ルッコラ、たまに食べるととてもうまい
Posts by べるお
「いろんな種類のアミノ酸が含まれていると旨い」という野食ハンターの言葉を真に受けて肉料理にチャンジャ乗せて食ったりしている うまい
最近普通に街中に幻想郷あるからびっくりしちゃうな…
行者ニンニクいいな〜
軽井沢12年(80年台流通)
ラベル剥がれのおかげで安めに買えた(首ラベルのおかげで同定はできた)
開戦直後はかなりヤンチャだったが、半年経って刺々しいアルコール感がやや落ち着いて良いフレーバーが出てきた。シェリー、チョコレート、ハーブ、ほのかにパフューム系の香り。それらをピート感が支えて骨太な味わい。確かに長期熟成向きの原酒だったのかもしれない。
「強いリーダー」を求める心は「支配」を求める心の裏返しであり、被支配者にとっての「支配者」はまさに「暴君」であるという話には説得力を感じる。
動画あるけどアップしようか?
今更地面師見始めたんだけど冒頭赤玉リベット20年でてきてエクスタシーがすぎる
嫌な連絡きて食欲なくなってきた
こうした感覚が世界を掘り下げる活動によって得られる、というのは納得できる話のように思う。だが社会に立つ前に世界に直接立たねばならないとすれば、新たに産まれた子供が掘り下げるべき地層は時代を追うごとに深くなっているのかもしれない。
ただ、車輪の再発明であろうと「自分の手で作り上げること」が何かかげがえのない作用を持つ、という洞察には直感的に同意できるところがある。
小学校時代、春の強い風に吹かれた夜、それが授業で教わった低気圧と高気圧というものの作用であると直感的に理解できたとき、世界とより根源的につながる、世界に「直接立つ」とでもいうべき感覚が自分の中に湧き上がったことが思い出される。
この感覚は「身の回りの狭い人間関係が御破産になっても、自分はおそらく大丈夫」という確信の源泉であると同時に、他者と関わる一個の安定した自己像をもたらすものでもあったように思う。
当然連想されるのが学問の「蛸壺化」と学際志向という潮流だけど……これって外圧なしに「同心円的に人を巻き込む力」というやつだけで産まれたかしら?
note.com/satodex/n/n1...
現代においては経済的にも倫理的にも、注意は散漫であることを求められている。しかしそれでは経済はともかく倫理的要請を果たすことは困難である。逆に没入することによって開かれる可能性を、「職人」と呼ばれる人々の実践をヒントに考えようというアプローチらしい。前段はかなり面白いが、後半はどうかなあ……それが公共性につながるためにはかなりいろんな条件が必要になりそうだけど……
んん……?
うちでは結構需要があるので置き物にはならないと思うが、鉄板なので錆びないか心配
そんなの理由まで教えてくれるもんなんだ
理由を言ったらコンプラ的にやばそうだけど
クレープガレット用の鉄板買っちゃった……
「青ざめた空」という詞は時々あるにせよ、その語感から来る不気味さ・不吉さがここまで迫ってくる曲もなかなかない
無尽の荒野では空が晴れていて綺麗というだけではすまない
youtu.be/b4cEXK6sLJs?...
WAのボーカルコレクションは最高なんですわ
ヴァージニア・マックスウェルじゃん
蓮子はなんか古臭いシルエットの拳銃ならだいたい似合うと思う。
ベネズエラ勝ったんだ。いい話だ。
ベネズエラがアメリカに勝って欲しい、たとえそれがひとつのスポーツの試合にすぎなくても
今の望みはそれだけ
それは日本代表の連覇なんかよりずっと人を勇気づけると思うから
すごいしえらい。
しこたま船酔いして色々海に還した挙句釣った魚全部リリースしたからカロリー収支は純然たるマイナス
惨敗!
それではね
今となってはそれ以前の感覚で語ることは難しいんだけど「最も澄みわたる空と海」というタイトルを見、そう名付けられた音楽を聴いたときのあまりにも鮮やかな印象は忘れられないな。人口に膾炙した最大公約数的な言葉の中からこれだけ特別な印象を引き出すことができるのかと。
始まったな