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Posts by murashit

オタクが言っていた(というか、そのように言うオタクがいた)虚構的な人格の尊重みたいなやつのにずっと乗れないでいたのだけど、そもそも最近はあまり聞かなくなった気がする

2 days ago 6 0 0 0

当時どう思ってたかを掘り返してみると、とにかく森を走る(そういうシーンがあるんです)あたりから頭がパーッってなってしまって、なんか全部あるなという感想になってた

2 days ago 5 0 0 0

ありがとう

2 days ago 1 0 0 0

劇場版アイカツスターズ!がリバイバル上映だと……あの劇場版アイカツスターズ!が……?あの……あの……劇場版アイカツスターズ!が……!?あの……!!

2 days ago 6 1 1 0

ブログは
書いたほうが
ええ

4 days ago 20 3 0 0

なんかAaron SwartzといえばGruberといっしょにMarkdownを作った人みたいな見え方になるような世界になってってないか?マジで?

5 days ago 0 0 0 0

いつにしようかなと思っていたがなんの因果か突然ビラヴド週間がはじまったのでそれでいきます

6 days ago 1 0 0 0
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まあまあの頻度で「餃子は完全食!」ってフレーズを思い出してる気がするな

6 days ago 9 0 0 0

今年のグレートアメリカンノベル週間いつにしようかな

1 week ago 3 0 1 0

バーコードバトラーみてえに、エーアイに作らせたケリー・リンクふうの比喩的で勝負するおもちゃというのはどうですか

1 week ago 0 0 0 0

axiosの件わりとやばそうだな

1 week ago 3 0 0 0

cautiouslyとoptimisticが強く共起するみたいな事実に対して、なんかあれなんだよな、後藤隊長の「みんなで幸せになろうよ」みたいな味わい深さを感じるんだよな、好きというとちょっと違うのだが……

1 week ago 3 0 0 0

そういうこともある

1 week ago 1 0 0 0

Xを見て!小説家というメディアは一次元的にしか情報を提示できませんよね〜みたいな話題を!見つけてしまい!ピキピキ来ています!

1 week ago 16 0 0 0

Night in the Woodsでもええよ(自分の中で同じ箱に入ってる)

1 week ago 1 0 0 0

HCIまわりだと積み重ねがある印象ではありつつ、こういうのでもねえんだよな感もありますよね……

1 week ago 2 0 1 0
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Slay the Spireの子どもたち|遊星歯車機関 文:xcloche 2026年3月6日、デッキ構築型ローグライクゲーム流行のきっかけとなった『Slay the Spire』の続編、『Slay the Spire 2』(Mega Crit Games, EA2026)が発売された。 無印である『Slay the Spire』(Mega Crit Games, EA2017, 正式版2019)から9年の時を経て発売された新作・Slay the Spire 2は、ナーフによるバランス調整や奇生カエルがキモすぎるなどで話題になりながらもSteam評価は圧倒的に好評、Slay the Spire 2のやりすぎで様子がおかしくなっている人を

かもリバーさんによる、StSがいかに拡張されてきたのかについての記事が、出た! ずっと求められてきた記事だ……
https://note.com/planetary_gear/n/n2bf1ad3a8c2e

1 week ago 11 7 0 0
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地図と…… - 青色3号 遊星歯車機関のnoteに「In Other Watersにおける地図と領土:「ミニマップはクソ」は本当なのか?」という記事を書きました。 note.com 『Citizen Sleeper』でも有名なJump Over the Ageの過去作『In Other Waters』を題材に、ビデオゲームにおける空間の表象についての話をしています。画面に映ってるのものはおしなべてメカニクスの表象であり、それは複数ありえて(というかたいていは複数であって)、それらを行き来しながらフィクショナルな空間での体験が編成されるんだよみたいな。 IoWがめちゃいいゲームだってこと、そしてオープンワールドのミニマッ…

周辺の文献情報についての補足みたいなことをした
https://murashit.hateblo.jp/entry/2026/03/26/112656

2 weeks ago 8 1 0 0

いまさらIoWの話をするのはどうなんよというのはわかりますが、いいゲームについていつ話したってええわけですからね

2 weeks ago 5 0 0 0

どう考えても世界樹とかの話をすべきテーマなんだけどそこは読んでいただいたみなさんのほうで書いてください、お願いします、お願いしま……!

