6時過ぎに家を出て23時になってやっと仕事着から部屋着に着替えられる生活とは、とは、とは…(繁忙期)
Posts by suspir
海の見える墓地に、用事ができた/
極小タイムライン上のウクレレ率/早く週末に辿り着いてまた練習したい…
ねむねむ7号線/深い地下鉄は眠たい
窓の向こうで、雨が上がる/
昨日のリング・バーン/
S42/
長いテーブルが西陽の通り道のようになっている/数日ぶりに雨が上がった、午後
ま、どうせやるしかないのだから心配しても仕方がないわね、と思い直して、灰色の空を叩き続ける雨の音に負けない音楽を選んでみる/というか、(疲れすぎて)だんだんどうでもよくなってきたな…
#RadioPenínsula
music.apple.com/de/album/mwa...
来週、というか明日からの五日間、毎日早朝出発の12時間コースなのだけれどだいじょうぶなのかしら…ね(もはや他人事になりつつある…)
雨になったので、というわけでもないけれど/帰る。帰ったらお風呂に入るかお茶を淹れるなどして落ち着いて、そしたらアルゲリッチとバレンボイムの連弾を聴いて目を閉じたい/
惑星が生まれるときと同じかたちをしたものが耳の一番奥にあるなんて、なんて素敵なことかしら、と思いながら短い動画と開いた本とを行ったり来たりしていた、昨日の夜/
絶叫系アカウントを観測…/
ステーキ用のいいお肉を手に入れたので今週二つ、大きな試験を済ませた人の中間(、試験はまだ続くので)慰労会をする/今夜
灰色の日曜日(出勤)/
規定通りの量に収めるの、大変に難しい…どんどん味気なくなるのを我慢しながら750語をなんとか640まで削ったけれど、書く練習をもっとしないと、もっとしないと…
次女も数年前に長距離バスを乗りついで南仏まで行っていたのだし。
まあ、半島北部くらいまでなら長距離バスと電車を乗り継いでなんとか、と思うけれど。どうだろうね…
キャプションに"Tempe-"と書きかけて、その続きは"-lhof"でも"-st"でもいいような、夕刻になるとそんな写真が撮れる場所(散歩に出たい…)/
ひとつの単語の、意味(するところ)の境界線の揺らぎや重なりやその形を眺めるのが好き、なのかもしれない…/
息子氏が今日は一日図書館に勉強しに行くと言うので、週末を前に枯渇気味の冷蔵庫の中身を総動員してお弁当を作ってあげることにする/ヨーグルトでマリネした鶏肉のソテーと赤いペストのスパゲッティ
やや遅刻の珈琲、バターと苺ジャムをはさんだブリオッシュ。ほぼ一週間ぶりにニュースに目を通し、冗談でなく次回はひたすらやや南寄りの東に向かって電車とバスを乗り継いで(最後は船、または陸路でできるだけ近づいて最後に飛行機で?)帰ることになるのかな、と思うなど/机に向かっている時間が長い週だったからか肩凝りがひどい。それで近く泳ぎに行きたいなと思っていたら、昨日家が近い同級生が近くに良い室内プールがあると教えてくれた。あとで調べてみることにする/土曜日
遠い波の音を追いかけるのに忙しいので、ほかの全てはミュートでいいね、と思う/金曜日の帰り道
週末行きのバスの、二階にいる/
M29
家から出なくていい日、大好き。(今日は…今出発で12時間コース…)
そろそろ髪を切りたいのだけれどいつもの(そして自分にとっては理想の)美容師さんがトップアーティストに昇進してしまったので美容院貯金をしないとならない…
お庭の時間が終わった途端、しょんぼりめそめそとなった子が靴を部屋ばきに履き替えて手を洗うために腕まくりをするまでの間、目の前に座って見守っていたら「(あなたの)亀は今日どこにいるの?」、と聞かれた/昨日
このあたり、交通ルールが南。つまり、車体距離が近くても物怖じせず至近でガンガン追い抜く、ただし、信号があってもなくても、渡ろうとしている歩行者、特に年配の人たちと子ども連れにはとても優しい、そして業務用以外はコンパクトな車が多い。森の方の高級な地区に引っ越したら、こんな地区があったことを随分と懐かしく思い出すのだろうと思う/
夕方、同じエスプレッソを飲んだ人が眠れているといいなと思う、午前3時…仕方がないなで自分のサン・ジョルディ本を先取りして少し読んでいた/
言葉と指先の間に距離などないかのように書く(書ける)人々/
ああ!まさに同じところ、と思っているところです…ドイツ語が母語でなく、さらにドイツ語圏で(語学学校でなく)国認可の教育機関に通った経験が二年以下の場合、試験で20分多く時間をもらえるという制度が自分には来年度末までは適用されてはいるのですが、それでも試験の時は時間配分というか記述の速度と内容だけでなくドイツ語の正しさも含めてのクオリティとの間で踠きます…
ようやく、体調さえ大丈夫なら多少の夜更かしをしてもいい水曜日に辿り着いた。急がなくていいという、ただそれだけのことがなんだかうれしくて、積み上がる一方の山積みの問題のどれかが解決したという訳ではないのだけれどひさしぶりにどこか気持ちが、軽かった。せっかくなので図書館と文具店を回って、その途中カナルで白鳥を探し、ほんの少しの買い物がてらゆるゆると夕方の街を散歩しながら帰ってきた。雨を待つ、平原の乾いた草の匂いが漂ってくるような、そんな夕方だった/