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Posts by 716.

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💣

4 months ago 2 0 0 0
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4 months ago 0 0 0 0

麻酔の効きがすごくて鼻で息が吸いづらい

6 months ago 0 0 0 0

虚実のショートムービーつくって、それに付随する映画パンフみたいなのも作って展開したいし、頭の中に作りたいホラゲの構想3個くらいある。生きてるうちに全部1人でできんのかそれ…でもやりたい…

6 months ago 0 0 0 0
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F-OOTDのデザフェスんときの壁もこゆかんじで服に使ったラインを貼りたいな思ってた。其々に額縁のアクセントと浮き出たオブジェクトで目を惹くイメージ。

額縁は輸送断られて、壁プリントは金なくて断念してもうたけど。

6 months ago 0 0 0 0

後ろ盾なんもないのでホント自分で全てやる想定だけど、やっぱ死ぬならこれやってから死にたい。

6 months ago 0 0 0 0

会場で流れる曲とかも自分で作って白い無機質な空間にあるアートというよりは、空間全体を通して716.のイラストとファッションを体感して欲しいなの気持ち。

モデルのイメージも頭の中では決まってて、各国のオーディションを勝ち抜いた4人がモデルを務める形にしたいしその個々にちゃんとプロフィールと設定も設けたい。

6 months ago 0 0 0 0

よくインフルエンサーがポップアップ来た時写真撮れる場所あったりする感じで、壁全面にポスターいっぱい貼り付けデザインしてタグ付けストーリー投稿イメージの空間作ったり、

コレクションのPVをプロジェクターで流したり、できたら服飾もしたいコレクションの服作ってマネキン展示とか…………分厚めコレクションブック作って装丁も凝り凝りにしたいな。

6 months ago 0 0 0 0

でもやりたい個展の構想はもう7年くらい前から練ってて、架空のファッションブランドのコレクションをイラストと映像を用いて個展会場で展開したいなて思ってる。ただ絵を飾るんじゃなくて、空間をデザインして「コレクション会場来た!」て楽しめる感じにしたい。

6 months ago 0 0 0 0
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個展するために金を貯めたいのにこっちにいれるうちにイベント出たいの気持ちでいっぱい出て、かつ毎回赤字(バカ)なので一向に金が貯まらない。

6 months ago 0 0 0 0
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これがこうなる

6 months ago 0 0 0 0
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7 months ago 1 0 0 0
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傷物語 こよみヴァンプ / 尾石達也監督

7 months ago 0 0 0 0

歳をとるたび
家族と介護と病気の解像度が上がってく

7 months ago 0 0 0 0
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#C106 #C106お品書き

友人のくろまととのサークルで、
ボカロ曲"愛"をコンセプトにファンアート本
作りました💿ぜひ!

[日時]2025.8.17(日)
[会場]東京ビッグサイト
[スペース]西地区_む_42b
[サークル]Floor97

8 months ago 0 0 0 0
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#C106

8 months ago 3 0 0 0

朝起きたら立ち上がれなくて足に力入んなくて倒れる、吐き気エグくてでも胃液しか出てこないみたいや軽い熱中症になった時、これ死ぬんかな…て思いながら梅干しを食ったら治ったので梅干しは世界を救う。

8 months ago 0 0 0 0

でもやっぱり、ルックバックもそうだったけど、ストームとポールのニコイチな関係が本当にかっこよくて憧れてしまうな。

兄弟のように共に過ごし、互いに互いの才能を補完しあってて、一緒にモノづくりできる。めちゃくちゃ憧れちゃうよ。自分以外の誰かに賭ける、そんな人生送りたくてもなかなか送れない。かっこよすぎる。作る活力を貰えるとても良いドキュメンタリでした。

8 months ago 0 0 0 0
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あとデザインに関して2人の意見の相違があったくだりで、ポールが「ストームは天才で完璧を目指す故に自信のなさからデザインを足していってしまう。自分はシンプルに写真一枚がいいと思っているのに」みたいな事を言っていたのが印象的だった。

何か足りない…足りない…でデザインや要素をどんどんプラスして行ってしまうのは、天才て周りの人たちから評価される人間だとしてもあるあるなんだなと烏滸がましくも共感。

8 months ago 0 0 1 0

観ていて一個悔しいなと感じてしまったのがLSDのくだり。当時は麻薬の危険性なんて考えず楽しいならなんでもやっちゃえ精神でLSDに手を出していた経緯が語られていたんだけど、その影響で創造性や強いインスピレーションを受けていたらしくそれが素直に羨ましかった。

本人たちも最終的にLSDは恐ろしいものだって結論に行きついていたものの、麻薬をやることで得られる創造的価値や世界観は絶対に生涯で経験し得ないものだから、そこをすごく観てみたい反面、この時代じゃ無理だな…というのがすごく悔しさを感じる。でもこの考え方は間違ってると思う。ただ感じた事。

