ロボットとのただれた生活…
Posts by ふとしSLIM
クロニーでオナニー
略してクロニー
練習練習練習~
ぎりぎり悪いわため
お母さんが予想外に人気だったので。
伊集院光って双極症なのかな?
10年くらい前のジャンクで自分のことを「躁うつ病」と言っていた。僕も双極症なんて、だとしたら親近感があるんだけども。
鬱状態に苦しんだことがあるのは知ってたけど、診断をうけたのかしら。
有意義な休日を過ごしています
いずれ仕事で使うかもとクロッキーをするなり、あるいは頭の中でそのポーズを本当に良い感じに出力して描いているのかもしれない。ああいう絵ってきっと腕が出るんだろうな。日々積み重ねたスケッチや観察の腕が。
絵を描く度に資料見ながら描いてる俺にはまだ背伸びしても無理なレベルだ。本当に尊敬する。
あーあ絵が上手くなりてえな。
あるアニメーターが「パンティを脱ぐ女性のイラスト」を描いていて、これがあまりに上手い。パンティを脱ぐポーズ、でGoogle検索するとお尻に手をかけてる構図が沢山ヒットするんだけど、それは足をちょっと浮かせて脱いだ下着を抜き取るシーンで、同じポーズは30分くらい探したけどネット検索じゃ資料が見つけられなさそうだった。僕もこういうのを描きたいと思ったが手持ちのポーズ集にないし、Amazon探せば脱衣ポーズ集はあるんで金に糸目をつけず買い漁ればあるのかもしれないが、きっとアニメーターなので何かしらの動画で見たその一瞬を、
ちょっと加筆
セーラームーンと友達のオリキャラ「まつりかちゃん」
こんな吸血鬼は嫌だ。
血を吸ったあとに「空腹時120mg/dL超えはヤバいな……」等と言ってくる。
宵吸あけル
x.com/YokyuAkeru
似ない佐藤刑事
ウタノ先生はみかん袋みたいなシャツを着ていたこともあったな等と思い出す。
孤立無援の育児・生活状況とか、セーフティネットに頼れないとか、そもそも欠如していたとかで、親が子供を虐待したり殺めたりって事件がよくあるじゃない。もちろん、一番の被害者は子供だし、手を上げた親は悪いんだけど、親とてそんな状況望んでなったわけじゃなかっただろう。
俺に何ができるってわけでもないけど、もし誰かが、何かが彼らに手助けできていたら、ちょっとは状況も変わってたのかなと想像してしまう。
誰かが利益を得るような犯罪ではない、みんな不幸になるだけのものって基本的に哀れみが湧いてくる。
またクソバカな発言をするんだけどさ、京都で子供が行方不明になって、昨日父親が逮捕された事件のニュースを見てるんだけど、子供はもちろん犯人にもうっすら同情の念が湧いてくるよ。どんな事情があったか解らないので、想像でしかないんだけど、当初から警察に目をつけられるくらい杜撰な犯行だったということは、何か衝動的な犯行だったのだろう。何か、そうせざるをえない精神状態になっていたのかな?と想像すると……。
いや、事件が明らかになったら全くの想像、いや妄想で勝手に同情してる俺はクソバカかとなるかもしれないんだけど。
誰かにこの喜びを伝えたいが、大勢の前で言うべきことでは決して無いことなんだけど、俺が作ってクリスタのアセットショップで販売していた漫画用の3D素材がある漫画作品で使用されていた。誰もが知ってる大人気漫画だ。めちゃ誇らしいし自慢したい。
が、俺が素材使う側だったら、クリスタ素材使ってますってのは全く悪いことではないし正しい使い方だけど、外部から勝手に言われるのはなんとなく嫌に思うだろう。しかも作者から名指しされたら、折角素材使ってくれたのに絶対「使わないほうが良かった」って思うだろう。ということで言わないし、言えない。
しかし嬉しい、自慢したいという気持ちがかなりある…。
「経験してないことは描けない」という創作界隈によくある主張に対して
「それだったら漫画家はバトル漫画やエロ漫画が描けないだろ」というツッコミがあるけど……
結局「経験してないことは描けない」が正しいんだと思う。この場合の経験が、現実のみならずフィクションを見た経験も含まれると言うだけで…。
なにか面白いものを出力したければ、まず自分で面白い漫画や映画を見て、オリジナリティのために自分でも面白い体験をしないと、面白いことを出力できないんだろうね。
と、考えると例えばどんなクソみたいな体験をしても、いずれ漫画におもしろおかしく描けるかもという希望が生まれてくる。
Read from left to right. A simple black-and-white two-panel comic with no background. Panel 1 The back view of a cat staring at a Roomba crawling across the floor. Panel 2 A close-up of the cat’s profile. The cat thinks to itself: “THIS 'FLOOR-CRAWLER' SUBSISTS ENTIRELY ON THE DUST AND DEBRIS IT SCAVENGES FROM THE GROUND.”
左から読みます。シンプルなモノクロの、背景のない2パネルの漫画。 パネル1 床を這うルンバを見つめている、猫の後ろ姿。 パネル2 猫の横顔のクローズアップ。 猫は考える。 「こいつ、床に落ちてるゴミだけを食べて生きている」
「この平べったい猫は、ゴミだけを食べる変わったやつだ。」
確かに、それは言えてるかもと思う。ネームを考えようと部屋の椅子に座って目を閉じてても、数時間たっても何も思い浮かばないし、インターネットを眺めてても関心無く見てる時って情報も入ってこないせいか何も思い浮かばない。
スーパーで買い物してる時に可愛い女の子を見たとか、ネットラジオで面白い話を聞いたとか、シャワー浴びてる時に今日一日何があったか思い出してる時に僕は何か思い浮かぶ。
ネタ出しをするなら、机に向かって「形だけ真面目にやってます」とやるんじゃなくて、散歩に出たり、何かしたり、何か刺激を受けに行くべきなのかも。
昔、Narō.tvでやってた「押井守に学ぶアニメ・映画」で、押井守が言ってたことで印象に残っているのが、「何もしてない時にアイデアが思い浮かぶのは嘘」って話。本当は何か、外からの刺激に対して自分の記憶が関連付けられてひらめきが起きるんだって。
絵を描くこと、創作をすることに関しては、何を言っても俺程度のもんでは生意気になってしまう。
絵に拘ってると話を考えるのに集中できない。常に「それ描くの大変だよ」とか「資料集めるの大変」という頭があるし、自分で自分の絵を認められて、素早く、資料なしに、何でも自由にかけるようになればお話づくりに集中できるだろうと思うんだけど、究極的にそんなお絵かきマスターになれる日は一生こないだろう、特に業界のレジェンドを見て「ああなりたい」とか思ってるうちは。
ある程度描けるようになったら前に進むしかないし、自分の能力とか、描けるかとかの考えは、もういっそ馬鹿になって、やりはじめて大変だったら全力で資料を沢山あつめて必死で描く、くらいしないと、やっぱり成長もできないのかもしれない。
桜水樹先生からお褒め頂けるなんて、恐縮です!でもこれは、沖浦啓之さんの絵の模写ですから、僕の実力ではありません…!