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Posts by 澤田瞳子

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このタイミングで,Xは最新の情報が取得出来なくなっています。
災害発生時は,公的機関の発表する情報を検索するようにご注意を!

www.jma.go.jp/bosai/map.ht...

3 weeks ago 316 372 1 9

なるほど、抹茶ブームがこういう形で影響してくるのだなあ……。

4 weeks ago 4 1 0 0
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お茶を取り巻く状況と番茶類の販売制限についてのご案内 お茶を取り巻く環境が大きく変化して参りましたことを受け、誠に心苦しいことですが番茶類の販売制限を行わざるを得ません。今起こっていることや今後の見通しと私どもの方針についてお伝えいたします。 お茶の栽培|茶葉の収穫時期と味わいの関係|生産家さんを取り巻く状況と取引価格の推移|今後の見通し|番茶類の一部販売終了と制限|

一保堂のほうじ茶、大袋は終売&店頭では一人一袋の購入制限。はて?と思ったら、お店のHPに丁寧なご説明が。近年の海外での抹茶ブームにより、生産現場での抹茶への切り替えが増大、それにつれ抹茶以外のお茶、特にほうじ茶のような番茶の生産量激減が予想されるとのこと。
www.ippodo-tea.co.jp/blogs/news/2...

4 weeks ago 81 74 1 4

久々にこちらに来た。複数SNSの併用がほんとに下手……。

2 months ago 3 1 0 0
『龍と謙信』表紙。タイトル赤字。鎧で武装した白い龍の左手に女雛があり、火の粉が散っている。左側には馬に乗り駆けていく白い羽織の男の背。背中に毘沙門天を示す『毘』の一字。

『龍と謙信』表紙。タイトル赤字。鎧で武装した白い龍の左手に女雛があり、火の粉が散っている。左側には馬に乗り駆けていく白い羽織の男の背。背中に毘沙門天を示す『毘』の一字。

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【書影公開】武川佑『龍と謙信(たつとけんしん)』7月2日発売。

上杉謙信と、その妻・於龍(おたつ)。奇妙(クィア)なふたりは、乱世も、婚姻も、すべて超えてゆく。

「抗え、戦え、歩みを止めるな。かつても今も在り続ける魂の叫びに寄り添う物語。」澤田瞳子、推薦!
www.kadokawa.co.jp/product/3224...

10 months ago 24 13 1 2
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大人の科学マガジン BESTSELECTION07 小さな活版印刷機 参照:Amazon特別付録:小さな活版印刷機『大人の科学マガジン』復刻ふろくシリーズの第7弾は、1文字ずつ活字を拾って言葉をつくり、手でプレスして紙に印刷する『小さな活版印刷機』。今回の付属活字は、ひらがな・アルファベットに加えて、新たにカ...

わ…わぁ…(震

大人の科学マガジン BESTSELECTION07 小さな活版印刷機 furoku.net/otonanokagak...

11 months ago 183 118 1 0
第二十七回大藪春彦賞、第八回大藪春彦新人賞の小冊子

第二十七回大藪春彦賞、第八回大藪春彦新人賞の小冊子

昨日は第二十七回大藪春彦賞、第八回大藪春彦新人賞の授賞式でした。たくさんの方のご出席を賜りお言葉を頂いたこと、自身と作品の励みになりました。ありがとうございました!🌸
主催の徳間書店様、選考委員の大沢在昌先生、黒川博行先生、東山彰良先生に改めて御礼申し上げます。

1 year ago 13 3 1 1

明日が3/3ということがまったく信じられない(まだ1月下旬ぐらいの気分)。

1 year ago 4 0 2 0
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澤田瞳子さんの「美」をテーマにした歴史小説集『しらゆきの果て』は、2月4日(火)発売です!

表題作「しらゆきの果て」の主人公・喜平治は1689年生まれの絵師で、大河ドラマ『べらぼう』の田沼意次(1713年生まれ)より、少し上の世代になります。

装画は原裕菜さん、装幀は長﨑綾さんです。

1 year ago 4 2 0 0
『京都の歩き方』 「京都らしさ」の向こうにある、知られざる京都を知る。千年の都にして日本最古の観光地・京都には、平...

