにも周囲のためにもぜひ確認しておいてほしかった。 ■ 昔は学校で「ニュースを見ろ」「新聞を読め」と言われたものだが、今それをすると地位と権力とお金を持ったエライ大人たちが実に分かりやすく傲慢で愚かで無責任な行動を取る様子を日々目に

学校のランダムノート|Tak.(Word Piece)
note.com/takwordpiece...

1 week ago 1 1 0 0
学校のランダムノート|Tak.(Word Piece) 学校では、たとえば宿題を期限通りに提出することを求められるし、提出しなけばもちろん叱られる。 それは別に当然のことだと思うけど、一方で期限を守って何かをやるということには技術的側面があり(心の作り方を含む)、単にそれを知っているかどうかの問題ということがある。 いつも宿題をやってこないあの子が必ずしも怠惰でダメな人間というわけではないことは、本人のためにも周囲のためにもぜひ確認しておいてほしかった。 ■ 昔は学校で「ニュースを見ろ」「新聞を読め」と言われたものだが、今それをすると地位と権力とお金を持ったエライ大人たちが実に分かりやすく傲慢で愚かで無責任な行動を取る様子を日々目に

学校のランダムノート|Tak.(Word Piece)
note.com/takwordpiece...

1 week ago 1 1 0 0
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前バベル発売開始 二週間ほどの審査期間を経て、ようやく今日、4月9日から前バベル(英語名Pre-Babel Lens)のApp Store販売が始まりました。 App Storeから購入できます。iOS 26以上をインストールしたiPhoneとiPad、そして同じバージョンのmacOSをインストールしたMacで動作します。 バージョンは0.7.0。MacでApple Intelligence用アプリの検討を始めて、少しずつバージョンを上げた結果です。iOS版を審査に出したのはから1.0.0じゃないのは、まだLensが付いていないからです。Apple Intelligenceを調べ始めたのは、この記事のちょっと前だからちょうど二週間前。この頃は、Apple Intelligenceがあればローカル翻訳できるかも! と思っていました。 しかし道のりは遠かった。Apple Intelligenceでも翻訳アプリをやってやれないことはないんですが、日常使いのアプリとしては遅い。そして、通信できない環境で使うには確実性が足りない。ちょっと厳しい内容だと、バックアップの機械学習モデル、Apple Translation Framework(翻訳.appで使っているものです)に頼ることになる。何より痛いのは、私のiPhone SE(第三世代)ではApple Intelligenceが動かないという致命的な環境依存を忘れて突っ走ってしまったことです。 致命的だったのが、先週0.6.0をAppleに提出して、レビュワーとやりとりした時です。前バベルが始めてのApple Intelligenceアプリだった場合、モデルをインストールする間、合理的に待たせる方法がない。そしてバックアップシステムのTranslation Frameworkの初回起動と重なると、ユーザーが何を待たされているのかわからなくなってしまうと指摘されたのです。 そんなわけで、Apple Intelligenceを中心にしたアプリからは撤退。Apple Translation Frameworkベースの翻訳アプリにすることにしました。その辺りの経緯はここに書いてあります。 上のブログにも書きましたが、切り替えてよかったなと思います。Apple IntelligenceのようなLLMの得意分野は確実性ではなく創造性です。特に機能性能が限定されるローカルLLM――端末内AIを使うアプリは、その得意分野に集中したほうがずっといいわけです。決定論的なプログラムでは難しい文書の種別や熱意を見極めるとか、作文するとか、校正するとか、無味乾燥な翻訳の補足説明をしてもらうとか、お返事を書いてもらうとか。 そんなわけで、今回は実験的な翻訳機能に後退したApple Intelligenceですが、今後は機械翻訳の力強いサポート役として働いてもらう予定です。もっとも、最速最高のiPhoneならサクサク動いてしまうのかもしれませんけどね。そうだったらその時また考えます。 というわけで、初めてのアプリ、前バベル登場です。今どき珍しい買い切り150円ですのでお気軽にお試しください。移動中に、旅行先で、ちょっと厳しい内容の翻訳をしたいときに、ローカル翻訳アプリがあると安心です。小説なんかを書いていたりすると、人には言えないような事物の外国語での表現を探すこともありますが、あなたの生殺与奪を握るGoogleのサーバーに翻訳に頼るのは怖くないですか? 会社に勤めていれば出張は断れません。検閲のある国で政治的に微妙なメッセージを誰かに託したくなることもあれば、ある朝クーデターが始まって、通信できないホテルで仲間を作りたくなることもあるでしょう。そんな時、あなたのiPhoneに働いてもらうために、前バベルを入れておくのも悪くないかもしれません。

