庭に変なキノコ生えとる🤔
Posts by 恥とテキスト@ムスカ大佐はゴミ拾いの夢を見る
でかいハンマーが届いた。名を“名古屋スペシャル”という。考古学の採掘作業に使うんですって。でかい。しかし今はここまででかいハンマーは作っていないからリバイバル製造したそうで。あふれるロマンにやられて買ってしまったんだ。ご家庭には採掘ハンマーが必要なんだ
ネットに耳まで漬かった人間が見ると呼吸の仕方を教えてもらえるような優しさを感じて目から汗が出る文書
たしかに、そういう捉え方もできますね!実際のところ、鼻の物理的センサー部分の損傷なのか、匂いの情報を読み込むソフト的部分の損傷なのか分からないですもんね🤔
夜中に上州牛のランプ肉のトリミングと、上州麦豚のバラ肉のカットをしました。断面が美しすぎる
なんに使うのかは未定ですが、衝動的にお迎えしてしまいました🤯 お姫様くらいの重さと思うと可愛い気がしてきます🤔
とても美しい業務用製麺機を譲っていただいた。ところが大きすぎて重すぎて家に入らない。そこで分解して掃除しながら部屋に運び入れる。ひとつひとつのパーツがダンベルくらい重い。のしユニットは50kgくらいあり、しかもギアがカシメてあってバラせない。これに合うカシメって売ってるんだろうか。
ありがとうございます🙏🏼
たしかに、いつも金曜日の電車とか、なかなか車内が臭かったりでしんどいのですが、今なら平気かもしれない🤔
まさか今さらコロナにかかるとは思わなんだですが、嗅覚を持っていかれました😭2週間くらいで戻るとは思いますが…
味覚は大丈夫そうです👍✨
2020年に嗅覚障害になって6年ぶり2度目。コイツは触れた匂いから徐々に実績解除されて嗅げるようになってくる。前回はレモンチューハイ飲みすぎて、嗅ぐ匂い嗅ぐ匂い全部すっぱい臭いになった。笛に例えるとレの音だけ開いてて、どんな空気を入れてもレモンのレになる感じ。
嗅覚障害になってた。洗剤に鼻をつっこんでもなーんの匂いもしない。さいきん空気が澄んでてクリアな匂いねー!と思ったらコロナだったのね…
申し訳ないんだけどね、おじさんはね、King Gnuを見て、なんか想像してたOfficial髭男dismみたいだなと思って、Mrs. GREEN APPLEを見て、なんかイメージしてたKing Gnuみたいだと思ってしまって、もう心はグチャグチャなんだよね。
お気づきになりましたか…🫠
さあみんな肉の沼へ!
ドラゴンボールで悟天が抱っこしてほしがるシーン、悟天の口が“赤ちゃんのくちばし”になってて鳥山明の小さい子への解像度に感心する。くちばしかわいい
ホットクックでズボラ豚汁!まずミートスライサーで豚バラブロックをスライスします
四苦八苦しました🫠調べると皮をはいでスプーンでこそげるみたいですね。デカさの割に少ないですが、カマと脳天と頬肉と目玉、アラを大根で煮て、脂が多いので満腹になりました😃
マグロのアラを買ったらデカい頭もついてきた。デカいけどメジマグロくらいの魚体かな?バラし方が分からないがおいしそうではある。やってみましょう
ちなみにヘラで鍋底からしっかりかき混ぜる「もっとクック」というパーツがあって、もっとクック版のミートソースのレシピは2段階投入の流れになっていた。読んでて思わず「ほらぁー!」と叫んでしまった。レシピ制作者の「本当は段階的に投入したい」という気持ちが漏れている。ホットクックを簡便調理ではなくガチ調理のアシスタントとして使うレシピも充実してほしい。なんなら工程を自分で作れるサービスも公開してほしい。終の終
おそらくホットクックのレシピは“できるだけ簡単にステップ数を減らす”という方針なのだろう。商品の特性上めんどくさいから使うのであって、段階ごとに投入するレシピなど書いたら本末転倒である。
なのでホットクックのレシピは「やる気を損なわないように極端に工程を簡略化しますからね」という言外の意図を汲んで読んだほうが良いだろう。まぁ読まなくても美味しいは美味しい。レシピに全任せしなくても、“炒める”とか“煮詰める”とか工程ごとの操作もできるので、こだわりやさんは段階的に調理することもできる。雑に作ることもできるし丁寧に作ることもできる。きっと良い相棒になるだろう。終
まぁ「火の番と混ぜること」しかしてないので材料をいっぺんに放り込んだらそうなるだろう。ここを過剰に期待してはいけない。「火の番と混ぜること」をするお手伝いさんと捉えた方が良いだろう。そう思えばお手伝いしてくれた中学生の様に思えてくる。誰がこの子を責められようか。褒め言葉しかない。
じゃあ不味いかと言われると美味しい。人に作ってもらったご飯はすべからく美味しい。そういうタイプの美味しさだ。なので「作ってくれてありがとうね〜🙏🙏🙏」という気持ちしか出てこない。が、「そうするんだったらこうしてほしかったな」という気持ちがミートソースとともに喉の奥に落ちていく。
モヤッとしたのはレシピに指示された、本来素材ごとに調理する材料を放り込む流れにしているので味に違和感がある。ニンニクは炒めていないので香りが立たず辛さが出てる。ひき肉も炒めてないので香ばしさがなく肉の臭みが少し出ている。小麦粉を入れたが放り込むだけなのでダマになっていた。
先に良い結論。とても良い相棒になりそう。材料を放り込んで火にかけている間、他のことができるのはとてもありがたい。圧力鍋の煮込み機能のように妙にクタクタになりすぎることもなく、ちょうどよく火が通ってる。火の番をしてくれてありがとう!作ってくれてありがとう!という気持ちが沸き起こる。
できた!パーツが落ちてたからヒェッ!と声が出たけど付け方が甘かったようだ。見た感じミートソースになっている。味見してみると、なるほどぉーーーーーーこれは感想が複雑になる味だ。
何もする気にならん時の助っ人としてホットクックを導入した。ミートソースを作ってみよう。なになに、材料を刻む、それを全部入れる、スイッチを押す。それだけ?本当に?大丈夫か?大丈夫か!?がぜん不安になるがスイッチオン
ブリを炙って、刻んだ大葉を混ぜた酢飯に乗せて、芽ネギをそえて、炙りブリ寿司。あまり脂が乗ってなかった個体のようでさっぱり味。おいしい。
鯛のリゾット。鯛アラで出汁をとって玉ねぎとセロリとともにリゾットに。鯛の身はムニエルにしてディルを添える。おいしい
隣のドライバーが渋すぎて三度見した
僕の大好きな“ご家庭でも使える業務用”がほぼ存在しないように見える。ちょっとした業務用を探すと、いきなり開業準備みたいなマシンが出てくる。それがファーストステップマシンだよ♪みたいな顔して3ケタ万円もする。こわいよー。まずは手回しのサンプルロースターとかが良いのだろうか。沼だ
ノンフライヤーでコーヒー豆の焙煎もいいけど、ちゃんとした焙煎器がほしいな〜と思って、チラッと覗くといきなり深淵に突き落とされるから焙煎機の世界は怖いな‥