"「京都らしさ」の向こうにある、知られざる京都を知る。千年の都にして日本最古の観光地・京都には、平安や幕末のみならず、あらゆる時代の痕跡が息づいている。この地に暮し、日々、自転車で身近な歴史の痕跡を考察してきた直木賞作家が、季節の便りや日常のニュースから思いも寄らぬ史話を掘り起こし、紡ぐ50のエッセイ。京都の解像度が上がる知的興奮の一冊"

澤田瞳子 『京都の歩き方 歴史小説家50の視点』
comingbook.honzuki.jp?detail=97841...

1 year ago 3 2 0 0
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直木賞作家・澤田瞳子さんが「源氏物語」について深い考察語る 三重県文化会館(三重テレビ放送) - Yahoo!ニュース 歴史小説家と斎宮歴史博物館の学芸員が「源氏物語」について語り合うトークライブが13日、三重県津市の三重県文化会館で開かれました。  明和町にある斎宮歴史博物館の開館35周年を記念するイベントとし

直木賞作家・澤田瞳子さんが「源氏物語」について深い考察語る 三重県文化会館(三重テレビ放送) - Yahoo!ニュース

【歴史小説家の澤田瞳子さんと斎宮歴史博物館の学芸員・榎村寛之さんが、それぞれ講演を行ったあと「源氏物語」についてトークライブ】
news.yahoo.co.jp/articles/a57...

1 year ago 8 4 0 0
『漆花ひとつ』 必死に足掻いて生き続けるのさ。この国の政がどうあろうともーー。<br><br>時は平安末期ー...

"必死に足掻いて生き続けるのさ。この国の政がどうあろうとも──"

"時は平安末期ーー。宮廷を覆う不穏な影。猛き者たちの世へ時代が移ろう中で、滅びゆくものと、生き続けるもの。直木賞受賞作家がつむぐ、至高の短編集"

澤田瞳子『漆花ひとつ』
comingbook.honzuki.jp?detail=97840...

1 year ago 2 4 0 0
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スキップとローファーと能登 『スキップとローファー』 第一話を読むと、能登に百円が寄付されるプロジェクト

1話読みました。いや続きも読みます
こちらのサイトから1話を読むと1人につき100円が能登に寄付されます。もうすぐ能登半島地震から1年。忘れないでいたい。
skiloa.kodansha.co.jp
#スキップとローファーと能登

1 year ago 5 4 0 1
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[記者ノート]作家の孤独と本気の文士劇…大阪で66年ぶり 大盛り上がり  【読売新聞】

[記者ノート]作家の孤独と本気の文士劇…大阪で66年ぶり 大盛り上がり 
www.yomiuri.co.jp/culture/stage/20241217-O...

1 year ago 2 3 0 0
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【書方箋 この本、効キマス】第93回 『孤城春たり』 澤田 瞳子 著/大矢 博子|書評|労働新聞社 幕末動乱期の市民は…昨年4月のこの欄で、畠中恵『わが殿』を紹介した。江戸時代後期、借金にあえぐ越前大野藩で財政立て直しに奔走した大小姓・内山七郎衛門の物語である。だが江戸時代後期から幕末にかけて、財政難に見舞われていたのは大野藩だけではない。多くの藩がやりくりに苦慮していた。そんな中、財政改革・藩政

【お仕事告知】今週号の労働新聞に、澤田瞳子『孤城春たり』(徳間書店)の書評を寄稿しました。備中松山藩の財政を立て直した山田方谷を軸に、彼の周囲の人々が幕末の動乱に巻き込まれていく様子を描いた歴史小説です。澤田さんの幕末モノは初めてでは?
www.rodo.co.jp/column/188432/

1 year ago 6 2 0 0
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赤べことクリスマスは親和性が高いなあ。

