🔥本日18時開始!🔥
現代美術史研究者の鈴木萌夏さんをゲストにお招きし、Padograph運営2人とともに2025年の現代美術を振り返ります! 話題になったあの展示から、もはやだれも話題にしてないあのできごとまで、時間の許す範囲でざっくばらんなトークを予定🛸🛸🛸
youtube.com/live/JODbbJM...
充実の年表と合わせてご視聴ください〜
note.com/padograph/n/...
Posts by Padograph パドグラフ 파도그래프
11/23(日)
文学フリマ東京41
東京ビッグサイト 南1-4ホール
padograph.com/ja/events/4209
#東京都 #東京ビッグサイト #美術🖼️ #サブカルチャー👾 #写真📷 #デザイン📐 #社会🗞️ #文学📖 #映像🍿 #音楽🎹 #即売会🛒
文学フリマ東京41での「Padograph雑誌」のお品書き (新刊)韓国美術館&書店めぐり フリーペーパー 0円 (既刊)Padogprah雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術 2,200円 (既刊・少部数)「アフター・アフター・10.12」展 図録 1,200円
文学フリマ東京41での「Padograph雑誌」の出展ブースの位置 I-88 (南1-2ホール)
🌶️本日!!!!🌶️
本日、11/23(日)東京ビッグサイト開催の文学フリマ41に出展します! ブースは「I-88 (南1-2ホール)」です。
新刊は「韓国美術館&書店めぐりフリーペーパー」! これさえあれば明日行けるぞ…! という超重要情報だけを詰め込んだ永久保存版。ぜひブースまでお立ち寄りください〜🥟
文フリ積読消化月間
まだ読んでないものから3冊
どれも個性ある企画で楽しんで読めました!
Padograph「周縁から内在へ アジア現代美術」
サ!脳接左派連合 奇想同居アンソロジー「何と暮らして?」
belfaste先生言行録(ゲームレビュー集)
かんたんな感想
www.tumblr.com/ashi-yuri/79...
カテドラル近く、久々にコ本や @honkbooks へ。
いつもプログレスで私家版入手困難なカニエ・ナハさんの詩集が青土社から!MUの四言詩的タイトルに目⭐︎ 「迢迢皎皎」は古詩十九首から^_^
日韓横断の美術誌Padographにも関心
📘6/7(土) ZINE FEST TOKYO 出展📘
今週末、6/7に浅草で開催されるZINE FEST TOKYOに出展します!
Padographのブースは
📕 5階 E列 8番 📕
です。
お待ちしております!!
#ZINEフェス東京 #ZINEFESTTOKYO
2025年6月7日 12時-17時
入場料:500円
東京都立産業貿易センター 台東館(浅草駅徒歩5分)
〒111-0033 東京都台東区花川戸2丁目6−5
maps.app.goo.gl/kkuMarRDFiBo...
📷PDF版の販売開始📷
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』のPDF版の販売を開始しました。以下のBOOTH、STORESよりご注文ください。
BOOTH: padograph.booth.pm/items/6791150
STORES: padograph.stores.jp/items/683021...
📷STORESでの販売開始📷
『Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術』のSTORESでの販売を開始しました。会員登録不要、決済にはクレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、PayPal、楽天ペイ、Amazon Pay、ペイディ、キャリア決済をご利用いただけます。
padograph.stores.jp
晴れた日の東京ビッグサイト
入手品の書影。計10冊+α
散歩がてら文学フリマをはじめて見てきた。
おしゃれな装丁が多くてすごい!
重版未定はいちばんすきなおしごと漫画なので。たくさん買ったので、積ん読と積みゲーの合間に少しずつ…
主な入手品
川崎昌平(漂流社) 重版未定等
週末翻訳クラブ・バベルうお BABELZINE
Padograph
山田集佳 評論集
サ!脳連接派 何と暮らして?
V&R Books おとなの自由研究・万博
注目の #新刊 がやってきました!
『padograph 第1号 特集「周縁から内在へ アジア現代美術」』(パドグラフ, 파도그래프)
yorunoyohaku.com/items/681c70...
アートに関心のある方は必読の1冊です。
【新着】「Padograph雑誌」第1号 周縁から内在へ アジア現代美術 2200円
韓国、中国、ベトナム、日本各国の現代美術シーンについての論考群に座談会、「台湾美術史」という枠組みの再検討する論考、韓国の美術批評コレクティブ「Yellow Pen Club」の刺激的なテキストも。
calobookshop.shop-pro.jp?pid=186409774
「Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術」を Padograph パドグラフ 파도그래프 で購入しました! padograph.booth.pm/items/6789085 #booth_pm
美術雑誌「Padograph雑誌」創刊号、届きました。特集は「アジア現代美術」日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の美術批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考など。
目次紹介はこちらのポストの「引用を表示」からご覧いただけます。
bsky.app/profile/pado...
