Advertisement · 728 × 90

Posts by 舞狂小鬼

生き延びましょう💦

39 minutes ago 1 0 0 0

カッパブックスでしたっけ?後の方の巻は世界一周旅行とかテーマが決まっていてまた楽しいんですよねー😀

42 minutes ago 1 0 1 0

頭の体操の問題を厳選しました!と言ってイラストもそのまま公開してきるサイトがあるんだけど、著作権まだ切れてないよね。あかんのじゃないか……?

44 minutes ago 1 0 0 0

光文社知恵の森文庫からまだ出てるみたいだな。

55 minutes ago 2 0 1 0

子どもの頃ってなぞなぞとかクイズの本が好きで読んでたけど、大人になってからぜんぜん見なくなったな。今でも多湖輝『頭の体操』シリーズって売ってるんだろうか。むかしは一家に一冊はあったような気が……

56 minutes ago 4 0 1 0
Post image

おはようございます。黙々とやる木曜日です。天気は下り坂。

1 hour ago 5 0 1 0

うとうとしながら本を半分まで読んだので今夜は寝ます。おやすみなさい……📖

8 hours ago 5 0 0 0
Advertisement

明日は朝から雨で最大4㎜か。最高気温も17℃ね、結構寒いな。

11 hours ago 8 0 0 0

天気良くないねー。帰るるる。

13 hours ago 9 0 0 0

竹書房は会社というより編集者の方のがんばりあってこそだったので、ちょっと息切れしちゃったのかも知れませんね。気長に待ちたいと思います。
なんせ最初にオールディス『寄港地のない船』を出したら社長が「SFって思ったより売れるじゃないか」と、その後のゴーサインを出したとのことらしいので、企画通過のハードルは低いような気がします笑

16 hours ago 5 0 0 0

ハヤカワはSFレーベルよりむしろJAの方が元気ありますね。海外小説ファンとしては忸怩たるものがあります。銀背は高いですし…

16 hours ago 3 0 1 0

あ、筑摩は新書はダメだけど、文庫は結構あるのを忘れていた。創元ほどじゃないけどハヤカワ文庫よりはたくさんある。

自分にとって良いところは新書なら中公と岩波、文庫なら岩波、創元、ちくまと言ったあたりだね。
期待枠は新書は集英社と光文社、文庫は竹書房だけど最近はめっきり出なくなったからちょっと心配。
ちなみにちくま学芸と講談社学術は別格です。

18 hours ago 12 0 0 0

SFといえばハヤカワというイメージが強いけど、正直いってハヤカワ文庫で読みたい本は殆ど無いんだよね。今はかつて文庫で出ていたのがソフトカバーや新SFシリーズで2000〜3000円するようになってしまった。東京創元社の方がファンタジー系も含めて読みたいと思えるものが多い。今は創元の春だと思う。

18 hours ago 13 0 2 0

ハードカバーは確認してないけど、一番多いのはたぶん国書刊行会だろうという気がしている。

18 hours ago 9 0 0 0

リフォーム後の引越しで図らずも本の棚卸しになったわけだけれど、今度は思い切って新書や文庫を出版社別に並べてみた。
その結果、新書で多かったのは中公新書と岩波新書、ついでちくま新書だけどちくまは最近はぜんぜん増えてない。編集部の方針が変わったか編集者が交代したのかな。意外と頑張っているのが集英社新書。あと新書かどうか微妙だけど白水Uブックスはちくま並にある。
文庫はちくま学芸文庫や講談社学術文庫を除くと岩波文庫と創元文庫がほぼ同じぐらい。ハヤカワ文庫はむかしの青背(海外SF)はたくさんあるけど最近はめっきり減った。ミステリや日本SFの方が多い。他に頑張っているのは河出文庫と竹書房文庫だった。

18 hours ago 14 0 1 0

毒入りチョコレートオフ会事件とかね。(やめなさい)

23 hours ago 8 0 0 0

紅茶と違ってコーヒーの場合は「場を愉しむ」みたいなところがあまり思い浮かばない。せいぜい落ち着いた喫茶店で一人コーヒーを飲む、みたいな感じか。

23 hours ago 11 0 0 0
Advertisement

イギリスでヌン茶って楽しそうだなー。(行けない)

23 hours ago 11 0 1 0

昨日読めなかった分を20ページほど読んだので仕事始めますかね。

23 hours ago 8 0 0 0

おはようございます。折り返しの水曜日です。このところ2、30ページほど読んだところで寝落ちしています。ぜんぜん読書が進まない。

1 day ago 11 0 0 0

おおっ、これはすごいね。<RP

1 day ago 6 0 0 0
Preview
【受賞すれば日本人初】村田沙耶香『消滅世界』が、アメリカのSF・ファンタジーの文学賞〈ローカス賞翻訳部門〉ファイナリストに【速報】|Web河出 村田沙耶香の衝撃作『消滅世界』(英題『Vanishing World』訳:竹森ジニー/Grove Press)が、アメリカのSF・ファンタジーの文学賞 ローカス賞翻訳部門のファイナリストに選出されました。ローカス賞は1971年創設、アメリカの老舗SF専門誌「Locus」の読者投票によるSF・ファンタ

【受賞すれば日本人初】
村田沙耶香『消滅世界』が、アメリカのSF・ファンタジーの文学賞〈ローカス賞翻訳部門〉ファイナリストに【速報】|Web河出
web.kawade.co.jp/information/...

1 day ago 162 73 0 4

やれやれ2日目も終わった。帰るるる。

1 day ago 5 0 0 0

ピヨピヨ🐣

1 day ago 1 0 0 0

歳をとるとともに髪にコシが無くなって、体は衰えていくのに頭部だけは雛鳥のようになっていくの、トイレで鏡を見るたびに悲しすぎる。

1 day ago 11 0 1 0

「おらと一緒にぱらいそ(=オフトゥン)さ行くだ!」

1 day ago 12 5 0 0
Post image

雲が異常に低い。殆ど霧状態だけど密度が濃い。

1 day ago 9 0 0 0
Advertisement

眠い…

1 day ago 4 0 0 0

かつて提唱された「フトンギストン説」によれば、眠気はフトンギストンという物質の放出の過程であるとされる。フトンギストンは「眠素」とも訳され、生命は眠素とタンパク質が結合したものであるとされる。眠りにつくと蓄積された眠素が放出され肉体が残る。
しかしこの説では「寝ても寝ても眠い」という現象が説明出来ず、やがて眠りとは生命活動そのものであるという説に変わっていった。いわゆるパラダイスシフト(オフトゥンは天国)と言われるものである。

1 day ago 33 7 1 0

家を出て少し行ったところで目の前が見えなくなるほどの豪雨と横風に遭遇。高速道路を走っている間じゅう雨だったが、インターを降りたら傘が要らないぐらいの小雨になった。なんという天気だ。

1 day ago 9 0 0 0