背景は鶯色。画面上部には「会場ハナヤについて」とあり、その下には地図。さらにその下にはハナヤの住所と最寄り駅情報が記載されている。
Posts by Osaka Zine + DIY Fest
鶯色の背景でテキスト背景は白。「OSAKA ZINE + DIY FEST 移動するZINE LIBRARY」とタイトルが書かれており、その下にはイベント詳細が書かれている。まずは「今回のテーマ」、「日時」、「会場」、そして会場のハナヤでは無農薬野菜の販売があることも書かれている。画面下部には、4人の人物がそれぞれ寝転がったり座ったりしてジンを読んでいる様子のイラストが配置されている。
第20回目の移動するZINE LIBRARY!
いろんなジンに触れてもらうため、不定期・会場不定で、移動するジン・ライブラリー。
今回のテーマは「OZDF 2026」です。
3月のOZDFで入手したジンを持ち寄って読んだり、お話ししたりして過ごしましょう。
会場の「コモンスペース ハナヤ」では、無農薬や減農薬のおいしい野菜も販売しています。ぜひご利用ください。
<詳細はこちら>
会場: 大阪・中津商店街内 コモンスペース ハナヤ
〒531-0071 大阪府大阪市北区中津3-18-16
日時: 4月25日(土)13:00-18:00
ジンライブラリー、オープンしました!16時までです。
今週金曜日です!
背景は鶯色。画面上部には「会場ハナヤについて」とあり、その下には地図。さらにその下にはハナヤの住所と最寄り駅情報が記載されている。
<詳細はこちら>
会場: 大阪・中津商店街内 コモンスペース ハナヤ
〒531-0071 大阪府大阪市北区中津3-18-16
日時: 4月17日(金)11:00-16:00
※4月は25日(土)にもジンライブラリーを開催します。平日は参加が難しい方はぜひ!
鶯色の背景でテキスト背景は白。「OSAKA ZINE + DIY FEST 移動するZINE LIBRARY」とタイトルが書かれており、その下にはイベント詳細が書かれている。まずは「今回のテーマ」、「日時」、「会場」、そして会場のハナヤでは無農薬野菜の販売があることも書かれている。画面下部には、4人の人物がそれぞれ寝転がったり座ったりしてジンを読んでいる様子のイラストが配置されている。
【日程が変わりました】
第19回目の移動するZINE LIBRARY!
いろんなジンに触れてもらうため、不定期・会場不定で、移動するジン・ライブラリー。
今回のテーマは「OZDF 2026」です。
3月のOZDFで入手したジンを持ち寄って読んだり、お話ししたりして過ごしましょう。
会場の「コモンスペース ハナヤ」では、無農薬や減農薬のおいしい野菜も販売しています。ぜひご利用ください。
OZDF 2026にご参加いただきありがとうございました!
今年もみなさんと一緒にこの場をつくることができたこと、本当にうれしく思います。
当日の場にいた・いなかったにかかわらず、心を寄せていただいた方もたくさんいらっしゃったと思います。さまざまなかたちでご参加いただいたみなさんのおかげで今年も無事開催することができました。
ありがとうございました!
#ozdf2026
諸事情により、ご出展がキャンセルとなりました。
またいつかご一緒できますように!
13時と15時にこのコーナーにA4の白い紙に黒で書かれた原稿を持って来ていただくと、リソグラフでA4の紙に20枚印刷することができます(黒一色印刷。300円必要です)。
※リソグラフ印刷は、黄色などの薄い色で書いてある部分はスキャン時に読み込まず、印刷に反映されません。濃い色で原稿をつくってくださいね。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。
上部に”Osaka Zine + DIY Fest”、その下に「ジンをつくるコーナー」、さらにその下にプログラムの詳細について書かれた画像。その下にはジンを読んだりテキストを指差す人物のイラストが配置されている。
OZDF 2026では、両日ともに4つのプログラムを実施しています。どなたでも参加歓迎です!
【ジンをつくるコーナー】
10:00~15:30(両日とも)
東会場「ジンをつくるコーナー」にて
どなたでも参加可能
いろんなジンを見て、制作意欲が高まったら、ジンをつくるコーナーで早速つくってみよう!