2 weeks ago 2 0 1 0
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In Other Watersにおける地図と領土:「ミニマップはクソ」は本当なのか?|遊星歯車機関 文・murashit 西方の砂漠には、ずたずたに裂けた地図の残骸が今も残っているが、そこに住むものは獣と乞食、国じゅうを探っても在るのは地図学の遺物だけだという。 J. L. ボルヘス「学問の厳密さについて」 異星の海を舞台としたアドベンチャーゲーム──そう聞いて、あなたが思い浮かべる光景はなんでしょうか。 生命体はいますか? ソラリスみたいな。それよか、深淵から響く巨大生物の歌声、その影におぼえる畏怖の感覚、とか? あるいは乾ききった荒野を海と言い張ったっていい。いずれにせよ、頭のなかにはそれなりに壮大な光景が広がっているのではないか。 そうそう、こういうのだよね。(『Sub

https://note.com/planetary_gear/n/n3a3867169fdc
In Other Waters、オープンワールドのミニマップ、ひいてはビデオゲームにおける空間について……書いた!

2 weeks ago 29 6 1 0

ウオオいい具合に謙虚でめっぽう気さくでありたい!!!!

2 weeks ago 14 0 0 0

それは!たしかに!そう!!!!

2 weeks ago 1 0 0 0
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ロッジの本(『現代文学の表現様式』)が出るらしいのですが、目次とか見ても微妙に食指が伸びないというか、日本語版の帯文に「内容重視の小説論に立ち向かう!」とあるのとかも、逆にこう、いまさらそこから話するんですか感がないですか。ないか、そうか

2 weeks ago 4 0 1 0

いや、すっ飛ばしてるってのは言い過ぎで、植民地に制度的に組み込まれている被抑圧者と労働者の連帯を成立せしめたのはまさにその設定、現実よりもはるかに短期的直接的に技術と繋がってたことによるんだろうけども。んでむしろその差異が阿片戦争の時代と現代の違いに妙に重なってるとこがおもろいみたいなのもあるんだろうな

2 weeks ago 0 0 0 0

はじめのうちは意味のズレみたいなものを実在的に取りすぎる設定に、げ、言語観が違う!みたいな違和感がデカく、そりゃ自然科学よりに見せるための、翻訳によって失われるものこそが帝国の力になるっていう逆説を立たせるための設定というのはわかるので、わかるんだけど、それだけにあえてこの設定を用いる恣意性が気になってしまってたところが否定できないんだけど、後半は良くも悪くもそのへんすっとばして本丸になるエンタメと思想だけをパキっと成立させてくれてた感があった

2 weeks ago 1 0 1 0

いろんな意味でどうかと思うんだけど、なぜかヴィクトワールのイメージがずっとフリーレンのフェルンだった

2 weeks ago 1 0 0 0

あれだけ上巻をゆるゆる読んでたのに下巻のほうは一両日くらいで読み終えることになってしまった

2 weeks ago 0 0 1 0

上巻のラストからそのへんが段階的にシュリンクされてってカタルシスにつながってくのがいちばん怖い

2 weeks ago 0 0 1 0

『バベル』ようやく下巻の半分くらいまできた。とにかく上巻がかったるい……というか、いや、これはたしかに必要なんすよ、帝国の欺瞞を明らかにし罪悪感をともにおぼえるために、のちの悲劇のためのひやひやとしつつも明るい面を描くために、どう見ても破滅に向かっているとしか思えないいっときをこれだけかけて傷口に塩をすりこむみたいにじっくりやるのは。ただ、いっきに活劇へと折り返されてから思い返してみると、やっぱりねちっこすぎてちょっと怖くないか。わかってるからもういいだろ!わかってるから勘弁してください!わかってはいるつもりなんです……

2 weeks ago 10 0 1 0