Spreadの学内締め切り来週に設定されてて、笑えない...
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大学がグローバル化するということは、我々もまたグローバルになるということ。つまりなにが言いたいかというと、今海外ポジの割合高めに次の場所考えてる。初期投資ゼロ、競争資金も1,2本採択されたら吹っ飛ぶ、校費もあてにならない。大きい予算とるのが先か、ポジション見つけるのが先かの戦いになってる。
spreadの採択率、なんやかんや10-20%くらいで、結局いつものやつかってなりそうな気がしてるのは自分だけだろうか。思ったより楽観視できないなという印象。せっかく砕けるなら思いきって、でかいやつだしたほうがまだ勝率あるんじゃないかと思ってる。
Submissionまた開いてくれること願いつつ、次の締め切り...eaclが結局開かなかったこと考えると望み薄かな。
icmlの結果でるまでaclのチケットとれない。そして通知日は5/1というバグ。
これの再来。まじで、まじで...
無念通り越して、段々怒りがわいてくる。
ちなみにaaclの10本に1本はhallucitation含まれてる。main/findingsで8%くらい。これを多いとみるか、少ないと見るか。そしてそんな会議の査読をしたいかどうか。
自分以外のカメラレディ済ませたけど、自分のやつが一番重くて、重要という罠。間に合うんか。。。
ラボHPの集合写真と、現在の姿が変わりすぎてて、歳取ったなと思う。全員。あと特に教員陣、この数年でとても老けた...
aclの参加費、コロコロ変わってて、もうわけわかんね。時価なん?
一回の会議で、2,3万本集まるんだから、これらを勝手に掲載するジャーナル作れば、plos one並みの規模に一瞬でなるんだよな...こっからが大事で、google scholar上では後から同一タイトルの論文出てきたらデフォでは前の情報上書きされてるので、iclr->new journalみたいに盗める。そしたらジャーナルランクもあがるので、数年後に収益化すれば良いという算段。
iclrというかopenreviewがたしかcc byなので、iclrにでてる論文を全てかき集めて、勝手にジャーナルとしてpublishしたろかなと考えたことは何度もある。rejectからの再投稿とか、iclr->jnlp投稿とかの妨害になりそうなので、大丈夫かはわからない。
SPReAD(AI for Science)は「AI査読ジャーナルの創刊」で行くか✊
ありがとうございます。なるほど...さすが、対応はやいですね。使っても良い範囲を決めるのが、たしかに一番建設的かもしれないですね。どれだけ自動化できるか学生たちが議論してたので、ふと。
ふと思ったけど、このまま生成AIがどんどん普及すると、大学の講義とか、教員側に「どのような生成AI対策をしたか」みたいな項目書かせる大学絶対出てくると思う。
Self-citationだから、HalluCitationにはならないだろうみたいなメールとか届くけど、あくまであの論文ではsortしたときに一番上にあった1件のみしか提示してないので、リクエストあったらただ次の例に変更するだけ。なのに、なんであんな強気に出れるのか、わからない...
x.com/i/status/204...
次から、論文の著者対応、メールじゃなくて、なにか文句あるならgithubのissueから連絡しろって形式にしようかな。やりとり晒されないだろうと思って、かなり酷いこと書いてくるなって、メール見返してて思った。
スピーチに限らず、全分野そう...
正直な話、嘘っぱち書いてても、勢いだけで通せるなって思ってる。nlpの信用どんどんさがっていくし、もう自分は逃げている。今回のACLはたまたまACLで発表するのが最適で痛快だと思ったから投稿しただけ。
x.com/i/status/204...
AI4Sのやつ、でかいほうに自分が出して通る勝算があるか、考え中。
生産性の向上とかよりも先に、まずその研究成果を発表するための資金をどう工面すれば良いのかの指針を出してほしい。トップカンファの渡航費やQ1ジャーナルの掲載料を補助してくれるなら、ほんまに毎日論文執筆するで。
x.com/i/status/204...
正直aclとかmlの論文、ページ制限高々8ページとかなので、ほぼなにも書けないよなと。そこを無駄に長いrelated workで隙間埋めたり、図表のサイズいじったり、無駄な実験/分析加えて埋まってるようにみせたり。そもそもconference paperの採択を目標としたよう研究はresearhではなく、ただのworkやんなって思った。なんというかRQの建て方が論文/グラント1本分に最適化されて、小さくまとめる癖ついた。
Human AI interactionって言葉、今になって深みみたいなのを感じるようになった。お前の研究テーマはなんだに対して、自然言語処理とか、MT/対話とか、LLM作成/評価みたいなのって本質ではなかったのかもと思い始めた。そして最近の自分のcvにこの言葉採用しまくってる。
共著者全員、主著でacl系でなにかしらの賞とってるpaper、控えめに言って怖い...ワイ以外複数受賞というところも含めて。
ACLの登録料考えると、いまからでも放送大学とかで学生の身分ゲットしておいたほうが、お得な気がする。
めっちゃありっす。決定で。
今の自分がフルAI使って論文書いたらどうなるのか、気になる。どんなネタをどれくらいの期間で、どれくらいの会議に通せるかとか。
今年入って一番面倒みてる(書いてる)分野、対話かもしれない。まじでなんも分野わからんけど、multi-agentだとか言って誤魔化してる自分がなんか嫌になる。
私は論文マシーン。脳ミソの研究以外を司る場所、全部いらない。