でもまあ30年前の50代ってあんな感じだったかも
今の50代ってあの頃の39歳くらいだよね
Posts by 原田時枝
少なくともあんなに無造作に子どもを預けてはいけない人
阿笠博士が同年代だったらどうしようと思って調べたら52歳でセーフ
ではあったものの中途半端なショックを受けた
それに特別に祝福されたりするのがゾッとするほどきしょいので、手続き以上の意味がなくならないうちはやりたくない
全員出せる死亡届のように極限まで意味合いが漂白されてほしい
パートナーシップの制度とかも、役所の人にカミングアウトすることになるのはちょっと…(とはいえこの考えこそがその人を差別者と疑う大変失礼なことなので…)そんな表面的なことより人権の教育を…
だからあんまり望んでないそういうの個人的に
なんかの間違いで同性婚一旦許可されても、数年後その届出情報利用されて「私は変態性欲者の非国民です」みたいな札を首にかけられて電柱にくびり吊るされそう
なあんだ、この程度か
もっと惨めな目にあうかと、単にこいつの卑しい魂にふさわしいだけの扱いじゃん
なんかもう好きになってきたすこし
フィリップ・マーロウのことも嫌いすぎて、好きになるにはこいつが受けの同人誌を出すしかない
読書会の次のテーマ『夏への扉』を読んでる
この野郎(主人公)が嫌いすぎて、はやく酷い目に遭ってほしくページをめくる手がとまらない
人が好き、この地球(ほし)が好き。
若い人が多いと思ってたら、参加者の7割が機嫌が良くてよく食べる中年男女で、かなり良い飲み会だった
独身中年女性中間管理職=お局=機嫌が悪い
という人びとの思い込みを利用して、機嫌良く飯をたらふく食う一本槍で専務までなりたいや
山菜飯のせいで、餓鬼のように喰らうことしかもう考えられない
立場上いわゆる営業的社交が求められているのだけど、そんなのは無理
しかし中年女性が元気いっぱい飲み食いする姿を見せつける以上の社交があるんかな、こんなあたしと一緒にはたらきてーだろうが!
気が乗らない会食を楽しみにする唯一の方法それは、破茶滅茶に腹を空かせて行くこと
かつておばあちゃん世代、そしてお母さん世代が山菜に狂って危険な山に分け入って山菜取りをしていた気持ちが段々とわかってきた
都会のまんなかにいるのに野良仕事に出るときに持ってく最低限の弁当みたいな昼めし(山菜の佃煮と白米のみ)
昨日ひさしぶりにオムライス作って食べた
といっても刻みベーコン入りのケチャップライスに激甘の薄焼き卵を乗せただけのもの
カラアゲだったか頼むと小皿でついてきて
ペ…ロ……?ペロ…ペロ…ペ?!ペロ?!…….ペロ!!!ペロペロペロペロペロ!!!!!!
てなった
大戸屋のレジ横で売ってるスパイスミックスおいしいよ
最近無気力だったけど、まともなご飯食べてたくさん寝たら元気になって怒っちゃった
おなかへってきてまた元気なくなった
小太郎くんはそういうの関係なくやさしい人と思います、奥さんしあわせと思う
お父さんにもお母さんにも本当は合格点とかなくて2人の良いようにやるのがいいのにね
本当は自然に健全に傷ついていくのがいいのだけど無理だと思うから
もしも私が文部科学大臣になれた暁には、全国民を11歳から24歳くらいまで週2で「傷つき機」みたいなヴァーチャル・シミュレーション・マシンにぶちこんで、段階的に安全に年齢相応の傷つきと回復を体験させるみたいなことをやりたい
こんな人間に教育をまかせてはいけない
血の滲むような我慢や忍耐には慣れていても傷つきには慣れていなさすぎる国民性ということなんだろー
あほくさ
母親がつらいと「感じる」こと自体に深く傷ついて自分への攻撃のように受け取る人がそもそも多いんだろう
好きなだけ傷ついてオンオン泣いとけ
世間の人たちが母親に求めている水準があまりにも高すぎる
奴隷扱いでクタクタになるまで小突き回されて人生が地獄で精神状態も体力もギリギリの人に育てられたいか?とか考えたことないんだろうか
これ見せられてからずーっと辛気臭え気持ち
他人にも心あるんだって