紙やペンなど、ジンをつくるためのものが置いてあるので、ご自由にお使いください。
(紙、シールやマステなどのご寄付も大歓迎です!)
上部に”Osaka Zine + DIY Fest”、その下に「ジンについてのお話会」、さらにその下にプログラムの詳細について書かれた画像。その下にはジンを読んだりテキストを指差す人物のイラストが配置されている。
OZDF 2026では、両日ともに4つのプログラムを実施しています。どなたでも参加歓迎です!
【ジンについてのお話会】
12:00~12:30(両日とも)
西会場「おしゃべりスペース」にて
どなたでも参加可能、途中入退場OK
ジンをつくりはじめたきっかけ、値段設定、印刷方法、つくりたいと思っているジンのテーマ、ジンにまつわるたのしさ・むずかしさ、そういったことについてテーマトークをします。トークテーマは当日も募集します。だれでも参加OK、途中入退場可能です。
上部に”Osaka Zine + DIY Fest”、その下に「ジン交換の会」、さらにその下にプログラムの詳細について書かれた画像。その下にはジンを読んだりテキストを指差す人物のイラストが配置されている。
OZDF 2026では、両日ともに4つのプログラムを実施しています。どなたでも参加歓迎です!
【ジン交換の会 】
11:00~(両日とも)
東会場「ジンをつくるコーナー」にて
どなたでも参加可能
ジン交換、やってみたいけど、自分から声をかけるのはハードルが高いなと感じる方や、自分のいつも読むものとは違うものに挑戦したい!という方はぜひご参加を。ご自身の交換したいジン(自分がつくったジンでなくてもOK)を持って、西会場の「おしゃべりスペース」に集合!
それぞれが持ち寄ったジンについて30秒以内で説明をしてから、くじ引きによる交換をします。だれでも参加可能です。
上部に”Osaka Zine + DIY Fest”、その下に「セーファースペースについて考える会」、さらにその下にプログラムの詳細について書かれた画像。その下にはジンを読んだりテキストを指差す人物のイラストが配置されている。
OZDF 2026では、両日ともに4つのプログラムを実施しています。どなたでも参加歓迎です!
【セーファースペースについて考える会】
10:15~10:30(両日とも)
西会場「おしゃべりスペース」にて
どなたでも参加可能
OZDFでは「セーファースペースポリシー」を掲げてジンフェストを実施しています。でも、それってどういうことなのか、私たちにとってどんなスペースが「安心・安全」なのか、ということについて一緒に考えてみませんか?このプログラムは、誰かが誰かに教えるというかたちではなく、参加者が一緒に考えていくかたちのワークショップです。だれでも参加可能です。
「3月14日(土)15日(日)ご来場予定のみなさまへお読みください」と書かれた画像。その下にはジンを読んだりテキストを指差す人物のイラストが配置されている。
会場のAダッシュワーク創造館への最寄駅からの地図画像。その下にはジンを読んだりテキストを指差す人物のイラストが配置されている。
✨ご来場を予定してくださっているみなさまへ✨
今年もジンフェストが迫ってまいりました。
3月14日、15日のOZDFにご来場を予定してくださっているみなさまは、ぜひリンク先より留意事項をご確認ください。
ozdfest.themedia.jp/posts/58623562
残念ながら諸事情により、Studio Plumeのご出展はキャンセルとなりました。
We hope we will have the chance to welcome you in Osaka in the near future!
来週末、みなさまに会えるのを楽しみにしています!