ローカル翻訳アプリ、前バベルが今日から発売。今どき珍しい150円の買い切りアプリ(もちろん広告なし)。
飛行機や船、悪名高いNYの地下鉄でもらってたメールを翻訳したくなった時、通信不要の翻訳アプリが力になります。

1 week ago 106 48 0 0

メモツールの向き不向きには、ニーズや求める機能以外に生理的な好き嫌い・快不快の要素がすごく大きいのだとあらためて感じました。
#うちあわせCast

1 week ago 1 0 0 0

(すごく納得感のある例えです……)

2 weeks ago 1 0 0 0

ひろうのちくせき

2 weeks ago 3 0 0 0
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ということで、現在はこんな感じ。①タイムライン、②アウトライン、③ノートの3つのフェーズがある。

2 weeks ago 9 3 1 0

おおきいびょういん(代理)

2 weeks ago 1 0 0 0

似ている話題、ですね...(しかし「でかいこと」的価値観から見ても結城先生の仕事は充分「でかい」と思うのですがもっと「どでかい」というのはいったいどんなレベルをイメージしているのか...?

2 weeks ago 2 0 1 0

些細なことを書き出すことで、些細ではないことを思いつくことも多々あります。
▶『アウトライナー実践入門』 Tak.(技術評論社2016)p141

2 months ago 1 3 0 0
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R-style 倉下忠憲による、知的生産やライフハックをテーマにしたブログ。

書きました→◇自作ツールの自慢話、聞かせてください | R-style
rashita.net/blog/?%E8%87...

2 weeks ago 6 5 1 1
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多くの人は、心のなかに「でっかいこと問題」を抱えているのかも知れませんね。自分の心のなかのSさんとどう付き合えばいいのか。Tak.さんなりの答えの案が、謙遜しながらも力強く示されているように思いました。

2 weeks ago 2 1 0 0

おおきいびょういん(母の付き添い)

2 weeks ago 2 0 0 0
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でっかいこと問題|Tak.(Word Piece) もう20年以上前、いっしょに仕事をしていた人に「でっかいことやれよ」が口癖のSさんという人がいた。 いっしょに仕事といっても別に同僚というわけではなく、当時仕事をもらっていた会社の営業担当の人。要はSさんが取ってきた仕事のうち、自社の社員では手が回らない(あるいは手を回すまでもない)仕事を、ぼくを含む3人に回してもらっていたのだった。 だから厳密に言えばぼくたちにとっては「お客様」なのだが、実...

でっかいこと問題|Tak.(Word Piece)
note.com/takwordpiece...

2 weeks ago 2 4 1 0
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でっかいこと問題|Tak.(Word Piece) もう20年以上前、いっしょに仕事をしていた人に「でっかいことやれよ」が口癖のSさんという人がいた。 いっしょに仕事といっても別に同僚というわけではなく、当時仕事をもらっていた会社の営業担当の人。要はSさんが取ってきた仕事のうち、自社の社員では手が回らない(あるいは手を回すまでもない)仕事を、ぼくを含む3人に回してもらっていたのだった。 だから厳密に言えばぼくたちにとっては「お客様」なのだが、実...

でっかいこと問題|Tak.(Word Piece)
note.com/takwordpiece...

2 weeks ago 2 4 1 0
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並べて考える、操作する|倉下忠憲 WorkFlowyというアウトライナーをよく使っています。 使い方は自由なんですが(誇張なくそうです)、思いついたことを書き並べておき、それを移動やら何やらの操作をして、考えを進めていけるのがポイントです。 特に好きなのが、いろいろな項目がそのまま並んでいるところ。それが思考を刺激してくれます。動的な思考を静的なスナップショットで伝えるのは難しいのですが、たとえば以下をご覧ください。 「Ho...

書きました→並べて考える、操作する|倉下忠憲 @rashita2 note.com/rashita/n/na...

3 weeks ago 3 1 0 0

Evernoteみたいにメールでworkflowyに「投稿」できる機能。メールであることを生かすなら仲間にアドレスを共有して、要望とか報告を送ってもらうという使い方もアリかな。 #うちあわせCast ep.189

