マーシャ・シリンスキ監督「落下音」を観てきた
あらすじと予告編だけでは頭が追いつかなくて、かなり置いてけぼりにされながら、映像と音響、雰囲気を浴び続ける150分だった
いつか再視聴したい
Posts by Kenichi Ohtomi
あわいさんの個展に行ってきた
静かなポーズの作品と賑やかな楽しい構図の作品があって、とてもよかった
www.yamdas.org/column/techn...
戦争がなくてもここ数年は薬の供給全般が不安定になっていたので、戦争がとどめの一撃になるのではないかという不安は強くある。1日薬がないだけでも日常生活が不可能になり、最悪生死に関わる脆弱性があるので。いつそうなるか分からないので、通院したときに薬が手に入らなかったらその日のうちに誰にどう連絡して後事を託すかの計画を、練り始めている。(不安にさせてごめんなさい)
「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を観てきた
ロッキーがキュートでたいへんよかった
北アルプスブルワリー/コーヒーパンチとブラウンパンチ
コーヒーパンチのほうは見た目がコーヒーっぽくないけど、しっかりとコーヒーの香りがして、でもペールエールの感じもある意外性
ブラウンパンチは「もうこれはコーヒーだな」って感じ
どちらも美味し
「私がビーバーになる時」を観てきた
ジーンとしたりくすくす笑ったり爆笑したり、楽しい映画だった
🦫🦫🦫🪵🪵🪵❤️❤️❤️
niewmedia.com/specials/260...
エメラルド・フェネル監督、マーゴット・ロビー & ジェイコブ・エロルディ主演「嵐が丘」を観てきた
なんとも言いがたい悲惨な幕切れなのだけれど、結末へ至る流れがメロドラマだったのでおとぎ話のような印象だった
SQLが手続的なデータアクセスから宣言的なデータアクセスへの転換で成功したように、あるべき理想状態を思い描いて書き下す思考方法へ転換していくのが今後のプログラミングを楽しむ秘訣かもしれないな
saebou.hatenablog.com/entry/2026/0...
パク・チャヌク監督「しあわせな選択」を観てきた
前作が良かったので今作も期待していたし、最後までコメディーなのかサスペンスなのかわからない不思議な緊張感のある作品に仕上がっていて、良かった
StrongDM AIのブログ記事を読んだ
ウェブアプリケーションのフロントエンド領域で込み入ったものを実装しようとすると、どうしてもたくさんの細かなnpmパッケージに依存せざるをえないために脆弱性との戦いが終わらない
しかし、生成AIによって高速な車輪の再発明が可能になり、zero (or less) dependencyを実現できる日がやってくるのかもしれない
factory.strongdm.ai
TOHO-ONEのポイントプログラムだと利用回数ではなくて利用金額に応じてポイントが還元されるようになった
昨日はスーパーセゾンの木曜日でチケットを手に入れてフードとドリンクを買ったのだけれど、今日のポイント数を見てみると、どうやら実際に支払った金額ぶんだけ還元されているようだ
まあ、割引されたチケット代は外から入ってくるのだとしても、そのぶんまで還元する理由はないので妥当かな
news.yahoo.co.jp/articles/f31...
saebou.hatenablog.com/entry/2026/0...
ブレンダン・フレイザー主演「レンタル・ファミリー」を観てきた
悪役の出てこない素直なプロットで、驚きはないのだけれど、父親や記者を演じるときの表情が温かくてじんわりした
Kindleセールで目に止まった井上真偽の本を何冊か買っていたので、ここ数日で一気に読んだ
「探偵が早すぎる」「その可能性はすでに考えた」「聖女の毒杯」と楽しんだので、ほかにも著作があるか探してみようかな
来る3/21(土)17時
コミュニティスペースminaikeZa (東京都豊島区南池袋2-22-1 第3高村ビル1階)
にて開催されるアマチュア落語会に何故か出演致しますが、もう1ヶ月を切ったというのに全然予約が入ってないそうです。
皆さん予定がお有りなのかも知れませんが、もしそうでなければお越し頂ければと、
切に切に願うものでございます🙇♂️!!
そしてなんと!
★木戸銭無料、入退場自由
何卒よろしくお願いいたします🙏
予約フォーム↓↓↓
r7ticket.jp/123819c89def...
都立大学駅から徒歩数分のところにあるニジノ絵本屋にて「うさぎのうたたね展 2026 うさぎと苺」に行ってきた
お目当てのイラストレーターの作品だけでなく、一緒に展示されていたイラストやハンカチ、ステッカーなどの作品もよくて、スペースは狭いながらも楽しめた
ヨルゴス・ランティモス監督、エマ・ストーン主演「ブゴニア」を観てきた
韓国のオリジナル作品を翻案したリメイク作品だそう
タイトルは「牛の死骸からミツバチが自然発生する」という俗説に由来する言葉で、劇中の陰謀論めいた言説とその仕掛けを説明したものだったようだ
saebou.hatenablog.com/entry/2026/0...
エドガー・ライト監督、グレン・パウエル主演「ランニング・マン」を観てきた。
旧作を見た気もするものの、内容は覚えていないので、実質的には初見で、予告編とあらすじだけを頭に入れて行ってきた。
社会風刺やパロディが散りばめられた作品なのだろうけど、そんなことは考えずに見たのがよくて、楽しめた。
旧作も見てみよう。
あ、XXXXXXは「HIROMU」の可能性も残されているのか
だいたいできた
テスト結果をCTRF形式で出力するのは後日取り組もうかな
github.com/ohtomi/webst...
確定申告を済ませてきた
毎年、確定申告書を作るたび、高齢になったらこの複雑な事務作業をできなくなりそうと不安になる
割と多くの人が「うらやましい」という言葉を使いたがらないのだよね。それをズルいという言葉で代替している様子。「うらやましい」は自分の弱さとか嫉妬心を認めることだから、かな。「ズルい」だと自分を主語にしなくて済む。対象と世間との関係性への批判になり、発話する者の主体性を消せる。消すな。