患者が亡くなる前に家族の気持ちを聞くときがしばしばあるが、けっこう中高年の息子が高齢の母を看取るときに「母の人生っていったいなんだったんだろう」という話が出やすい気がする (文脈的には、地方から上京して結婚した女性で、趣味もなく家族に尽くして過ごした人生だったようなときに)
Posts by 生物群
バ先の病弱な爺医が倒れてしまったため、病弱な爺医の知り合いの頑強な爺医が助っ人に来て診療を回し始めた
匿名ラジオで鬼谷さんが出てくるとき当たり回だよな
オモコロのラジオでどれが一番早く「無理」になるかの怖さみたいな話をしていて、今のところ室木おすしさんが一番Toxic Masculinityが無防備にまろび出やすいのではないか、すなわちありスパ…という話になってたんだけど、やはり三人の女の子の子育てをしているバフもかかってるのでそこはどうなるかわからない感じもある。今週のありスパでモナキのおヨネとサカイJr.の話をしていたのが「逆にふれてる」感じで、おすしさんはこういうことが前もあった気がする…
タイ料理屋でランチを食べたらขนมหม้อแกงがついてきてうれしかった
あとステファニー(概念)はスカルプネイルでタイピングがクソ早い、そして内線の番号を全部覚えてる。
これまで10社くらいハイブランドのドレスメーカーをやったがマネジメント系やってる東アジア人はステファニーみたいな名前のクソ怖い美人ギャルしかいないのでプラダ2は再現性としても微妙。本名を使ってるのはアトリエの奥に棲みついてる限界パタンナーか職人の日本人だけである。
院内に麻疹接触で休んでいるスタッフが増えてきて、接触者記録を毎日しながら勤務しているスタッフに至ってはその何倍もいる、という感じになってきてますね
wtnbさんがローストポークを作って食べさせてくれた シーズニングにビオセボンで売ってるハリッサペーストを使っていると言って見せてくれたが、かなりぱっと見がWELEDAのフェイスクリームっぽいボディだった
あれ開業医である冬冬の外祖父(外省人)と寒子の父の農村労働者(本省人)との対照になってて、田舎もののされる本省人の方が包摂的なのが見てとれて、それをまだ成熟していない冬冬が覗き見ているみたいなシーンがなんか「効く」感じがして…
生気のないぬいぐるみ、ほぼ『笑う大天使』のルドルフ・シュミット氏だった
遺族が四十九日すぎて亡くなった患者が生涯大切にしていたぬいぐるみを連れてきて病院に話をしに来たが「めっきり元気がない、心ここに在らずの状態」とぬいぐるみのことを表現していて、確かにそう見えた。ぬいぐるみとペットロボットの違いはここかもしれない。(過去にペットロボットを持ってきた遺族は「この子に◯◯(患者さん)がたまに宿っている」と表現した)
冬冬の夏休みの冬冬のじじいが角刈りの厳しいじじい(開業医)でよかったな ばばあは普段着の髪型が琉髪っぽかったのが気になったが…
冬冬の夏休み、標準語と閩南語?台湾語?のセリフがわりとシームレスに行き来しながらそのニュアンスをこちらに伝えてくる感じがあった
修飾麻疹に遭遇するう…
武器輸出すな
朝歩きながら、そういえば、ポガチャルが落車したのにぶっちぎりトップでレースを終えたのすごすぎたなと思い出してしまった
タデイ・ポガチャルに加えて、ワウト・ファン・アールト、マチュー・ファン・デル・プールを覚えた
wtnbさんがピヨッシュで出てくる生の白身魚と柑橘とグリーンがマスタードでtossされているサラダを作って出してくれた ちょっとセビーチェっぽくなっているやつ…
AIBOは持ち主が亡くなる前の昏睡に入るとかなり生き生きしていてシュールな感じだった
麻疹も初期コロナと同じで、受診して麻疹と診断されるとタクシーと公共交通機関を使えないので、歩いて帰らないとダメになってる
俺が4歳児に毎日言ってることって全部スピリチュアル系自己啓発本のタイトルにできるかも
めったに食器を買わないwtnbさんの家に皿が増えていた
1970〜80年代のベトナムの統制経済期、配給時代の小皿 大量生産されてポンポンスタンプで模様を押したようなスタイルのもの 私は国内の戦時下統制陶器もめちゃ好きなので、好みの感じでかなりよかった…
キタニタツヤと木下龍也って別人なんか…
準備中行こかな…
筍マサラバット
アド街にバーグハンバーグバーグ本社くるかな…
強い意志