吹雪の中を尾根筋を降る。
楽しい
Posts by DF
XYM利確しようか悩んだが、まぁまぁ下で拾えたので安心しながらホールドを選ぶことにしたが、米国株リセッションに巻き込まれたらもうわしゃわからん。てかそうだとしたらバブル期間短すぎでしょ。
立ちコロ40
座りコロ40
腕立て100
ランニング0.5hだん
音色的にピアノとクラビとオルガンがインスタントに使えたらそれでもう元とった感じだけど、最近はリッチなピアノも入ってる。とはいえ最後はNordに鞍替えしたい
あと、ソフトシンセにありがちなのがリザーブで誤魔化してる音色が多いこと。加えてモノラル互換性が低いこと。
派手な定位感やエフェクトは後からめんどくさいのよね
生音がNexusの上位互換且つセカンドハンドで10万で買えるからコスパ高い。
しかもKRONOS直系
61鍵と聞いていて届いたら73鍵だった
腕立て、アブローラー、ランニングだん
トレ完了
ダンベルスクワット30kg10セット
ウォーキング
その他なんやかんや
足と腰を労わりながら
早速足を攣るw
ミキシングと仕事で家トレばかりで有酸素しなかったらみるみるピーク時から6キロ増えたorz
今年は夏までに6kg減らします。有酸素増やして。
無限の体力を手に入れるために再び発起します
CLAVIAはリアル、KORGはGhetto。そんな音色。
最終夜はアフリカンディッシュに失敗したのでGoodWoodでチル
1000万ぐらいするスピーカー、重量も200kgもする。
圧巻でした。
十字架を模した大聖堂は天井まで遮るもののないコンクリート剥き出しで、オルガンの爆音はディレイタイムを経て2秒弱の残業を常に放ち続けます。
アンプもない純粋なアコースティックサウンドが、反響を経てうねるような重低音を出し、定位感は完全に失われます。
この空間のなかで、なぜ通奏低音が必要であるのかとか、メロディが鍵盤の上だけでなく鳴らし終えた後の残響とも調和が必要であるなど、発見が多かった。
所感
鍵盤はMPK系ではなく、とりあえずあれば良しに近い。フルサイズではないが弾きづらいことはない。
制作の中枢よりもモバイル環境やDAWレス派に丁度良い(持ち運び製作をする人なら)
ピアノとストリングスは追加購入オプション
My New Gear...
全く関係ないですw
ちなみにオルガンミサは完全に趣味です
プラグインを超えたリバーブ体験をしてきます🫡
ちなみに明日はコレ
隠れスポット、丹下健三建築のコンクリート打ちっぱなしの大聖堂にある巨大パイプオルガンの定期コンサート。
なかなか予定が合わなかったためどんな残響を聴けるのか非常に楽しみ。
金曜日から月曜の夕方までです。ちなみに土曜夕方から日曜丸一日の仕事なので夜は大体行けます。
ここの知識は、完全にSimmonsの音作りから学んだ部分がでかい。
頂いたキックが、400Hzまでハイカットされてて、マッフル感を出したいことはわかったが、歪ませてもない帯域は出せない。ここまで帯域やアタックまで削れては棲み分けができないので、クリックとノイズでレイヤリングして擬似的にビーターを再現していじれる状態まで戻す
ミキシングずっとやってて金曜から東京で仕事だが何も用意していない。