8 months ago 0 0 1 0

自分自身すごく身につまされるというか。
お仕事を頂いて誰かと一緒に作品づくりをする尊さや面白さは何物にも変え難いものだと感じている反面、その繋がりや仕事としての確立が難しくなってしまう瞬間があったとしても、自分の好きに付随するコンテンツを作り続けていく楽しさをずっと持ち続けられる人になりたいなと改めて感じた。

今自分が持ってるコレを作りたい、コレを表現したいって気持ちを常に大切に持ち続けていきたいし、時間がある限りはワクワクするものを追及していきたい。

8 months ago 0 0 1 0

作中印象的だったのが終盤の、時代から突き放され兄弟のように一緒にいた存在が散り散りになってしまった経緯。やっぱりデザインは何かに付随して生み出されるもので、例えばこの作品でも扱われている音楽はもちろん、映像作品、イベント、お店や商売諸々…いろんなものに依存している。

だからこそ、「レコードジャケット」のデザイナーとして名を馳せてきたヒプノシスが、時代の流れによってレコードが廃れていくタイミングで世間から突き放されてしまったシーンがかなり印象的で。

8 months ago 0 0 1 0

友人が誘ってくれて鑑賞。1970年代を彩るロックスター達の、レコードジャケットで一世を風靡したイギリスのデザイン・アート集団「ヒプノシス」長編ドキュメンタリ作品。

あまり洋楽ロックに明るくない自分でも目にした事のあるデザインが沢山あって、更にその作品が作られた過程をフィルムを通して追体験できたのが本当に楽しく、かなり刺激になった。

たぶん自分じゃ絶対に気づけなかった映画で、作品を共有してくれる人がいる嬉しさと感謝にしみじみ…当時配信のジャケットデザインをさせて貰う仕事の予定があったので、それも相まって劇場で観れて本当に良かったなと思う。

8 months ago 0 0 1 0

やたーい!ありがんちゅ😚

8 months ago 0 0 0 0
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#C106

[日時]2025.8.17(日)10:30-16:00
[会場]東京ビッグサイト
[スペース]西地区_む_42b
[サークル]Floor97

8 months ago 1 0 0 0
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ヒプノシス/アントン・コービン監督

1 year ago 0 0 1 0

ある意味カルトをとても身近に感じるし、もしかしたらそれが正しいのかも…?彼らの気持ちを理解するには、一旦それを受け入れるべきなのかも…?て思ってしまうような危うさがあって。

この日々の中で全ての人間にその道に進むきっかけが存在してるっていう怖さを感じた、という気づきメモ。

内容は人を選ぶしもろに摂食障害の描写もあるのでそこは注意だけど、画づくりだけでもクリエイターは観るとかなり満足できると思う。素敵な作品でした。

1 year ago 0 0 0 0

そこで出会ったコミュニティに強い繋がりや絆を感じてしまうところも、外から見ている周り(家族や同級生たち)が「おかしい」と異議を唱えるところも、それを受け入れないところもぜんぶひっくるめて通じるものを感じるというか。

当人たちにとってはこれが本当で真実だし、ただ信念を全うしようとしているだけで自分がやってる事は自分で決めて行動しているんだから、誰も悪くないような気もする。(外野からしてみれば、ノヴァク先生がもたらした思想のせいだと感じる。)

でも、行きすぎた信念の先にあるのは 死 だけなんじゃないかと考えると、かなり切ない。でもきっと彼らは幸せなんだろうな。

1 year ago 0 0 1 0
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勧めてもらった友人と
話してて感じた事

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ノヴァク先生の教えを通して生徒の子どもたちが持ったのは「食べない」という信念。それが強いからこそ映画内における絶対的な信頼や共に高みを目指す仲間意識・繋がりが生まれていた。

し、それに付随して「食べない」という信念を先生から貰ったおかげで、生徒たちの抱いていたそれぞれの悩みは解決し、救われていた。この「信念=救い」の構図がカルト宗教にハマる人が陥る「宗教=救い」の図に似てるなと。

1 year ago 0 0 1 0

というか、ベンのかーちゃんに感情移入して最後のやるせなさに涙が止まらなかった。ベンのお気に入り?みたいなメモが書いてあるクッキー缶(確か)のことを思い出すと…とにかく切ない。

でも映像としてはポップでパステルな色調が可愛らしく、全体のデザインもきっと絵描きや芸術に触れてる人ならかなりグッとくるんじゃないかなと思う。

制服はかわいいし、舞台がお金持ちが通うエリート名門校だから、生徒たちの親が軒並み金持ち家でそれぞれの家庭の建築の美しさもしみじみ。定点カメラみたいな撮影アングルもこの作品の独特さ、異質さを表現してるようで超好きでした。

1 year ago 0 0 1 0