Posts by ボタ落ち
でも、ローマにはまた戻りたい。小さな教会や美術館、遺跡群はとてもではないが2度の訪問ではまわりきれなかったので。
欧州も実にひどい……
もはやどこも人が多すぎて、名所旧跡をめぐるような観光には何の魅力もなくなりましたねぇ
blue sky、やはり昔のTwitterっぽい
Twitter(現X)が悪いのではない、好んで争いの火種を育ててしまうのが人間なのだ……
何で飲んでいるところで同席者に恥をかかせるようなことをするのかね……。
なぜそんなに試し行動が好きなのでしょうね……
カイロスがイカロスになったのね。
今日一緒に飯食った某出版社の編集者がなぜか早川書房が好きすぎて、早川の編集者のtwitter(X)を片端からフォローして動向を監視しているという謎の早川ストーカーで戦慄した。
NHK杯のような短期決戦の早碁において芝野名人が一力棋聖に「勝っちゃった」以外のケースで勝てるとは思えないほどには一力棋聖を信頼している。
私の事前オッズは一力棋聖9:芝野名人1だったのですが、まぁ予想通り。途中の評価値の揺れでは測れない実力差でしょう。
仕方がないのでまずは放送されたてのNHK杯決勝の棋譜並べから。。
仕事が詰まりすぎている。。
有料記事がプレゼントされました!3月8日 18:27まで全文お読みいただけます
アップルは「マフィアの手口」 EUの新ルール、アプリ業者が猛反発:朝日新聞デジタル
digital.asahi.com/articles/ASS...
ここに来て、マスコミがウクライナはもう駄目だという方向に動きだしたが、それはあまりにも軽薄というものだろう。昨年、ウクライナは反攻には失敗したものの、意図したか否かは措いて(たぶん意図していなかったと思うけれども)、ロシアを総力戦に傾斜させることには成功した。
最近、ウクライナに士気衰退や戦力不足がみられるのは、自らも総力戦に突入したがゆえに社会が「きしみ」はじめていることだろう。しかし、その「きしみ」がウクライナだけに生じているとは思えない。
この「きしみ」が「ひび」に進むのはいずれが先か、それは継戦不能をもたらさないのか。今のところ、予断を許さない状況にあるというのが私の理解である。
彼が亡くなり、追悼集会に参加したり(すごい人数だった)、パラパラ彼の本を眺めたり、『現代思想』特集号を読んだりして、いくつか気づいたこともある。
彼の理論家・思想家としてのもっとも重要な仕事が『私的所有論』であることは誰もが認めることだろう。
だが『家族制分業論前哨』所収論文や『自由の平等』あたりで彼が考えていたことの重要性も再検討されるべきだと感じた。
オリジナリティとしては『私的所有論』に劣るかもしれない。
しかしその「立岩オリジナル」では必ずしもない部分にも彼一流の「理詰めの詩人」的な議論展開&文章に重要なエッセンスが埋め込まれているかもしれないと感じた。
いつか書きたい。
「いま立岩真也を読む」(2024.2.18. 17:00-)
lateral-osaka.com/schedule/202...
なお稲葉氏の報告予定原稿の抜粋は 『現代思想』 2024年3月臨時増刊号 総特集◎立岩真也 ―1960-2023 に掲載されている。
www.amazon.co.jp/dp/479171460...
規約はそれとして、実在の児童とは関係がない二次元キャラクターの性的画像がなぜここまで排除されるのかは大変不思議に思いますね。
Bluesky公式からメールが来ました。
規約改変があったので、翻訳アプリ使ってでも、内容に目を通した方が良いと思われます。
特に下段。「禁止事項を回避してくる行為に対して、より寛容度を下げた」とある。
「未成年者に対する保護強化」ともあるので、今まで以上に、きわどいロリショタ肌色絵を素で上げている人は注意が必要です。
ポルノ指定さえしていれば無修整・実写の性器を投稿しても全然OKですが、明らか未成年とわかるエロ画像は、ポルノ設定掛けててもNGです。
先にリポストしたGuardianの記事で触れられていた、ジョン・ヴァン・ウィーエ(John van Wyhe)先生によるチャールズ・ダーウィンの蔵書リストは下記URLから閲覧できます。
従来は1480冊ほどの規模と言われていたダーウィンの蔵書ですが、長年の研究によって7350冊以上あったと判明したとのことです。
darwin-online.org.uk/Complete_Lib...
アッ……
そうなのですか?気づいたらkskしていたので全く把握しておりませんでした。いったいどなたが……
なぜか1週間も前のポストがプチバズりして向こうの通知欄がお亡くなりになりました。。
every hobbyist bluesky/atproto developer is nervously watching the clock right now waiting for "Japan wakes up" time
同じ水生食虫植物でもタヌキモは丈夫なのですが、ムジナモはどうしちゃったのというくらい気難しい。
ムジナモの仲間は大昔に熱帯から温帯へ至るまで広く分布域を広げ、その後各地で粛々と消滅していった結果、牧野富太郎氏がムジナモを発見した埼玉県宝蔵寺沼が唯一の自生地と言われた時期もありました。環境の変化に大変敏感で、水質の悪化に弱く栽培おいても順調に生育していたはずが次にみたら消滅しているケースがあるなど癖のある食虫植物です。
意外に思われそうですが、温帯においても広くみられます(もちろん熱帯のものとは科が異なる場合が多いですが)。日本では現在約20種確認されており、陸上ではDrosera(モウセンゴケ)とPinguicula(ムシトリスミレ)が見られ、前者の代表的な自生地は尾瀬ヶ原湿原、後者の代表としてはコウシンソウの自生する男体山でしょうか。モウセンゴケの仲間でしたら関東地方の山間にある湿地でもよくみられますよ。
中年ってそういうこと。