あとホルムズ云々の話、私のニュースに対する姿勢が「ホルムズや停戦が今後どうなるか」と事象について気にしていて、
「ホルムズや停戦を市場がどう織り込んでいるか/織り込むか。どのようなニュースがあるとポジ・ネガか」みたいに判断に使おうという姿勢ではなかった
Posts by かすけ芋@アフリカに行こう!
ある価格帯に見えている流動性があると、それが自己言及的に節目としての流動性を強化しうるということに気づいた。
脳みそ冷えてるときしかエントリーしないようにしたら、トレードはほとんど待ちの時間になった
少しでも興奮してるときにエントリーしてたのは舐めてた……
あれですね、炎上してるPJに入ってきた火消し人が淡々とPJを整理していく感覚ですね(違
今日の下値が決まった感……
自分がちょっと鼻息荒くなっていたので文字で確認
1/26にGoldは大きなロング&ショートポジの縮小があり、以降も高いボリュームで全体OIの削減が続いている。
一方でSilverはOIはほぼ横ばいで、ボリュームはやや高いだけ。1/26に明確にポジションの縮小があったとはいえる。ただこれだけの値幅の解釈が難しい
明らかに投機ロングが捕まってたシルバーは上がれてなくて、丁寧に削減されてたゴールドは相対的に戻せてる
ドル安がすごい
何が違ったかというと、順序が違った
順序が違うだけで理解の仕方がぜんぜんかわる変わる
シンプルで美しい
研ぎ澄まされた美を感じる
いやー今のSILの反転とかまさにそれじゃないすか……
美しすぎる
狙っている対戦相手の手札、心理をどう推定するのか
それらをどう確率的に利益化するのか
「出来高を見ろ」という言葉の奥に、どれだけのレイヤがあったのかとため息を吐いている
さすがに1年やってきてFootprintだとかSweep挙動だとか見ています
計算方法もわからないインジとか消してきました
じゃあそもそもの殴り合いの端について、シンプルな再現性のある認識枠組みは持ててますか? 仕組み化できてますか? と言われると、NOだったと
目に入ってはいたけど、見れていなかった。理解も使い方も違っていた。
デンマーク年金w
債券
別府か京都に住みたい
京都は住んでたことある。庭や調度品はいつまでも見てられる。
別府は月数千円で毎日温泉三昧できる。床に座って温泉で身体を洗う爽快感が忘れられない
ビリヤニ(遅
過去DoMまで行けた(描画位置をずらす必要あり)
自作ツールはかどる
1月はエンジニアリングでやりたいと思ってたことぜんぶやろう
この土日は情報サマリ・AI会話セクション設計・構築。オプションを先物に統合する設計。別のテスト用APIエンドポイントへの接続、データの中身確認。複数銘柄監視パネルの設計
マーケットが開いてないときでも進められるものをバンバン
当日VWAPやセッション高安、トレードバブル、日次ATRの統合完了、簡易IceBerg検知も実装
板には枚数表示を実装済み
あとはリアルDoMを履歴として残したい。設計がむずそう
それが終わったらオプションとの統合、複数銘柄対応、AIサマリ画面
IceBergの精緻化はquantowerのapiで取得できるのはMBPのみなので別フローを試行
今日はここで寝ます。みなさま今年もよろしくお願いします
ClaudeCodeパイセン明日もよろしくお願いします
オプションのGEX表示とかも全部自前でやれるな
厳しいのはOPRAとQuotesをリアルタイムで取得して手元で付き合わせることくらい
自分で作ると、自分が何をみたいかが明確になってよい。リアルタイムに変わる事実だけでトレードする体勢まであと少し
AIと会話するパイプラインも作りたい
賞賛しかない……
100ドル安すぎる
Claudeパイセンがすごすぎて感動
FinishedAuctionの本当の見方がわかったかも
短い時間足でもセットアップを決めれば結構使えそう
1年寝かせた基礎本を一つひとつ......
リアルタイム更新のバグ取り終わり。実用に耐える最低限の品質まで作った。Claudeパイセンあざっす
AIと会話すると、わかる人には意味のある画面を作れている
あとはリアルタイムの事実収集と解釈をできるようになるだけ。ここは訓練
ところでなんでNVDAは窓開けて落ちてんの
強烈なプット剥げでSkewが大幅に低下
プット売りwinの展開!
サヤには同限月サヤ、異限月サヤがあり
ダウンサイド(プット)買い・アップサイド(コール)売り → Skew拡大狙い
ダウンサイド(プット)売り・アップサイド(コール)買い → Skew縮小狙い
ATM売り・OTM買い → Kurt拡大狙い
ATM買い・OTM売り → Kurt縮小狙い
主にこの4つが同限月サヤ取り
日経225オプションで狙うサヤはほぼコレ
異限月の場合はATMで狙いにいく(カレンダースプレッド)ほうが基本分かりやすい
BTCはこちらが有利と考える
高値更新の局面では機関投資家やボラティリティをメインとするオプショントレーダーはアップサイドコールロングを保有している場合が多く、その場合ガンマを利確するために株価が上昇するたび実務上先物をショートしていく。
これは先物単体でみれば相場の上昇に捕まっているように見えても実際には利益が積み上がるように操作をしている。
つまりポジションの裏側までは分からないため、先物だけで誰が損しているかの判断は難しい。
これを読み解く方法のひとつとしてオプションIVのSkewが代表的。
なんかいろいろできた。見たいものがなんとなく固まってきた。
明日詰めて月曜からリアルタイムで使えるか確認
Claudeが31日まで制限緩いのでチャンス