『魔道具鑑定士レティの冒険』 第二一九話投稿しました。
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Posts by せっつそうすけ
一番ガチガチにガードを固めてる所って、要は一番肝なんじゃないかなってのは一般論ですかね?
#何か見た
『魔道具鑑定士レティの冒険』 第二一八話投稿しました。
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『魔道具鑑定士レティの冒険』 第二一七話投稿しました。
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個人的にブルースカイは「潰れない程度に」人がいる場所であってほしいというか。人が多すぎるとそれはそれでしんどいし、言いたいことも言えなくなるので。過疎すぎて潰れられると困るんだけど。
エッキス落ちてますな
『魔道具鑑定士レティの冒険』 第二一六話投稿しました。
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『魔道具鑑定士レティの冒険』 第二一五話投稿しました。
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『魔道具鑑定士レティの冒険』 第二一四話投稿しました。
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『魔道具鑑定士レティの冒険』 第二一三話投稿しました。
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『魔道具鑑定士レティの冒険』第二一二話、投稿しました。
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『魔道具鑑定士レティの冒険』第二一一話投稿しました。
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今回の場合はなるべくしてなったと思いますが。一番懸念してるのは、あの人は表現規制派なので私らオタクにとって大変な事にならなければいいな……って思ってます。
#何のことかは言わない
個人がそれこそなんでも売りさばける市場が出来た時点で、小さな規模のくじは成り立たなくなっている。不正防止ができる規模のくじでなければ末端がやりたい放題になるから。末端に倫理を期待してはいけない(そんな給料払ってないだろう?)。よって小さな規模のくじは不正まみれとなって利用者がバカを見るのだ。祭りの縁日のくじのほうがその場でやり取りするものな分、まだましになってきているというレベルで不正は横行している。
『魔道具鑑定士レティの冒険』第二一〇話投稿しました。
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『魔道具鑑定士レティの冒険』第二〇九話投稿しました。
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『デスダンジョン99(ナインナイン)~生き残りたちが挑む死の地下迷宮~』第27話「38」(最終話)
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『デスダンジョン99(ナインナイン)~生き残りたちが挑む死の地下迷宮~』第26話「74階層にて」
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『デスダンジョン99(ナインナイン)~生き残りたちが挑む死の地下迷宮~』第25話「時は流れて」
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『デスダンジョン99』第24話「地上へ──」
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『デスダンジョン99(ナインナイン)~生き残りたちが挑む死の地下迷宮~ 』第23話「──そして99階層」
#小説家になろう
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持病のこともあり、人生いつ〇ぬか分からないと悟り、グッズなどは極力集めないように決めたこともあって、ますますコンテンツの楽しみはゲーム自体となっていったのですが、肝心のゲームも基本的には同じ繰り返し、即売会も新型感染症が落ち着いたら、今度はライフスタイルに大きな変化があり参加しづらくなったのもあって、二次創作意欲は減少。そこに一次創作の小説を書き始めたので関わる時間は無くなってしまいました。
今でも艦娘は好きですが、自分で積極的に関わろうという気持ちは──。
これからも、つかず離れず艦娘を見守って行きたいと思います。
長文駄文失礼しました。
ゲーム本体は変わらず以前のままで、コンテンツとしても新規を取り込むような方針ではなく、従来のファン向けで必ず先細りしていくだろう事は目に見えているなと。従来ファンに対しても、艦娘によって商品展開等の扱いに差があり過ぎる。それは恐らくイラストレーターが原因だろうとは思いますが……私は最推しが高雄なのでまだマシな方で、五月雨涼風提督の方々で未だにモチベ保っている方が居たらどんな境地なのだろうと思います(まあ諦めでしょうけど)。高雄の他は霧島、ローマ、妙高、アクィラ……どれもグッズなどが多いとは言えません。(霧島はグッズに自動車があるのは凄いけどw)続
しかし2020年、例の新型感染症のせいで直近の即売会の参加を(私自身も含め)見送る人が続出……このイベント、もし開催されていたらコミケ以上に艦これ同人サークルが一堂に会する凄い事になっていたのですけどね。
仕事や家族の事もあり、感染リスクは避ける必要もあって即売会からは遠のき──艦これに対するモチベーションが保てなくなりました。
ゲームとして新しい要素等が増えて進化していけば純粋にゲームとして楽しめたのですが、どうもそういう気は無く、感染症が落ち着いたらまたリアルイベントを運営が再開してましたが、私個人のスケジュールやタイミングに合ったことが1回もないのでこれは縁が無いのだろうと思いました続
「私と艦これ」
友人の誘いで、2013年秋からプレイ開始したのですが……。
「非業の死を遂げた前世を持つ戦闘美少女」という性癖にぶっ刺さる艦娘という概念に撃ち抜かれ……開始1か月もしないうちに10年近くブランクのあった二次創作を描き、翌年の春には同人誌即売会に参加し始めて数年間続けました。ゲーム上では交流できないシステムでしたが、即売会では他のプレイヤー(提督)と交流できるのが楽しくて──ツイッターも始めて艦これクラスタでわいわいと楽しかったです。続
艦これはねぇ(語り尽くせぬ
しかし最近海外でもウマ娘が展開し始めた。これも艦これではしにくいことだった。まず運営力が違いすぎる上に艦これは元ネタが海外ではかなりセンシティブと言わざるをえないためだ。ウマ娘には権利関係以外問題なく海外でもやっていけた(もちろん問題は山積みではあるが解決できないものではない)。艦これが導いた、現実が虚構に影響を与え、虚構が現実に影響を与えうるという構図は見事ウマ娘で発揮された。今現在元ネタが存在し、直接それらに寄与することができるからだ。それで救われた実在の馬は多いという。元ネタとなった馬だけでなく業界として救いつつある、ところもあるのは素晴らしいところ
艦これはエポックメイングだった。昔からあった擬人化という要素を一段階上へ持ち上げてくれた。しかし艦これの弱点は、元ネタが限られるという点だった。どんなに掘ろうとないものはないのだ。それ故に失速し、語るものもなくなってきたのでゲーム性の虚無と相まって消えていった(脳を焼かれた固定ファンは残った。今でもIPとしては好きという人も多いと思う)。今擬人化をとてもうまく扱っているのはウマ娘だ。これは元ネタが続いていて今後も元ネタが発生するという強みがあった。しかし馬は基本的に個人の所有物であるので権利関係が難しかった。やりたい放題には出来なかったため、日本では勢いが落ちた。
『デスダンジョン99(ナインナイン)~生き残りたちが挑む死の地下迷宮~ 』第23話「──そして99階層」
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