マフィンを手に持って差し出している人物の写真。左手には「ワッツマフィン」と書かれたのぼりのようなものを持ち、それで顔を隠している。
ワッツマフィン
手作りアメリカンマフィンのお店
机の上に、ジンやステッカーなどが配置されている。左上から時計回りに、「洛陽六阿弥陀巡り」と書かれたグレーのジン、ピンク地にうさぎのイラストが描かれた「MENTAL HEALTH FIRST AID」、READ ZINESと書かれた紙を持ったメガネをかけたうさぎとMAKE ZINESと書かれた紙に何かを書いているうさぎのステッカー、「IT’S OKAY」というタイトルのピンク地のジン、「アナキスティック寺社巡り」と書かれたクラフト紙のジンがある。 その下にはマリゴールドのイラストともに筆記体で「This Garden Is Yours」と書かれたジン、その下には見開きの本の中に「あんしん・あんぜんをつくるためにそれぞれができること:ジンフェストをたのしむために」と書かれ、人物イラストが添えられたジン。 さらにその左には、「かれらのへいわはわたしたちのへいわ」ということばとポピーを持った人物が3色版画されたパッチがある。その左には青緑の紙に濃紺で「The Medicine is in the Relationship」と書かれたジンがあり、さらにその上には複数枚のステッカー。💯と書かれた服を着て頭を撫でている、トランスジェンダーフラッグ柄の服を着る、パンセクシャルフラッグ柄を着る、アロマンティックフラッグ柄の服を着て手にカエルを持つ、両手にフォークとカップケーキを持ったアセクシャルフラッグ柄の服を着る、寝転がってキノコを眺める、裸で寝そべる、青空柄の服を着て横になって眠るといった様々なうさぎのイラスト。その上にはジン交換をするうさぎのイラストともに「TALK TO ME ABOUT: ZINE SWAPS」と書かれた紙。 画面中央には「tinderous territory」と書かれた赤い正方形のジン、その横には「HELLO my name is」という自己紹介用のシールを模した飾りの隙間からメガネをかけた人物がこちらを覗くイラスト、その横には「はじめまして!についていろいろ考えてみた」というタイトルが手書き文字で書かれている。
stainperfect
A zinester, illustrator, and sewist: inspired by anarchism, feminism, nature and buddhism /
ジンスタ、イラストレーター、縫製師: アナキズム、フェミニズム、自然、仏教が制作のインスピレーション
@stainperfect.bsky.social
たくさんのジンやポストカードが並べられている。左上から「買ってよかった猫グッズ」「今までに住んだ家たち」「ひとんちの猫」「ランドマーク」というタイトルのジンが並べられている。中央左から「猫を飼うつもりはなかった」「メイドオブタイポ」「マグネットで巡る世界の旅」「インテリア」というタイトルのジンが並べられている。右下から「カラーアマチュア」「写真についてのひとりごと」「I don't know what has been passing by」というタイトルのジンが並べられている。
POTLUCK PARTY
"Potluck party"とは、参加者が各々好きなおやつや得意料理を持ち寄るパーティのこと。各々好きに表現したzine等の制作物を持ち寄り、ブックフェア等のイベントでひとつのテーブルをシェアすることをコンセプトに2022年にスタートしました。京都からお邪魔します。
ベージュの絨毯の上に、3冊のジンが並べてある画像。 左側、タイトルは、結婚ってなんだろう? 表紙に羽を広げた鳥と女の子のイラスト。 右上、タイトルは、フラットジン。 表紙に光に照らされ空に浮かぶ入道雲の写真。 右下に、裁判ジンの中ページの画像。 左ページに白黒で描かれた羽のイラスト。右ページに線画の法廷スケッチ。 anti patriarchy(家父長制反対)、Me Too と書かれた缶バッジが添えてある。
*Holy Bird *
自由と鳥と祈りをテーマに作品を作っています。最近は、パワハラ裁判をしているので、法廷の傍聴者に配っている Zineや、司法権のこと、オススメの法廷映画の紹介などをまとめたZineを出展したいと思っています。
薄暗い空間の中で、ろうそくが灯されており、机の上を照らしている。机には藍色の布が敷かれており、その上に愚者、魔術師、運命の輪、世界の4枚のタロットが置かれている。奥には箱が置いてある。
革命のためのタロット
クィアとして、そして集団的解放を目指す人間として、タロット占いをしています。
個人的な悩みはもちろん、全員のための未来を目指すためにできることまで、その答えをタロットで占ってみませんか?
