今度こそ、すっごい短くてすっごい面白いノベルゲーを作りたい
でも逆にむずいよねそういうの
Posts by Precipitation24
唐突に「葬送のフリーレン」のネタバレ挟むから注意してもらいたいんだけど、
第9話の対リーニエ戦の動きにスタジオジブリの息遣いを感じた私は、そういう意味でも劇中のセリフが作画スタッフの方々の本気と重なって「ダブルミーニングだ!」って勝手にテンションが上がってたんだけど
…多分気のせいです、ハイ
#ixyv
間違ってIxy先生をそういう目で見てみる
……添削されたい
昔美術館の楽しみ方として「もし自分の家に飾るなら」の視点で見るとお買い物感覚て楽しい、って有名なライフハックから派生して、
もしどうしてもクラッシックを聴かなきゃいけない場面に遭遇したら、「もしアニメ監督だったらどんな場面で使いたい」って視点を持つと、ちょっとは楽しめるかとも思ったり
「審美的な悪役とかが、圧倒的に強い主人公に美しく〇される場面」とか
youtu.be/J96igi96ui0?...
なんか好きなコント見つけた
例えば、コレ誰が分かるねーん、って感じだけど
登場人物には全員、前に負った傷を無意識にかばう癖があって、それは主人公も例外じゃないってのがあったり
訊かれてもない「コンビニの祟り神」制作メモ:
他人様のノベルゲーム実況を観てると、毎回「よくそんなの一回読んだだけでわかるね」ってなる今日この頃
自分で作るノベルゲーはなんであんななんだろうと自分でも思ったり
youtu.be/fUU_VKLXzRQ?...
その昔、「渋谷系」というのが流行ってたらしいのだけど、
その香りを感じた逸曲
らき☆すたの二人なら、少年の日のトラウマもほっこりさせてくれるはず:
「そうか、そうか、つまり君はそんなやつなんだな。」
世の中には「おいしいけど飲んだらなんか頭痛くなるお茶」と「おいしいし、頭痛くならないお茶」とがあって
麦茶は、圧倒的後者に分類されるので、とても気に入っているよ
理屈はわからないけど、だから600mlとかも売ってるんだよ、きっと
その美しさから、何としてでも足の裏を描きたいキャラがいらっしゃるのですが
足の裏が見えるようなシチュエーションというのは、そういうシチュエーションなわけで
とても、覚悟を決めるのに時間がかかっているよ
#葬送のフリーレン
今まで二次創作でしか観たことなかったけど、今更見て、めっちゃ面白かった!
…というか、心全部持ってかれた
ゲームは一日一時間…裏を返せば、一日一時間は必ず嗜むことが望ましい
とのマイルールを施行する大人
マジで…最近ホンマ…
youtu.be/upLTD7DFtng?...
ただ、良い
ごめんなさい
そんなつもりはないんです
ほんっと、ごめんなさい
#呪術廻戦 の #禪院直哉 が女性人気高いの意味不明とかいう議論へのカウンターとして生まれた女化した直哉があまりに良すぎたのでアニメ化しました!
女化したらフツーに、性格キツめな名家のお姉さん(京都弁)やからな…
丁度良く見下される程度になってからが本番
…と思っている節がある
youtu.be/eTeTEuwu_8c?...
なんか、こういうアニメがめっちゃ好き
「違国日記」もすごいよかったし
あの二つの作品を並べる感覚は自分だけかなって思ったら、YouTubeのコメント欄に仲間がいて良かった
#こっち向いてむつみん
#むつみまる 様
四面図助かる(切実)
新しいむつみ様も懸命に、丁寧に、解釈していきたい所存です
ゲーム実況、雑談、歌ってみた、同時視聴 あらゆるジャンルに対応していきたいです!
(ちなみにこの娘は架空の配信者、オリキャラのVOFCATです)
Precipitation24 (Freistadt LwP)さんはコミッションを募集しています! #Skeb #Commission @skeb.jpより
skeb.jp/@freistadtlwp
新年度の御宣伝
メイン領域をYouTubeサムネ(VTuber等配信様用、歌ってみた、ボカロサムネ)としておりますが、基本、なりふり構わず何でもやりたいです!
シンプルに、オススメの漫画とか教えて欲しいです
興味ないばかりかやめて欲しい人がいたらすぐにでもやめる所存の、「チャッピー先輩に探してもらう」シリーズ:
・WOWOWで昔見た演劇
・大規模な時代劇
・赤かオレンジ色の着物を着たスキンヘッドの二枚目が主人公
・結構流血表現もあった
・途中で「裏切っただ?表げぇったのよ」と言って味方サイドについて、ラストでは黒幕の軍勢と戦う
・主人公は結構強いものの敵からの攻撃をだんだんと受けていき、満身創痍になりながらも勝利
・夜中の誰もいない酒場の席に座り、「酒をくれ!」と言ってばたりと倒れこんで終幕
チャッピー「それ『浪人街』じゃね?2004年版ね」
流石ですチャッピー先輩!
なんか、おばあちゃんとの思い出で記憶に残ってるのが、家に遊びに来たとき何の気なしにチャップリンの映画を観た時で
あれって面白い映画だけど、基本白黒で100年前の映画だから私は終始ポッカーンってなりながら観てて、一方でおばあちゃんはひっきりなしに爆笑してて、子供ながらに「えっ…オモロいんだコレ」って思ったのと「平和になったな…」って思ったのとで、勝手に感慨深かった思い出でした
なんか、自分などとは程遠い人たちの美しい物語で
心ガッシガシ削られた
(そういうこと、言うからやぞ)
youtu.be/g_nDJVMvSD8?...
「違国日記」観始める、てかOPってTOMOOなんだ!!
チャッピー「多分、アンドレイ・ズビャギンツェフ監督の『父、帰る(原題:Возвращение)』だね。ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞獲った有名な映画よ」
流石ですチャッピー先輩!
チャッピーに昔深夜に観た映画を探してもらうシリーズ(ネタバレ注意):
・静かめのロシア映画
・父親と二人兄弟の物語。ただ、兄弟はその人を父親と認めていない感じ
・一行はどこかへキャンプ旅行的なものにでかけていて、雨の中ボートを漕いだり、釣りをしたりしてた
・物語後半で二人兄弟のうち兄の方が父親の言いつけをまもらず弟と二人で門限を破ろうと計画し、案の定父親はそれに激怒、しかしそれに逆ギレした兄が家を飛び出すのを父親が追いかける。そして、兄は塔のてっぺんまで昇ってそれを父親が追いかけたところで、父親は足場を踏み外し転落、即〇する
・父親のご遺体をボートにのせるも、何かの拍子にもろとも沈めてしまう