340円の昼食
豚肉の生姜焼き定食
選べる小鉢は焼きそばを
Posts by 砂時計
とんでもないことばかりが起きていますが、今入管法改定案も審議されていて、外国人の在留資格変更、もしくは在留期間変更手数料の上限を、現行の1万円から10万円に、永住許可の手数料上限を1万円から30万円へと、大幅に引き上げることが盛り込まれている。
鈴木雅子さんは、「ある特定の財やサービスの対価が、わずか1年で突然10倍になったり、20倍になったりすることは、安定した国家においては通常起きない」と指摘。
d4p.world/35961
340円の昼食
麺屋ようすけ監修 醤油ラーメン&なごや 台湾ミンチ丼
某プレイガイドの招待チケットで10,000円の舞台をサービス利用料110円だけの支払いで観るという初めての経験
作品に興味はあったけどそうでなきゃ観に行かなかったなー(物販でパンフレットと台本は買いました)
この国は武器を輸出して金を稼ぐほど落ちぶれてしまったのか。撤回を求めます。
『見える子ちゃん』の4巻から7巻前半までをまた読み返してた(好きすぎて)
340円の昼食
揚げワンタン塩ラーメン&ポーク焼肉丼
ほんとに……
もう自己解決なさったかもしれませんがまだですよ〜
4Kじゃないほうは11月……
340円の昼食
海苔玉ラーメン&唐揚げ丼
九坂久太郎の官能小説『閉ざされた孤島のハーレム』(竹書房ラブロマン文庫/2024年6月10日発行)をトラミスに含めるのは無理がある気がするので対象外と判定したけれど(チェックする作品が1作増えるくらいどうってことないのだが)、官能ミステリーとして面白そうなので読んでみよう。
ついでに同作者の『八つ墓村』パロディ官能小説『まぐわい村の義姉』(竹書房ラブロマン文庫/2020年9月23日発行)と、吹雪の山荘もの+筆おろしの相手を当てるというフーダニット要素を入れた官能小説『ハーレムは閉ざされた山荘に』(竹書房ラブロマン文庫/2024年2月5日発行)も読んでみようかな。
殺人計画を立てる男たち、宇宙人を監視する小学生。本好き刑事が挑む不可解な殺人の真相は? 前代未聞のA7サイズ本格ミステリ!
白井智之 『本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件』
www.j-n.co.jp/books/978-4-...
某書店のハヤカワの棚にものすごく自然に紛れ込んでいてちょっと笑った。客の悪戯なのか店舗の意図的行為なのか。
ついでに、『特捜最前線』の第169話「地下鉄・連続殺人事件!」を鉄ミスとして、第172話「乙種蹄状指紋の謎!」をトラミスとしてプッシュいたします(もしかしたらご覧になったことがあるかもしれませんが)
原作だと遠野先生の話は3巻なんですが、4巻から活躍するカッコいいバアさんと胡散臭いニイちゃんの2人が激推しです(隙あらば布教したがる悪いオタク)
入ると思います!
『悪魔が来りて笛を吹く』なんかも……
鉄人28号オリジナル版復刻大全集、予約中という事で、これを買わずして何を買うとばかりに値段を見たら154000円で、開いたページをそっと閉じ。
文化祭でダンスやりたかった子たちも踊れてよかったです
みんなハッピー
LINEスタンプ第4弾
store.line.me/stickershop/...
340円の昼食
とんこつラーメン&唐揚げ丼
芳林堂書店高田馬場店より、「WasHeR②」掲載小説の題名が発表されたようです。深堀骨の掲載作品は「眠れる海苔の美女 うにごろし、または悪人の狩り方 其の一」です。俺の偏愛ドラマ『翔べ!必殺うらごろし』と『あまちゃん』をかけ合わた上、更に色々ぶち込んだ作品です。両方のドラマのファンは必読の内容となっているかと思いますが、怪奇党も一読の価値ありと言っておきます。なお「其の一」とあるように、今後シリーズ化も狙っております。ご期待あれ!
自分のミステリ入門ルート
雑誌掲載の推理クイズ
↓
雑誌の別冊付録の推理クイズ本
↓
市販の推理クイズ本
↓
ドナルド・ソボル「少年たんていブラウン」シリーズ(問題編だけ小説形式)
↓
子供向けに訳された海外ミステリ
↓
乱歩の少年探偵団シリーズ(ドラマ化きっかけ)
↓
角川文庫の横溝作品(ブームきっかけ)
ルートといっても終わって次に進むわけではなく、並行して楽しむものが増えていった感じ(「少年たんていブラウン」は二冊読んだだけだったけど)
横溝以降は文庫本を買うようになって一気に世界が広がる
画像は最初の「雑誌掲載の推理クイズ」を除いた、それぞれの最初の一冊
松嶋智左の短編・・・ということは、〈刑事ヤギノメ〉シリーズの新作だな。
他の収録作は、芦沢は〈退職刑事〉シリーズのどれか、荒木は「プライドの隙間」、方丈は「メゾン・イニシェの怪」、米澤は〈葛警部〉シリーズの「お見通し」だろうね。
これは買いだ。
科学捜査官とオカルト警視の推理対決、警察署内での拳銃自殺……捜査のプロが難事件に挑む。人気作家による警察小説アンソロジー。
芦沢央, 荒木あかね, 方丈貴恵, 松嶋智左, 米澤穂信 『裏切りの捜査線 警察小説アンソロジー』
www.hanmoto.com/bd/isbn/9784...
340円の昼食
ゴーゴーカレー監修ロースカツカレー(選べる小鉢付き)
【好きな長編謎解き小説(海外)】
五匹の子豚
エジプト十字架の謎
プレーグ・コートの殺人
緑は危険
切断
見えないグリーン
ホッグ連続殺人
etc……
【好きな長編謎解き小説(国内)】
獄門島
不連続殺人事件
人形はなぜ殺される
黒いトランク
七十五羽の烏
仲のいい死体
猫は知っていた
枯草の根
宇宙戦艦富嶽殺人事件
乱れからくり
バイバイ、エンジェル
絃の聖域
トランプ殺人事件
占星術殺人事件
etc……
340円の昼食
鴨南蛮そば&ヒレカツ丼
私の好きな作品(だから私の作品ではない、念の為に)の批評を読む。
そこに「ここは多分脚本には書かれてないセリフだと思うんだけど」という一文があって少し戸惑ってしまった。
該当シーンが脚本にあるのかアドリブなのかは私には分からない。何をもって脚本には書かれていないと思ったのか、この一文の意図が読み取れてないだけかもしれない。
それが良い悪いとかではなく、ただ考えてしまう。大抵のシーンは生っぽくても脚本に書かれていることが多い。アドリブがたくさんある現場も存在するが、決して多くはない。その作家さんが必死にうみだしたセリフだとしたら傷つくかも。でも、そういう以前の何かを感じるも言語化できずにいる。