1 year ago 18 4 1 0
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朝から福島県を楽しむサワダ。これから会津若松にて開催の早乙女貢文化振興基金設立記念文化講演会でお話しします。

1 year ago 8 1 0 0

"戦国の世、松永久秀や筒井順慶と争った十市遠勝の娘・苗は、花守の老僧から焼失した巨勢金岡の極楽図にまつわる哀しい物語を聞く。(「紅牡丹」)"

"菱川師宣に私淑した宮川長春、その一番弟子である宮川一笑は「仇討ち」を成功させた。(「しらゆきの果て」)"

"鎌倉時代、絵仏師の詫磨為久は「さくり(しゃっくり)」をする美しき女性と出会い、そして……。(「さくり姫」)"

1 year ago 3 3 0 0
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『しらゆきの果て』 歴史の闇と、美の救いを描く5つの物語。<br><br>朝廷の権威が失墜した江戸初期、左近中将...

"歴史の闇と、美の救いを描く5つの物語"

"朝廷の権威が失墜した江戸初期、左近中将・四辻季賢は豪商の宗連から「白河院の源氏絵巻」を見せられる。それは、大坂の陣で灰燼に帰したはずの幻の絵巻だった……。(「輝日の絵巻」)"

"廃仏毀釈の嵐が吹き荒れる大和国の内山永久寺には、復古大和派絵師・冷泉為恭を密殺したという、どうしても隠さなければならない秘密があった。(「烏羽玉の眸」)"

澤田瞳子『しらゆきの果て』
comingbook.honzuki.jp?detail=97840...

1 year ago 9 7 1 0

12/22(日)17:00~
なにげに文士劇2024 年忘れアフターパーティー
at TSUTAYA BOOKSTOREイノゲート大阪

に、上田秀人さんとご一緒に登壇します。11/16にたった一度だけの公演を果たしました、なにげに文士劇旗揚げ公演「放課後」を振り返ります!
(しかし近影が体操服姿の作家イベントって他になさそうだ……)
peatix.com/event/4201748

1 year ago 8 2 0 0
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お仕事に来ています。

1 year ago 9 1 2 0
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孤城 春たり - 徳間書店

早いところでは本日より、『孤城 春たり』が書店さんに並び始めています。サワダには初の幕末小説。幕末維新期の動乱に翻弄された備中松山(現在の岡山県高梁市)の人々を描きつつも、江戸編・京都編ではあんな人やこんな人も少しずつ登場します。
よろしくお願いします!
www.tokuma.jp/book/b655572...

1 year ago 10 2 0 0

本日午後は東山彰良さんと筑後市でトークイベント……なのですが、東海道新幹線のトラブルの影響&遅延で乗り換えうまく行けるかドキドキ。

1 year ago 3 1 0 0
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直木賞作家の黒川博行さん・朝井まかてさんら、一夜限りのミステリー熱演…66年ぶり「文士劇」 【読売新聞】 大阪で66年ぶりとなる作家による素人芝居「文士劇」の公演が16日、大阪市北区のサンケイホールブリーゼで行われた。直木賞作家の黒川博行さん、朝井まかてさん、澤田瞳子さん、東山彰良さんらが高校生や教員、刑事などになりきり、

直木賞作家の黒川博行さん・朝井まかてさんら、一夜限りのミステリー熱演…66年ぶり「文士劇」
www.yomiuri.co.jp/culture/book/articles/20...

1 year ago 3 2 0 1
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京博情報なのですが、法然極楽チケットを買うと極楽桶と極楽手ぬぐいが付いてくる!!(先着300人)

1 year ago 31 17 1 1
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ただいま!

1 year ago 4 0 0 0
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階段の踊り場もエレベーターホール前もステキ。

2 years ago 15 1 0 0
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一度泊まりたかった学士会館にようやく。24時が門限のお宿で、上京時はそれ超えることが多いので、なかなか機会がなかったのです。

2 years ago 10 1 0 0

一日中引きこもって、確定申告の支度を終える。頑張った!

2 years ago 6 0 0 0