その後何度かやってみたが全然歯が立たず、本気を出して子どもに勝てないということが初めてで困惑している。
Posts by R As Well
子どもが「WallPrime(素因数分解の速さを競うゲーム)でスコアがギリギリ1000点を超えられないから助けて」と言ってきたので、「まあ手本を見せてやるか」とやってみたところ子どもの半分くらいのスコアしか取ることができなかった。
持ち物間違えていてメガシンカできなかったけど、勝ったよ
チャンピオンズ、剣盾で愛用していたHDコータス入りでハイパーボール級まで来たよ。しばらくやっていなかったこともあって全然勝負感が戻らず、詰め段階で間違えて負けてしまうことが多い(かげうち押してたら勝ちだったじゃんとか)。
ポケモンチャンピオンズ、ぼくの相棒の弱点保険ヤドキングが今作もブッ刺さりだと思ったのに、弱点保険が現レギュレーションでは使えないことがわかって悲しい。
仕事がきちー。
ニンテンドーミュージアムには家族やカップルで来ている人が多かったが、子どもだけじゃなく、大人たちもみんなゲームが上手くて良かった。
サイファーのことを考えてから寝たせいで、化け物と戦う夢を見て怖かった。
おれはサワムラーが好き。
ポケモン。ニドキングがHP4で生き残っているが、あとはみんな瀕死。
カツラとの死闘をギリギリで制した!
3×3EYES、おれは40巻全部好きだけど、まず5巻までがめちゃくちゃ面白い。
ぼくの漫画9個です。圧倒的に3×3EYESがトップ。
3×3EYES
ジョジョの奇妙な冒険第3部
天使な小生意気
コジコジ
魔法陣グルグル
アカギ
玄人のひとりごと
頭文字D
サイファー
フシギダネが最初から「くさ・どく」の複合タイプなのを何となく不思議に思っていたけど、改めてフシギダネを選んでプレイすると序盤に毒タイプのポケモンが多く、ゲームバランス調整(毒技を抜群にしない)のための複合タイプだったのかなと思った。
首都圏のゆるキャラ、首都圏ウィタインくん。
子どもが「△ABCは△DEFの◻︎の縮小図です」という問題を見て(答えは1/2)、「これ、拡大図だった場合に、2の拡大図ですみたいに言うのは変だよね?」と言っていて、これは数学センスあり太郎と思った。
第九世代の炎タイプ御三家がワニであることを踏まえ、妻に「ワニ年ってあったっけ?」と確認しました。
「この世のあらゆる動物は十二支のどれかに当てはまりそうな雰囲気を持っている」ということではないかと疑っています。
先日、数学に二項定理が出なかったおかげで大学に受かったと書いたけど、逆に英語でこういう問題を東大が多く採用してくれているおかげで大学に受かったとも言えるね。
東大英語の自由間接話法の和訳問題について、専門的な難しいことはもちろんわからないけど、受験英語的な感覚で言えば'he should please read his paper'がカンマで括った挿入であると解釈すればほぼ訳せそうだし、こういう文の構造を当てる問題ってパズルみたいで自分は一番好きなタイプの問題だった。
Before she can tell him no, he should please read his paper, the man takes two corners of the blanket and flaps it over the mattress.
ぼくは仕事のアレコレの関係で、余り食材を使って料理をする「クリエイティブクッキングバトル」に出場したことがある(↓みたいなやつ)。
www.caa.go.jp/policies/pol...
おれは二項定理のことを全くわからないまま大学受験当日を迎えて、試験に二項定理の問題が出なかったので受かった。
連続する2つの自然数は互いに素であることの証明を子どもにやってみせてあげている最中、「a,bのふたつの自然数(a>b)について、a,bの公約数とa,a-bの公約数が一致する」ということに気がつき、「え、これならどんなに大きな数字同士でも、引き算を繰り返していけば公約数を探すの楽勝じゃん!」と思ってChatGPTに聞いたら、高校一年生で習うって教えてくれた。ありがとう。
豚ヒレブロックが40%引きになっていたので、玉ねぎをすりおろしてシャリアピンソースのようなものをつくって漬けておき、ステーキにしたら美味しかった。
陰謀論は「〜とズブズブ」「〜がバックにいる」「〜と関係がある」みたいなのがやけに多いなと思っていたけど、具体的にどういう関係であるかの説明が要らないからとりあえず言っとけばよくて便利な概念なんだなと思った。
中学生の頃、公園で友達と花火をしていたとき、友達がふざけて火のついた吹き出し花火を思い切り蹴っ飛ばし、転がった先に小さな茂みがあって危うく火事になりかけたという大変恐ろしいことがあった(結局茂みに火がつかずに助かった)。そのときに、自分の人生は「茂みに火がついて大変な火事になった世界」と「茂みに火がつかずに何も起きなかった世界」の二つの世界線に分かれ、今たまたま後者の世界を生きているという感覚がずっとある。
子どもに「AIとかロボットにできないことって何かあると思う?」と聞いてみたら、色々なコメントをした末に「人間の口にごはんを運んで食べさせるのは出来るけど、人間の代わりにごはんを食べることは出来ないね」となかなか良いことを言っていた。
ことあるごとに「何か難しいことを考えよう、これからのぼくは」と思うのに、いつもすぐ忘れてしまう。
子どもとオーバークックをやったら本当に楽しかった。子どもも本当に楽しかったと言っていて、今度ぼくと子どもがオーバークックをやっているところを妻に見せることに決まった。