3 weeks ago 3 2 0 0
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iPhone版 Pre-Babel Lens 発売(なるか?) 先日から作っていたApple Intelligenceのデバイス内LLM、Foundation Modelsを使うローカル翻訳アプリケーション、Pre-Babel LensのiPhone版をApp Store Connectに登録しました。21:55現在、初めてのビルドが審査に入ったところです。何事もなければ明日にはApp Storeに並んでいることでしょう。 Pre-Babel Lensはちょっと古典的な見た目の翻訳アプリです。上フィールドにに原文、翻訳ボタンを押すと下のフィールドに訳文が登場します。 iPhone版のインターフェイス 原文側はエディターになっているのでタイプすることもペーストすることもできますし、他のアプリケーションから共有でテキストを送ることもできます。また、テキストを抽出できるファイルを共有するとその中身を入れることも可能です(Mac版にもいずれ搭載しますね)。 翻訳にデバイス内LLMを使っているので、通信環境がなくても動作するのが最大の特徴です。飛行機でも、洋上のフェリーでも、東海道新幹線のトンネルが続く区間でも、送られてきたメールや書類の中身をざっと把握できます。国外に持って行ったことはないのですが、インターネット接続が制限される国でも安心して使えることでしょう。通信しないので、秘密にしておかなければならない文書も安心して翻訳できます。Google Translateのような人生に紐づいているようなサービスに、繰り返し、これは大丈夫かな、と思うような文書を投げ続けるのは怖いかもしれませんが、Pre-Babel Lensなら大丈夫。一文も漏らしません。そのために作ったアプリです。 もっとも制限がないわけではありません。Apple Intelligenceの基準はちょっと厳しいのです。 まず未成年の行為に関する翻訳ができません。また、暴力、虐待、差別に関する翻訳もしてくれません。政治的なコンテンツでも特定の国家を貶めるような表現は翻訳してくれません。イスラエルも中国もロシアも、アメリカも日本も、その属性を元にした嘲笑的な、あるいは侮辱的な表現、記述を翻訳しない傾向にあります。 制限はモデルそのものに強固に含まれているのでアプリ開発者ではどうにもなりません。対象となる単語を削れば翻訳してくれることもあるのですが、今のバージョンではその推察まで行ってはいません。この制限はApple Intellligence本体にとっても大きな負担となるようで、制限を出すと処理が遅くなったり、タグをこぼしたりという性能低下が見られました。ストレスのかかる仕事をさせると疲れてしまうあたり、全く違う成り立ちなのに人間らしくて感心してしまうのですが、笑ってばかりもいられません。公開するアプリでは、制限が出たところで翻訳セッションを立ち上げ直して、性能低下を防ぐようにしています。 興味のある方は、どんな制限があるのかリトライしてみるのもいいでしょう。通信しないアプリなので、それが原因でサービスからBANされるようなことがないのももローカルアプリのいいところです。ちょっと試したところでは、単語レベルではなく文脈を見て制限を決めているようです。さすがLLMと言いたいところですが、翻訳アプリとしては困っちゃうので、Pre-Babel Lensには、翻訳できなかった原文をハイライトして挿入する機能を搭載しました。 戦争に関する国際ニュースでこの制限は頻発します。もっともリアルタイムなニュースが見れるような通信できる環境なら、標準の翻訳やクラウドAIを使う方がいいでしょう。回避する方法を探ってみます。 AppleのOSにはTranslation Frameworkという、翻訳専用の機能が備わっています。ブラウザーの翻訳や「翻訳」アプリで使われるものです。確率的モデルを使った翻訳なので、2010年ごろまでのアルゴリズム翻訳よりは大体なんでも翻訳してくれますが、大規模言語モデルほどニュアンスや文脈を考慮してはくれません。ただ、この制限を回避するために、落ちたところだけTranslation Frameworkを使うのもありかなあとは思っています。今後の課題です。 制限の話を続けます。Apple Intelligenceは15言語しかサポートしていません。翻訳できるのはデンマーク語、ドイツ語、英語、スペイン語、フランス語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、オランダ語、ポルトガル語、スウェーデン語、トルコ語、ベトナム語、中国語です。これは私の努力では増やせません。ロシア語やアラビア語、タイ語、ベトナム語、ベンガル、ヒンディーあたりは欲しいところです。 実は自力で全て作るiOSアプリはこれが初めてです。Swiftも(Hello, World!であんなこと書いたのに)初めて。Codexで開発したのですが、コードそのものよりもツールの準備と開発環境の整備がとにかく大変ですね。App Storeへの登録も15年前とは大違い。便利になったところもありますが、コード署名などのツールチェーンは初見殺しというか、専門家が必要なレベルになりつつあることを実感しました。TestFlightなんてサードパーティーツールの頃は胡散臭さ満点のサイドロード環境だったのに、立派になりました。手間もすごいけど。しかしCodexなら(きっとClaude Codeでも)そのあたりの事務手続きを突破してくれる。世界が変わるのを感じました。 このブログを書いている途中で、初めて登録したバージョンが審査を通過しました(!)。おそらく夜の間には、公開バージョンが出て、App Storeで買えるようになっていると思います。Pre-Babel Lensには、無料のMac版と、有料(150円)のiPhone版があります。GitHubにはソースコードもありますので、自分で開発してみたい方は遠慮なくフォークしてビルドしてみてください。 このブログをMastodonまたはFediverseでフォローして、フィードに直接更新を受け取ってください. Follow Fediverse Followers

iPhoneアプリ公開します!

3 weeks ago 9 3 0 0
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