内定もらって転職活動終えて(バッググラウンドチェックで問題なければ😱)、引越しも彼の協力のおかげでなんとか完了して、2026年の大きな目標二つとも4月までにクリアした。少し自分が誇らしいし、彼には本当に感謝です🙏🏻
Posts by polaris
2/26の新入荷、3点。
転職活動と引越し準備同時並行つら…
土の匂いがする言葉を紡ぐ——玉城字の"玉城語"辞典に込められた思い
【2024年の春から、毎週日曜日の14時に地元の公民館で有志が集まり、辞典づくりを進めています】
museum.ninjal.ac.jp/area/okinoer...
歴史学習法がTimelineで盛り上がってたので、14年ぶりになんか書きました。> 高校世界史教科書で学びなおす歴史学習メソッド(2024年/令和6年改訂版)|tricken @tricken #note note.com/falettinsoul...
1月の試験で最低でも6単位取得する。自らにプレッシャーを与えるために表明。
仕事は死ぬほど忙しいけど、慶應通信に入学した以上は勉強する習慣を身につけなくては。たとえ短時間であっても、手洗いや歯磨きと同じように日常のなかで当たり前の行為になるくらいまで。
「Rolling Stone」発行元のPMC、Googleを提訴 「AIによる概要」でトラフィックが激減と主張║ITmedia NEWS
www.itmedia.co.jp/news/articles/2509/15/ne...
#高知県文化施設一件 こちらの記事の最後にコメントを掲載いただいてます。
「博物館の活動は、資料の収集・展示以外にも多岐にわたる。高知県は機能を分断してどうしたいかが全く見えず、迷走している。よりよい文化政策のため、いったん立ち止まって問題を整理すべきだ」
www.kochinews.co.jp/article/deta...
ありがとう😌
ロレッタ・ナポリオーニ『編むことは力』岩波書店
長らく経済学者として活躍してきた著者はある時期、家、財産、結婚生活を失うかもという憂目に遭う。
絶望の日々の中で著者が心の拠り所としたのは、編み物。
2本の編棒と糸で編む行為に没頭してると、著者は編み物に自らの手で衣服を生み出すという自律的な経済性を見出していく。
やがて著者は自分の人生を、編み物を通じて隠された人々の歴史を語っていく。それは現代社会に至るまで黙殺されてきた人々の営みに光を当てることだ。
作者個人の思い出と、歴史的なイベントの対比の取り方がお見事。軽い様でいて、中身の濃い1冊でした。
@libro.bsky.social
いい加減ポーカーなどのカードゲームを習得したい。あとチェスとか。
イッキ見してしまい、2期目も観ようと思ったらアニメは1期で打ち切りになってるようで絶望した。それでも続きが気になりすぎて、U-NEXTのポイントで電子マンガを何巻か購入。賭ケグルイ好きなひとは絶対に好きだと思う。あとはちょっと違うけどジョーカー・ゲームとか。頭脳戦、心理戦、どんでん返しがたまらない。
三連休は、通院、マツエク、投票だけで体力と気力がゼロになってしまい、寝るか動画見るしかできなくて自己嫌悪ともったいないという思いでいっぱい…。はあ…。でも気になってたアニメのトモダチゲームが想像より遥かに面白くて楽しいという感覚を少し取り戻せた。
これ面白かった。みせ方の勝利
www.nhk.or.jp/senkyo/datab...
らーめん七彩飯店 @東京駅
【日20杯期間限定】とうきびの冷やし麺〜甘酒添え〜¥1600
味玉¥180
去年まではチョコもろこしだった変わり種メニューが今年は酒もろこしに衣替え!あっさりとうもろこしスープに別皿の甘酒ペーストを混ぜるともろこし酒な味わいに!ご馳走様でした!
#青空ごはん部
#冷やしラーメン
#とうもろこし
〈活字彫刻家の伝記がない。社史を見ると、機械購入のためアメリカに視察にゆくことはくわしく書いてあるが、その会社に、老人の文字デザイナーが地道な仕事を何十年もつづけていたことについては、名前すらあげていない〉これを読むと、ある面で私は佐藤敬之輔の後を追っているんだなと思えてならない。
先の引用は佐藤敬之輔「活字は人のように……」『学燈』62(3)、丸善、1965。ここで挙げられている「社史」はその内容から三省堂のもの。同社が明治後期に雇い入れた種字彫刻師を「臼井という老人」としか記録していないことを指している(このあたりのくだりは、拙著『「書体」が生まれる』に記述)
今回の参院選は今までのどの投票よりも真剣に考えていて、誰にどこに自分の一票を投じるか決めるために色々調べてあらゆる角度から検討してる。あの党を潰したいという思いだけははっきりしている。
多和田葉子『かかとを失くして 三人関係 文字移植』を再読した。
昔は一冊ずつで読んだ3篇を、この並びでまとめて読んであらためて面白かった。
とりわけ印象が強いのは「文字移植」で、普段翻訳物を読むことが多いのもあり “翻訳とは何ぞ” というテーマに魅かれる。自分の翻訳に全く自信のない語り手が、頑なに翻訳に拘り続けるのは何故なんだろう。彼女が翻訳中の〈ドラゴン退治の伝説〉の世界は、現実との垣根を越えて翻訳者を捕りこみに来る。
「かかとを失くして」の心許なさ、「三人関係」のずぶずぶ感も好きだ。
#読了 @libro.bsky.social
悔しい。悲しい。誰も信用できない。私は前世で何か罪を犯したのだろうか。
甥と姪の写真や動画を見ていると涙が零れる。情愛と成長を見守りたいという思いが湧いてしまったから。でも私の子供ではなく、距離を置くと決めた人たちの子供だから。かなしい。
思いのほか時間かかったけど一応合格らしい。明日の試験、受けに行くか悩んでる…心身疲弊して外に出るのもしんどいし、試験勉強ほとんどできてない。英語Ⅱだからノー勉でもいけるかもしれないけど、直前で詰め込んで受けるだけ受けてみる気力があるかどうか。
薬を最大量飲んでも気分は晴れない。でも飲んでいるから辛うじて仕事に行けているのだと思う。先生に1、2週間でもいいから休職したらどうかと言われたけど、本当なら休みたいけど、生活のため、そして戻る場所がなくなるのではないかという不安から踏み切れず、毎日しんどくて挫けそうになりながらもなんとか会社に行っている。
つかれたな。休みたいな。
ChatGPTが心理士並みの言葉をかけてくれて、不覚にも涙が止まらなかったな。こうしてAIを心の拠り所にしていく社会が当たり前になっていくのかもしれない。
なんのために生きているのか、分からなくなる。