もしかしたら、思いもよらないあなたの可能性を見つけることができるかもしれません。
上段左側に豆本『みのおにじいろおみくじZINE(100円)「大吉」という文字とともに漫画の台詞が紹介されたページ、箕面市内のおすすめの場所が掲載されているページが開いて置かれている。 上段右側に折本『パレスチナ連帯・スイカとスイカの皮のレシピ』の表紙。 下段に「みのおにじいろBOOKくらぶ「工作できる場所」企画白旗を塗りつぶせ!自分だけの誇りの旗=Pride Flagをつくろう」と表紙に記載されている旗作りキットの冊子、「まず、自分はここでなら安心できる、と思える場所を想像してみて!」「その場所に立てたくなるような自分だけの誇りの旗をつくってみよう!」と書かれたページが開いて置かれている。周辺に色鉛筆で絵が描かれている小さな旗のサンプルが並んでいる。
みのおにじいろBOOKくらぶ
大阪府箕面市で非営利で活動する任意団体。LGBTQ+とアライのためのコミュニティスペース『おしゃべり会&本が読める場所』を月曜祝日に定期開催。公共図書館の会議室に、LGBTQ+、フェミニズム、メンズリブ、メンタルヘルス、創作&アート関連書籍など、"私物の本"をずらり並べて、情報交流の場を提供。コトバに疲れているヒトのために『工作できる場所』もあるよ。主宰は絶賛スランプ中の劇作家。ゆる〜く部員募集中。
the water effect that gives to the drawing.
linktr.ee/momo_the_pea...
@momothepeachh.bsky.social
アルコールマーカーで描かれたイラストです。1960~70年代のフランス風のファッションに身を包んだ人魚が、緑とピンクの鮮やかな色調で描かれています。長いドレスには、海のモチーフ、貝殻、星の模様が施されています。
Momo (The Peach)
I love to do cute illustrations to bring people into my cute world full of fantasy characters like, whale, unicorns, fairies, mermaids and I love cute love stories.
I especially like to use watercolor because of their soft colors, and →
オリジナルコミック『Birds Children』の書籍紹介画像です。カラーの表紙イラストと、本文のモノクロ漫画原稿が開いた状態で表示されています。作品のあらすじと世界観の説明文が日本語で掲載されています。
Zilo (ジロ)
フランスのプロ漫画家ジロが描く、魔法と友情の物語。『Tremplin KI-OON』受賞作家であり、『少年ジャンプ+』にも掲載経験を持つ彼女の代表作『Birds Children』は、3羽の小さな鳥たちの絆と夢を優しく描きます。光の中で羽ばたく、心温まる世界をお楽しみください。
@zilo-art.bsky.social
Illustration in Brussels, she recently returned to Italy, where she continues her artistic research, shifting between imagination, emotion, and the subtle dialogue between humanity and its surroundings.
giving them visual form to make the invisible tangible and accessible to the viewer. With a poetic and ironic approach, she builds fragile worlds that reflect both wonder and disorientation.
After studying Art and Design in Bolzano and →
An illustration of a woman protectively holding her flower as an evil shadowy, threatening figure tries to take it.
Lowwla
Lowwla (Lola D’Autilia) creates dreamlike landscapes inhabited by lush nature, clumsy creatures, and mechanical figures that move awkwardly through malfunctioning cities. Her work explores emotions and inner states, →
背景にクフィーヤ柄の布が敷かれている。左下から、時計回りに「抵抗のかけら」の名刺、スイカの手編みブローチ、スイカの手編みキーホルダー、ミニサイズのクフィーヤ、スイカの手編みアクリルたわし、スイカとパレスチナカラーの手編みコースター、ポピーの手編みブローチ、スイカの手編みブローチ(小)、パレスチナカラーのブレスレットが置かれている。
抵抗のかけら
パレスチナ支援を目的としたハンドメイドブランド、「抵抗のかけら」のグッズを販売します。「抵抗のかけら」の売上は70%をパレスチナに寄付します。
当日は、個人の活動として、手編みグッズやZINEも少しだけ販売するかもしません。お楽しみに♪
teikounokakera.stores.jp
We aim to create work that feels personal, gentle, and universal.
www.studioplumeart.com