[コラム]セレクティング・イズ・インポータント in the blue shirt(有村崚)
生成AIによって「制作」の持つ神秘性が急速に解体されつつある昨今において、人間に残された価値とは何なのか。自身の経験を踏まえたDJ論を通じて、「選びとる」ことの意義を問い直します。
[コラム]わたしであるところの場所――VRChatでひとりで過ごすことについて 千葉集 @nemanon.bsky.social
コロナ禍やYouTuberの配信を通じてユーザー数が増加し続けているVRChat。そんななか、誰とも会話することなく、ただひとり孤独にVR空間をさまよう筆者は、他人の目に触れることのない自身の経験を綴ります。
[訳者解題]紺野優希
論考の書き手である韓国の美術批評コレクティブ「Yellow Pen Club」とはいったい何者なのか。これらの論考の背景にはどのような文脈があるのか。論考だけではいまいち掴みづらい韓国現代アートシーンの背景事情について、訳者による解説を付記しています。
[論考]幽霊会社と芸術的に許容された嘘 キム・ピャッピャ(ユ・ジウォン/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希
現代美術の文脈ゲームは、SNSのようなオープンな環境で、どのように変質し、対応したのか。自身の実存的な問題と絡めながら、SNS時代の美術のあり方を考えます。
[論考]美術のご加護があらんことを チョンチョン(クォン・ジョンヒョン/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希
象徴的価値を失いつつある美術は、社会のなかでどのようなものとして機能するのか。デザインと美術の歴史を紐解きつつ、現代における美術の意義を再検討します。
[論考]ショーケースには何が入っているのか? ルーク(イ・アルム/Yellow Pen Club) 訳:紺野優希
即売会形式で作品の販売を行う試みが同時多発的に発生した2010年代の韓国アートシーン。そうしたインディペンデントな実践を、オタクと市場という観点から分析します。
[論考]「台湾美術史」をつくる――いま、新たな国民美術史の構築は可能か 鈴木恵可
「台湾」の美術史はいかにして描き出されうるのか。台湾という国家の輪郭線を確かめながら、ナショナル・アート・ヒストリーの持つ限界と可能性について再検討します。
[座談会]周縁を生き延びるために――交錯するアジア現代美術 桒原ふみ+陳海茵+紺野優希 司会:神野鷹彦 @K40_hermione @tknoq
韓中越日の各論考寄稿者による座談会です。それぞれのローカルなアートシーンの比較検討を通じて、日本の現代美術という枠組みの再検討を図ります。
[論考]日本現代美術の3つの指標――美術アカデミズム、サブカルチャー、政治 神野鷹彦
日本の現代美術シーンを美術アカデミズム、サブカルチャー、政治の3つの指標に分類しつつ、それぞれの「前衛」としての側面に注目することで、2025年現在の日本現代美術の全体像を概観します。
[論考]ベトナム現代美術のいま――パブリック/プライベート/コミュニティ 桒原ふみ
きびしい検閲と脆弱なマーケット環境のなかで、独自のアートシーンを形成しているベトナム現代美術。日本語で紹介される機会の少ないベトナムのアートシーンの実状を、コミュニティという観点から描き出します。
[論考]混沌のなかの創造――連帯と熱狂の中国現代アートシーン 陳海茵
1970年代後半の文化大革命の収束以降、急激な発展を遂げた中国社会のなかで、現代美術もまた巨大なうねりを生み出してきました。「連帯」と「熱狂」のふたつの側面から中国現代美術シーンの変遷を紐解きます。
[論考]2010-20年代の韓国現代美術――「空間」を中心に 紺野優希 @K40_hermione
1980年代以降の韓国現代美術では、なにがアクチュアルな問題だと考えられてきたのか。「空間」ということばを中心に美術史を整理し、韓国現代アートシーンの変遷から現在までを追いかけます。
[巻頭言]波を描く、地図を編む――『Padograph雑誌』の創刊に寄せて 神野鷹彦
現下の国際情勢や情報環境において、人間をより自由にするものとはなにか。言語の持つ限界を突破する方法論としての「地図」を提案するとともに、日本現代美術史を代表する3つの著作について批判的に検討します。
🐹6/15(日)は刊行記念イベント🐹
コ本や(東京・神楽坂)にて刊行記念イベントも開催。ゲストは批評家の南島興 @muik99 さんと、『現代美術史』著者の山本浩貴さん!雑誌論考を叩き台に、編集部2人と日本の現代美術シーンについて議論します。有料動画配信もあります。
padograph.com/ja/events/3863