3000円のモンブランも、むろん高いは高いが、16ユーロ(欧州大都市の格安ランチセットくらい?)で最高級の和栗を用いたでっけぇモンブランを目の前で作ってくれて店の内装も景色も素敵(さらにワンドリンク付き)、となると、たいへんお安く感じる
あと危険な香りも感じる(ユーロ換算に)
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Posts by ぬまがさワタリ@『いきものニュース図解』ほか3/19同時発売
今食べてきたこの立派なつけ麺(950円)も5ユーロである
なんということでしょう
ふらっと入った居酒屋的な店がちょっとイマイチで(酒飲まないのもあるが)、別んとこ行くか〜と数品&ドリンク=1600円くらいで切り上げたのだが、必殺「とりあえずユーロ換算してみる」&円安やばすぎる、の合わせ技で「8.5ユーロで飲み食いしといて文句言うなよ」と思えてきたので、お得(お得??)
いやでもそりゃ海外(特に欧米圏)の人はこぞって日本くるでしょうな!!?てか住みたいでしょもう、円安移民を受け入れよう
丁寧にありがとうございます!
京都ぱくぱくメモが充実してゆく〜
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日本の"保守"な人、平和憲法とか国民皆保険とか博物館とか「日本すごいとか言いたくないが、これは素直にすごい」と思えるピンポイントのところを全力で破壊しにくるので嫌だし何がどう保守なのかわからなくて怖い 日本のいいとこ全力破壊党に改名しなよ(通称、全壊党)
まだ藪の中でありまして、やっぱ(最初はありえんと思ってた)佐倉の歴博との混同説が再燃…?えーでもなぁ…行ったのわりと最近すぎるしな(性差の日本史のとき)
8年くらい前?に大阪?に仕事で来た時に限りなくそれっぽい施設に行ってなんか民俗学的な展示があって「へーこれがみんぱくかぁ、普通におもろいけど評判ほどにはめちゃ凄いか?」と思ったぼんやりした記憶があって…
今回行った本物のみんぱくは評判ほどにめちゃ凄かったです
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引き続き(行けるかはともかく)ゆる募はいたす
京都スイーツでもグルメでも観光でも
一応もらった情報はメモっておいたりしている
半兵衛麩本店
京都高島屋551イートインの天津飯
cafe1001のチョコミントパフェ
喫茶ソワレのゼリーポンチとクリームソーダ
お友達のアキラさんがすごい教えてくれた店色々
などなど(大阪の方は行けたり行けなかったり行ってみたが混みすぎて断念したりしたが)
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梅田の地下にあるフルーツパーラー「堀内果実園」のパフェも、お見せしよう
わざわざ西日本でいかついスイーツばっか食べとんのかコイツと思うかもだが、私の人類文明(略)やむをえぬのだ…
むしろ食べないと、人類はもっとやばいぞ
人類文明への私の貢献と日頃のがんばりを鑑みれば、京都の和栗「京丹波くり」を用いた3000円のでっけぇモンブランを(鴨川の流れを眺めつつ)食べるに値すると言わざるをえない
むしろモンブランの方から来るべきだが、来ないので、私が来た
清水寺、たぶん高校の時とか以来だが、なんかもっとすげぇデッカイ舞台だった記憶があり、最初に入ったとこの「清水の舞台」が妙にちっちゃく見えて、「後でもっとデカイ舞台があるんだっけ?」とか謎に誤解したまま進んでしまったが、何もなかったので石段(急だけど綺麗)を登って引き返した。
清水の舞台、下から見た方がイケてるので「清水の舞台をよじ登る」みたいなことわざもあっていい
これはたぶん中東(ざっくり)方面から京都の清水寺にいらして和服を着つつなぜか故郷の歌を朗々と歌っていた男性の背後に突如現れたヤマガラ
本日(4/20)、国際エネルギー機関(IEA)から "Global Energy Review 2026" という報告書が公表されました。早速DLして読み始めてます。
ざっと流し読みして目につくものとしては、世界の電源構成に占める再エネの比率が石炭と肩を並べたという点でしょうか(左図, p.29)。また、世界の再エネの設備容量もここ数年更に加速しています(右図, p.32)。
🇯🇵では「再エネはもう終わった」みたいな噂というかキャンペーンが張られいているようですが、あるいは、「世界=米国」かのような偏った「国際情報」ばかりが流れてるようですが、ちゃんと統計データを見よう。数字を読もう。
大阪みんぱく、あまりの物量と情報量に日帰りしたくね〜と心から思えてくる上に、イケてる民俗学的おうちがあちこちに展示されているので、もういっそここに泊まったろうかと思えてくる(だめ)
みんぱくイケてるバード、入り口のデカいこれも見たかったけどどこにあるのかわからなかった(正直この規模の博物館では探す気にもならなかった)
ここはみんぱく、縁がなければ出会えない
書肆喫茶moriさんで「私もイタリアで見つけてめちゃ好きになった海外コミックあって〜、イタリア語版のタイトルは"Ladri(泥棒)"で、女子2人が出会って恋に落ちてなぜか泥棒して、みたいな感じで、絵も話もめっちゃ良くてえ…あれ感想ツイート出てこない〜」とかあやふやウダウダ説明してたら、店長が「Lucie Bryonの"THIEVES"ですね」と新作も一緒にサッと出してくださって、さすがであった
この作家さん日本でも流行ってくれ〜(カナダ出身の作家さんなんだけど絵も素敵だし流行ると思うんだよなあ)
みんぱくイケてるバード特集
鷺舞を舞う、サギ
大阪さすがにエンジョイし倒したかな…と最後の夜にアテもなくうろうろしてたら急に大阪城を見てないと思い出して(夜だが)向かう。
なんか大阪城のイメージ的にお堀の外からもデーンと見える感じかと油断してたら、外からだとだいぶ控えめで(当然か)、結局天守閣までだいぶ歩かされたが、その甲斐あって綺麗だった。
でも大阪城のイメージ的に、もっと虹色とかに光っても、おもしろいと思う(ゲーミング大阪城)
みんぱくで見かけた木彫りのアヒル(オーストラリア)
そこはかとないウッドストックみ
みんぱく、予想通りすぎることに時間は全然まったく足りなかったがとても楽しかった。「一回行ったしいいか」と流さずに行って本当に良かった、行ってなかったし…(なんだったんだろう記憶)
コーナーひとつに分厚い本一冊ぶんくらいの情報量があり、無料の音声ガイド(豪華なことに小野大輔とかが担当)もあるし、見たり聞いたりだけで全然時間溶けるので、まじめに宿泊したくなった。ちょうどゲルもあったし、勝手に泊まればよかったかもしれない(だめ)
ぐえー全コーナーずっと見てられる
コーヒー器具蒐集家の寄贈コーナーとか無限に時間溶ける〜
みんぱく、やばし
みんぱく、適当に入った一室(アフリカ都市)だけで一時間過ごせそうでもうダメ
まぁあやふやな記憶に戸惑ってる場合ではないな、みんぱく探索せねば!!(でけえ〜
いやーやっぱこんなじゃなかったと思う、記憶より30倍くらい体感デカい〜
やっぱ初めて来るな、この(この?)みんぱく…
私の記憶のみんぱく(何?)も、大阪ではないにしろたぶん西日本だった、と思うのだが…自分の記憶が信じられなくなってきたぜ
そっちもたしか民俗学の充実した博物館で、それなりの大きさで面白かったが、ここではないようだ
他に行ったことあるのは京都、三重、四国、福岡くらいだが、このどこか…?それか名古屋とか?謎は深まる
(ちなみに佐倉とは混同しておりません、千葉は地元かつ最近行ったので)
うーむ、モノレールに乗った記憶自体あまりないのですが、たしかめてみます
いや絶対きたことない笑
さすがに忘れんでしょこれは
じゃあ私の記憶のなかのみんぱく、何…?
国立民族学博物館(通称みんぱく) 、前に大阪きた時も行ったけどまた行っとくか〜と向かってるが、万博記念公園には来た覚えがない(太陽の塔も今回初めて見る…はずだ)。つまり私がみんぱくだと記憶していたものは、大阪のみんぱくでは、なかった…?でも似た施設そうそうないしな、謎だ
まぁ行けばわかるか…
www.minpaku.ac.jp
『男の皮の物語』(に改題したんでした)クラファン、私も参加したんだった。もう普通に買って読めるよ。テーマが大事なだけじゃなく、絵も素敵だしめっちゃ面白いしそのうち映画化とかすると思う。カートゥーン・サルーンとかでアニメも見たい(ちょいアダルトみはあるけど)
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翻訳クラファンに参加したマンガ『男の皮の物語』、届いたのでさっそく読んだが、傑作でしょうこれは。
舞台はルネサンス期のイタリア。女性は常に値踏みされ、男性もガチガチの性規範や婚姻システムに縛られている。そんな中、主人公ビアンカは「男の皮」という秘密道具(?)をゲット。
その「皮」を身に着けることで、ビアンカは美男子「ロレンツォ」となるが、なんと自分の許嫁である男性(実はゲイだったのだ)と恋愛関係になってしまう!
突飛なアイテムによるジェンダーの逆転や越境を通じて、今も根強く残る様々な抑圧と解放をエレガントに描く。
shop.thousandsofbooks.jp/items/114940...
大阪滞在でふらり立ち寄った「書肆喫茶mori」さん、とても素敵なコミックショップ&カフェでした。めちゃ面白い『男の皮』クラファンを主催されたり、海外マンガの文化に大貢献。
マレーグマを主題にしたベトナム発のコミックが素晴らしく、購入しつつ勝手に(マジで勝手に)ポップを描かせて頂いた🐻
大阪滞在も4日目となり、ついにお仕事要素が完全に消失し、
・中之島にてカフェや美術館や由緒ある建築巡り
・鶴橋コリアン商店街わくわく探索
・海外コミック好きの天国「書肆喫茶mori」来訪
・テアトル梅田でビーバー映画(ピクサーじゃない)鑑賞
など存分に満喫し、ただの大阪エンジョイ勢として羽を広げるのだった(鳥だけに)